きょう「県民防災の日」三種、八峰町で訓練 住民ら有事に備え

きょう26日の「県民防災の日」に合わせ、三種町と八峰町は25日、防災訓練を行いました。
昭和 58年5月26日に発生し、能代山本でも津波などで57人が犠牲となられた日本海中部地震から42年。
雨が降る中、両町の訓練では参加住民が避難した後、災害避難時用テントの設営や段ボール・ベッドの組み立てなどに理解を深め、有事に備えました。

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<三浦個人の意見/感想です>
わがふるさとに地震や津波がくるとは、子供の頃は想像がつきませんでした。
あれから42年も経ったのですね、地元の方々以外にも、外国から旅行に来られたご夫婦のうち、奥様が亡くなられたと記事で読みました。
犠牲となられた方々に黙祷。
日頃からの訓練が大事ですね。

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