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2022年7月度アクセスレビュー(7/1~7/31)

7月度のアクセス地域とアクセス記事のランキングです。
尚、月末近くに投稿された記事とそれ以前に投稿された記事とでは掲載期間が異なるので単純に比較は出来ないのですが、ご参考までに、という位置付けでご覧ください。

尚、感想については白木個人のものです。

■地域別アクセスランキング 2022/7/1〜7/31
※ 区には”city”が付きます。本来の市には何も付きません。

1位〜10位

11位〜20位

21位〜30位

31位〜40位

1位は渋谷区が162回と2ヶ月連続で1位でした。
渋谷区は何があったのでしょうか。

2位は秋田市が152回でした。
秋田市も2ヶ月連続で2位でした。

3位には札幌市が62回で入りました。
札幌市も2ヶ月連続3位です。

4位は能代市が56回でした。
能代市も2ヶ月連続で4位でした。

5位は大阪市が43回でした。
大阪市も2ヶ月連続で5位でした。

トップ5常連というか、いつも1,2を競っていた横浜市は2ヶ月連続6位でした。

と、6位まで先月度と全く同じ順位でした!

■記事別アクセスランキング 2022/7/1〜7/31

1位〜10位

11位〜20位

21位〜30位

31位〜40位

今月の記事別の1位は、『セキトの名物「志んこ」全国発送へ!』が433回と先月に続き1位キープでした。

2位は、「あの秋田美人は誰?」が198回でした。
本当にアンビリです。
2018/6/10掲載の記事で、以後ずっと1、2位を維持しているのです。
この記事のリピーターって基本的にいませんよね。
どういうことなんだろうか。

3位は、「オフコース時代の情景思い…大間ジロー、新曲ネット限定配信」が81回でした。
突然、大間さんの記事が・・・。何があったのでしょうか。
そう言えば、先月7/2 21:00からNHK BS3で「伝説のコンサート、オフコース 1982年日本武道館」やってましたが、その影響かな?
しかしながら、その記事内にある大間ジロー作詞の3.11東日本大震災で被災された方がたへ向けた応援ソング「PRAY FOR JAPAN」は本当に素晴らしいですね。
sinonさんのとても澄んだ歌声と桜井まことさんの優しさに包まれた歌唱力も本当に素晴らしいです。
まだ聴いたことが無い方は是非お聴きください。

4位は、「トレーラーハウス売却へ」が53回でした。
これも何故今?ですね。
やはり勿体無いと感じた方が多かったんでしょうか。

5位は、『松尾一彦:ミュージックビデオ「I’ll see you when I see you」発売』が52回でした。
これも何故今?ですね。2016/5/2の記事です。
大間ジローさんの記事と同様に、先月7/2 21:00からNHK BS3でやってた「伝説のコンサート、オフコース 1982年日本武道館」が影響してるんだろうか?
記事を見ていたら、ミュージックビデオ「I’ll see you when I see you」をまた観てみたくなりました。

トップ5以外では、「東芝が原則出社を撤廃へ 遠距離勤務も試験導入」が20回で20位に入りました。
NTTに続き東芝も生き残りを賭けて「テレワーク」に活路を見出そうとしています。
つまり、国も県も促進している「転職なき移住」です。
もちろん、NTTと東芝だけが特殊なのではありません。
首都圏のほとんどの大手・中手会社は真剣に取り組み始めています。
少子化対策として町に最適な施策なのに、どうして町はやらないのか、不思議で不思議で仕方ありません。

7月度(2022/7/1〜7/31)の月間の総訪問数(ページビュー数)は2,787回で、一日平均96.2回でした。
次回は8月度分を9月上旬にお知らせしたいと思います。
今後とも引き続きご利用のほどよろしくお願いいたします。

尚、本ホームページへご意見、ご要望などありましたら、何なりとお聞かせください。
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ハタハタ館指定管理料増額提案

