月別アーカイブ: 2022年5月

第11回秋田竿燈浅草まつり・秋田マルシェが開催されます!

6月4日、5日に「第11回秋田竿燈浅草まつり」が開催され、当日は竿燈演技をご覧になれます!
また、秋田市内の農産物加工品などを販売する「秋田マルシェ」も同時開催されます。
お近くにお越しの際は、是非お立ち寄り下さい。(※天候等により中止・時間を変更する場合があります。)

~竿燈演技~
【6月4日(土)】
14:00 西参道入口(ウインズ浅草)付近
14:20 奥山おまいりまち商店街奥山門付近
14:40 六区ブロードウェイ商店街(ROX広場前)
15:00 六区ブロードウェイ商店街(東京楽天地浅草ビル広場)
17:30 西参道入口(ウインズ浅草)付近
17:50 奥山おまいりまち商店街奥山門付近
18:30 六区ブロードウェイ商店街(ROX広場前)※火入れ
19:10 六区ブロードウェイ商店街(東京楽天地浅草ビル広場)
※火入れ
(※火入れ:提灯に火を灯した”夜竿燈”の公演です)

【6月5日(日)】
11:00 西参道入口(ウインズ浅草)付近
11:20 奥山おまいりまち商店街奥山門付近
11:40 六区ブロードウェイ商店街(ROX広場前)
12:00 六区ブロードウェイ商店街(東京楽天地浅草ビル広場)

【秋田マルシェ】秋田市内の農産物加工品などの販売
6月4日(土)、6月5日(日)
10:00~17:00
六区ブロードウェイ商店街 浅草ビューホテルアネックス前

<問合せ先>
秋田市東京事務所 03-3234-6871

あきたじんの記事

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秋田竿燈まつりホームページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
八峰町に関する記事ではありませんが、紹介させていただきます。
これは凄いですね。
東京にいて本場の迫力ある竿燈を間近で体感できます!
しかも、マルシェで美味しい地元の特産品も買えるのです。
これは行かなきゃ!!

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八森小児童が三十釜を観察

八森小(八代英樹校長)の3年生が5月19日、総合的な学習の一環で八峰白神ジオパークの観察ポイントの一つの真瀬渓谷・三十釜を散策し、地元の豊かな自然や地形の成り立ちに理解を深めました。

北羽新報の記事

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<以下は白木個人の意見/感想です>
地元の理解を深めることはとてもいいですね。
特に、自然の素晴らしさを是非体感していただきたいです。

尚、八森小の3年生って何名いるか分かりますか?
令和2年(2020年)4/1時点で、8名です。
1学年ですよ!
全学年では102名です。

これは、ヤバいですよ!
これ以上、少子化対策が従来施策を継続していては、町で一校になってしまいます。

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チャレンジデー3町は敗退

5月25日に全国一斉に行われた住民参加型スポーツイベント「チャレンジデー2022」は同日午後9時で終了し、山本郡3町の参加率は三種36.9%、八峰59.0%、藤里73.5%でした。
いずれも黒星を喫したが、藤里は参加率70%を上回り、〝金メダル”を獲得しました。

北羽新報の記事

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<以下は白木個人の意見/感想です>
なんと、我が八峰町は敗戦でしたか。
でも、これを機に北海道湧別町とは友好都市になれないでしょうか。
お互いに観光で行き来するのも良いと思います。

北海道・湧別町

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3年ぶりにあわびの里祭り

白神八峰商工会(大森三四郎会長)の通常総会は5月24日あきた白神体験センターで開かれ、「あわびの里づくり祭り」の3年ぶりの開催による交流人口の拡大推進などを盛り込んだ今年度事業計画案を承認しました。

北羽新報の記事

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<以下は白木個人の意見/感想です>
2年間無かったということは、今年のアワビは一回りも二回りも大きいのでしょうか。
期待したいと思います!

