生き心地よい八峰へ計画実行

町は「いのち支える自殺対策推進計画」(推進期間=令和元年度~5年度)を策定しました。
町内では近年、年間平均で約3人が自ら命を絶っています。
計画では高齢者をはじめ、失業や孤立、生活に困窮している人への支援、自殺対策を支える人材育成を強化し、計画最終年度の5年度までに年間自殺者数をゼロとする目標を掲げています。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
町の年間平均自殺者が3人もいることを初めて知りました。
どのようにして、このような方々を事前に察知して支援の手を具体的に差し伸べるのかがキーですね。
ゼロにするなら広報紙やポスター掲載だけで、当人からの相談を待っていては難しいと思います。
町だけで無く県や全国のデータを分析して複数の管理項目で基準値を設定し、その基準値を下回る方々を絞り出して、積極的に支援の手を差し伸べて行くしかないですね。

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