八峰町は8月4日、R3年度決算で債務超過に陥ったハタハタ館(同町八森)の経営安定のため、今年度から5年間の指定管理料を増額する案を議会全員協議会に示しました。
議会の理解を得て、9月定例議会で予算の追加補正をしたい考えでしたが、議員からは「今後の経営改善に向けた努力、覚悟が見えない。」などの意見が出て結論は持ち越しになり、再度協議会を開くことになりました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
以前ハタハタ館再建案の一つとして、地元住民もリピートで訪れる昼食メニュー案を書きました。

ハタハタ館3年連続赤字に

薬膳メニューも開発していますが、観光客だけを狙っていても再建は難しいと思います。
是非、大胆に視点を変えて取り組んでいただきたいと思います。

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「ワッセワッセ」威勢よく滝つぼに 白瀑神社みこしの滝浴び

八森の白瀑(しらたき)神社例大祭「みこしの滝浴び」が8月1日、神社裏の滝つぼで行われました。
新型コロナウイルスの影響で開催は3年ぶり。
みこしを担いだ男衆38人が「ワッセ、ワッセ」と威勢のよいかけ声を上げて滝つぼに入り、家内安全や商売繁盛を祈願しました。
男衆は感染対策としてマスクを着用。
午前7時半に神社を出発し、町内を練り歩きました。
午後1時半ごろ神社に戻り、みこしを担いだまま滝つぼに入りました。
腰まで水に漬かり、高さ約17メートルからの滝のしぶきを浴びながら、滝つぼ内を回りました。
周囲には見物客やカメラマンが集まり、勇壮な光景を見詰めたり、撮影したりしていました。

今回の担ぎ手は地元住民が中心。
初めて参加した八峰町職員の嶋田拓馬さん(22歳)は「地元住民にとって大切な祭りに参加できてうれしい。みこしを担ぐのは力が必要で過酷だったが、水を浴びる瞬間はとても気持ちよかった。」と話しました。

実行委員会は2015年から担ぎ手を地元以外の人も対象に募っていたが、感染拡大に伴い今年は取りやめました。
鈴木均委員長(73歳)は「例年よりも少ない担ぎ手だったが、無事に終えることができて良かった。早くコロナが収束することを願っている。」と語りました。

みこしの滝浴びは戦前、神社に奉納するみこしを担いだ男衆が暑さに耐えかね、滝つぼに入ったのが始まりとされます。

秋田魁新報の記事

秋田魁新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
無事3年ぶりに開催できて良かったです。
しかも、地元の担ぎ手だけで出来たんですね。
しかし、例年より少ない担ぎ手だったと言うことは、一人当たりの負担は増加したんですね。
担ぎ手の皆様は大変お疲れ様でした。
これを契機に町は賑やかさを取り戻していただきたいと思います。

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能代、4大会連続「明石」

第67回全国高校軟式野球選手権西東北大会は7月31日、山形県鶴岡市の小真木原野球場で決勝が行われ、能代が秋田との県勢対決を4─2で制し、4大会連続で全国選手権大会(8月24~29日・兵庫県明石市の明石公園第1野球場ほか)の出場を決めました。
能代の全国大会出場は21回目。
平成22年の第55回大会以来、3回目の頂点を目指します。

▽決勝(山形県鶴岡市の小真木原野球場)
能代 100001002 4
秋田 000200000 2

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
能代高校、西東北大会優勝おめでとうございます。
また、4大会連続での全国大会出場、おめでとうございます。
軟式も能代は強いですね。
是非3度目の頂点を目指していただきたいと思います。

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第9回あきた白神子どもの俳画大会

県内の小学生を対象に、自分たちの住んでいる「秋田県を題材とした俳画」を募集しています。
俳画の作成を通じて子どもたちの感性を磨くとともに、ふるさと秋田の魅力を再発見することができます。
応募いただいた作品は11月に開催される町民文化祭に展示するほか、優秀作品に選ばれた児童には賞品と記念品を授与いたします。
自分が感じた秋田の魅力を俳句と絵で表現してみましょう!