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八峰町の養殖サーモン水揚げ 一部スーパーで30日から販売

八峰町でサーモンの養殖試験に取り組む「八水株式会社」は5月28日、岩館漁港内のいけすで育てたサーモン361匹を水揚げし、このうち約320匹をイオン東北(秋田市)に出荷しました。
30日から県内のイオンやマックスバリュなど35店舗で刺し身やすしを販売します。
なくなり次第終了。
作業は午前6時過ぎに始まりました。
八水のメンバーが港内の堤防沿いに浮かぶいけすを小型ボートで引っ張り、港の岸壁に停泊した漁船に横付けにしました。
その後、漁船のクレーンに付けた大型のたも網を使っていけすからサーモンを水揚げし、手際よく箱詰めしました。
水揚げされたサーモンは体長が60~70センチ。
1匹当たりの重さは平均3.86キロで、最も重いもので5.9キロでした。
八水の菊地陽一社長(42歳)は「うまく育つか心配だったが、思ったよりも大きく成長した。脂が乗っていておいしいのでたくさんの人に食べてもらいたい」と話しました。
八水は昨年7月に八峰町の若手漁業者らが設立。
ハタハタの不漁や燃料の高騰などで苦境に直面する中、安定的な収入源を確保しようと、回転ずしなどで人気のあるサーモンの養殖に乗り出しました。
昨年12月末、岩館漁港内のいけすに約500グラムの稚魚500匹を投入。
半年かけて重さ3キロほどに育てた後、イオン東北に出荷する計画を進めてきました。
養殖試験といけす製作は、県の委託事業として実施し、町からは飼料代などの補助を受けました。
水揚げに立ち会った県水産漁港課の担当者は「サーモンの生存率や成長の度合いなどが予想以上。
養殖事業が良い第一歩を踏み出してくれてうれしい」と話しました。
八水は来シーズンも養殖試験を実施する予定。
魚数を増やすため、いけすの大型化などに取り組む。
菊地社長は「来季は地元の仲買人も買えるようにして、地元消費を増やしていきたい」と語りました。

秋田魁新報の記事

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<以下は白木個人の意見/感想です>
「サーモンの生存率や成長の度合いなどが予想以上。」チャレンジが巧く行って良かったですね。
今後もこれに安堵せず、ガンガンチャレンジしていただきたいと思います。

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八峰町、龍角散へ感謝状

八峰町は、生薬事業に生かしてもらいたいと町の企業版ふるさと納税で寄付した製薬会社の龍角散(本社・東京都)と一般社団法人全国燃料協会(事務所・同)に感謝状を贈りました。
昨年度に同社から900万円、同協会から50万円が寄付され、ハウスの増設工事などに活用。
町は「安定生産に向けて有効に活用させていただいた」としています。

北羽新報の記事

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<以下は白木個人の意見/感想です>
ありがたいですね。
金額の多少ではありません。
気持ちがうれしいですね。
今後、どんどん広がるといいですね。

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おらほの館売り上げ前年比減

八峰町峰浜沼田の産直・おらほの館で農産物などを販売している峰浜産直会(渡辺真由美会長)と、施設を管理している峰浜産地形成促進施設利用組合(福士正信組合長)の総会は5月12日、書面議決で開かれました。
産直会の昨年度の売り上げは1億439万円で、コロナ禍の影響で前年度比492万円の減。
今年度は各種イベントを展開して集客につなげたい考えです。

北羽新報の記事

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<以下は白木個人の意見/感想です>
このコロナ禍では対前年減は止むを得ないと思います。
むしろ、492万円程度の減は凄く頑張ったと思います。
現在は政府もマスク緩和策を打ち出して、地域経済の復興を促進しています。
是非この機を逃さず、リアルタイムに対応して、かつての賑わい/売上を取り戻していただきたいと思います。

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八峰町、湧別町とエール交換

全国で一斉に行われる住民参加型のスポーツイベント「チャレンジデー」(5月25日)に向け、八峰町の森田町長は5月16日、対戦する北海道湧別町の刈田智之町長とオンラインでエール交換し、健闘を誓い合いました。

