日沼博士の絵が郷里へ

町のご出身で、人間の病原ウイルス研究の権威で文化勲章を受章し、平成27年2月に90歳で亡くなった日沼賴夫氏が生前に描いたスケッチが遺族から町に贈られ、中浜のファガスに展示されています。
生まれ育った八森地域や旅先で見た風景を水彩で仕上げており、日沼氏の遺族は「町民をはじめ、多くの人に見てもらいたい」と話しています。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
日沼博士に絵を描く趣味があったとは知りませんでした。
研究で多忙な中でも時間を作って楽しんでいたんでしょうか。
是非拝見したいのですが、役場のホームページに掲載は難しいでしょうか。

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