■ 募集期間
令和4年8月1日(月)~9月26日(月) ※当日消印有効

■ 募集対象
県内の小学生

■ 応募規定
1.俳句と絵画を組み合わせた自作の未発表作品で、1人1枚とします。

2.俳画のテーマは「秋田県内に関するもの」とします。秋田県内で感じるもの、触れるものなどで季節は問いません。

3.絵の具や色鉛筆等(切り絵は不可)で書いて、裏面には応募票を貼り付けしてください。
※応募票は自由または下記の票をご使用ください。

4.応募作品の著作権は八峰町に帰属します。応募作品はお返しいたしませんのでご了承ください。

■ 表彰(賞状と記念品)
八峰町長賞、八峰町議会議長賞、八峰町教育長賞、審査員特別賞ほか(若干)
【審査員】柳川大亀、柴田悦子、鈴木千代子、加賀谷敏一 (敬称略)

■ 応募方法
1.作品の表に学年・名前、裏面に応募票を貼り付けのうえ、下記まで郵送またはご持参ください。
【作品応募先】
〒018-2507
秋田県山本郡八峰町峰浜田中字野田沢20-1
八峰町公民館 あきた白神子どもの俳画大会 係

2.封筒の表に「俳画作品」と朱書きしてください。

3.個人または学校単位での応募も可能です。

■ 表彰日時
令和4年10月30日(日)9時30分~
八峰中学校 体育館 (町民文化祭開催セレモニーとして)
※新型コロナウイルス感染症の影響によっては表彰式が中止となる場合がございます。

■ 大会資料
第9回 あきた白神子どもの俳画大会要項
大会ポスター

■ 応募票(作品の裏面に張り付けしてください。)
第9回あきた白神子どもの俳画大会応募票

■ 問い合わせ先
あきた白神子どもの俳画大会 事務局 (八峰町公民館)
電話:0185-76-2323 FAX:0185-76-2387

■ 過去作品集
過去の入賞作品をご覧になれます。
第8回入賞作品集
第7回入賞作品集
第6回入賞作品集
第5回入賞作品集
第4回入賞作品集
第3回入賞作品集
第2回入賞作品集

役場の記事

役場のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
過去入賞の作品集を見ると、とても素晴らしい作品ばかりで驚きです。
物事を素直に感じたままに読み取る素晴らしい感性がありますね。
また、その絵も素直にシンプルに描かれていて句の情景が鮮やかに思い浮かぶ素晴らしいセットです。
自分も読んで描けたらいいのですが、残念ながら無理だと思います。(T_T)

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「能代松陽、11年ぶり甲子園 !」へコメントをいただきました

能代松陽、11年ぶり甲子園 !」へコメントをいただきました。
記事ページを下へスクロールすると投稿コメントがあらわれます。
是非ご覧ください。

尚、そのコメントに対してや、記事そのものへ対しても誰もが自由に(会員登録不要、ログイン不要)コメントできます。
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赤字に苦しむJR東の県内路線 100円稼ぐのに経費1万円超も

「現状をご理解いただき、持続可能な交通体系について建設的な議論をするため」として、JR東日本は7月28日、乗客が少ない路線の収支を初めて明らかにしました。
秋田県内では6路線11区間で全て赤字でした。
100円の収入を得るのに1万円を超える経費がかかっている区間もあり、路線を維持していく厳しさが浮かび上がりました。

公表したのは、1キロ当たりの1日の平均利用者数を表す「輸送密度」が2019年度時点で2千人未満の路線。
県内では、秋田新幹線の走行区間と奥羽線の秋田―東能代間、羽越線の秋田―羽後本荘間を除き公表対象となりました。
2019年度で最も赤字額が大きかったのは、奥羽線の東能代―大館間の32億4,200万円。
羽越線の酒田(山形県酒田市)―羽後本荘間の27億1,100万円、奥羽線の大館―弘前(青森県弘前市)間の24億3,700万円が続きました。