北羽新報の記事

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チャレンジデー 2022 両町長のエール交換

<以下は白木個人の意見/感想です>
対戦相手の湧別町については、2022/3/13に記事「チャレンジデーに3町参戦」で紹介しました。
とても、素晴らしい町です。
相手に不足はありません!
いよいよ5/25の対戦が近づいてきました。
町長同士のエール交換も終わり、盛り上がってきましたね。
町民の皆様は、コロナ禍でしばらく運動を自粛されてきたと思うので、その鬱憤晴らしも兼ねて是非精一杯頑張っていただきたいと思います。
勝負はやるからには勝たなくてはなりません!
来週には結果をお知らせできると思います。

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『八峰町プレミアム50商品券』発売開始!!!

町では、若者世代の定住化促進並びにひとり親世帯を経済的に生活支援するとともに、地域における消費の喚起・下支えを行うことにより、地域全体を応援することを目的に、6月から八峰町内で使用できる「八峰町プレミアム50商品券」を販売します。

■対象者
令和4年(2022年)4月1日時点にて町内に住民登録がある方で、かつ以下に該当する方
・ひとり親世帯:平成16年(2004年)4月2日以降に生まれた子どものいる母子・父子家庭の保護者
・若者世帯:平成5年(1993年)4月2日生まれから平成16年(2004年)4月1日生まれまでの方

■販売上限額
ひとりにつき30,000円分の商品券を20,000円で対象者に販売します。
(プレミアム率50%、10,000円お得です。)
販売は利用可能額6,000円(販売額4,000円)を1冊として、ひとりにつき最高5冊まで購入することができます。
※販売対象となる方には5月末日までに商品券の購入引換券を郵送します。

■販売期間及び使用期間
令和4年(2022年)6月1日(水)~令和4年(2022年)10月31日(月)
※上記、期間内に完売となった場合は販売を終了します。

■商品券取扱店
取扱店一覧

■商品券購入の際に、ご持参いただくもの
(1)「八峰町若者世代生活応援プレミアム50商品券購入引換券」(対象者へ配布済み)
(2)現金
(3)本人確認ができるもの(氏名、住所が記載されたもの)
例)運転免許証、健康保険証、マイナンバーカード、学生証等
※家族や代理の方が請求する場合は、代わりに購入する方が(1)~(3)について提示して下さい。

特殊詐欺等にご注意ください!
・「プレミアム付商品券」を販売するために、市町村や内閣府などが手数料などの振込を求めることは絶対にありません。
・市町村や内閣府などがATM(銀行・コンビニなどの現金自動支払機)の操作をお願いすることは絶対にありません。

<お問い合わせ>
福祉保健課
電話:0185-76-4608
E-Mail:fukushi@town.happou.akita.jp

役場の記事

役場のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
この主旨には賛同しますが、このコロナ明けのタイミングでは敢えてこの条件に限定する必要はあるでしょうか。
町の総力を挙げて「町の経済復興」を賭けて、制約条件無しで大々的にやっても良かったのではないかと思います。
それは国の制約条件があってできなかったのでしょうか。
または、それは今後の本格的なコロナ終息時に取って置いているのでしょうか。

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森田町長の就任あいさつ

広報「はっぽう」2022年5月号に再選された森田町長の就任あいさつが掲載されています。
また、新町会議員12名の顔ぶれも紹介されています。

広報「はっぽう」2022年5月号

役場のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
あいさつから一部を抜粋させていただきます。
「これまでの2倍のスピードで進んでいく人口減少や年間出生者数が一桁になるかもしれない極端な少子化、誰も経験したことがない極端な高齢化という3つの基本問題に「オール八峰」で積極果敢に取り組み、・・・」
積極果敢の具体的な内容が、従来の施策の拡大延長レベルでは無く、ITを活用した革新的施策であること期待したいと思います。
革新的とは言っても、既に昨年政府も県も推進しているのですが・・・。
目を背けること無く、積極果敢に取り組んでいただきたいと思います。

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