能代市や八峰町を含むJR五能線の沿線自治体と、JR秋田支社などで組織する五能線沿線連絡協議会(会長・佐々木孝昌五所川原市長)の総会はこのほど、40人余りが出席して青森県五所川原市内のホテルで開かれ、今年度事業計画・予算を決めました。
五能線の全線開通から90周年の節目を迎え、おもてなしの機運を高める「手を振ろうキャンペーン」に地域一体で取り組むとしています。
<以下は白木個人の意見/感想です>
2016年には全線開通80周年式典が開催されたんですね。
それにしても、今回も「手を振ろうキャンペーン」ですね。
それは観光客へアピールでき、とても良いとは思うのですが、何か他にもないのでしょうか。
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