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沿線関係者「何とか残して」「前向きな議論を期待」。
JR東日本が収支状況を公表した地方路線のうち、県内各路線の沿線自治体関係者や、利用者からはさまざまな声が聞かれました。
北上線ほっとゆだ(岩手県西和賀町)―横手間は2019年度、1キロ当たりの輸送密度が132人で、5億9,700万円の赤字でした。
横手市山内の相野々駅構内で飲食店を営む高橋信夫さん(68)は「赤字6億は予想より多い。
利用者が少ないので(存廃協議は)時代の流れだろうが、車の免許がなく、山内方面から利用している人にとっては大変なこと。」と話しました。

秋田魁新報の記事

秋田魁新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
五能線も赤字です。
特に2020年度の能代〜深浦区間は15億円超の赤字です。
恐らく「リゾートしらかみ」は入っていないと思いますが、地元住民は高校通学を除きほとんど利用していないと思われます。
その「リゾートしらかみ」の観光客も県内はほとんどが素通りだと思います。
なんとかして一割でも町内に降りてもらってお金を落としてもらいたいのですが・・・。

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本県学力、全国トップ級維持

県教育委員会は7月28日、今年度全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の結果を公表しました。
本県の平均正答率は小学6年生、中学3年生とも3教科すべてで全国平均を上回り、小学6年生の国語と理科、中学3年生の国語は全国1位となりました。
県教委は、少人数学習による児童生徒へのきめ細かな指導などが奏功していると分析。
一方、ICT(情報通信技術)を活用した学習におけるパソコン・タブレットの応用的な利用に課題が見られました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

国立教育政策研究所

全国学力・学習状況調査 秋田県調査結果の概要

<以下は白木個人の意見/感想です>
教科によってはバラツキはあると思いますが、依然として全国トップレベルの学力を維持していることが分かりました。
これは「転職なき移住」を進める上での大きなセールスポイントです。
但し、個々の学校がどうなのかは公表されているのか不明です。

学習塾のない学力日本一の町

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シリーズ 時代を語る 岡本リセ子

県内各界の方々(現在62名)から、自身の歩みと、生きた時代を語ってもらいます。
そのシリーズトップページの最新に元全国漁協女性連会長・岡本リセ子さんが掲載されています。
現在までに5話掲載されています。
これまで掲載されている方々は大体30話〜40話ぐらい掲載されているので、まだまだ続くと思います。
尚、記事は有料会員にならないと全文を読めません。
但し、無料会員でも一日1話は全文を読めます。
但し、会員登録が必要です。

秋田魁新報の記事

秋田魁新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
岡本リセ子さんは元ひより会・代表として「しょっつる 吟醸」などを開発・商品化してきました。
私も以前都内の販売支援でお手伝いさせていただいた時に洒落たデザインが気に入り、購入して鍋料理などに隠し味的に入れて懐かしい美味しさを味わっています。
2017年にはそれらの功績が認められて一般社団法人大日本水産会の功績者表彰を受賞
しています。
「シリーズ 時代を語る」では、幼少時代からの思い出やご苦労、歴史が分かり、とても興味深いです。
どうか、今後もお元気でご活躍いただきたいと思います。

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全県少年野球、関係勢初戦敗退

第88回全県少年野球大会は7月24日開幕し、25日までに秋田市のこまちスタジアムと八橋球場で1、2回戦12試合を行いました。
能代山本2区代表の琴丘・八竜は初日に同スタジアムで北陽と対戦し、延長8回タイブレークの末に1─2で惜敗。
1区代表の八峰は25日の2回戦で城南に0─4で敗れました。

▽1回戦(こまちスタジアム)
琴丘・八竜 00010000  1
北   陽 10000001x 2
 (延長8回タイブレーク)

▽2回戦(こまちスタジアム)
城 南 3000001 4
八 峰 0000000 0

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
2チームとも選手・監督・コーチ他関係者の皆様、大変お疲れ様でした。
勝ち負けは時の運でもあります。
反省すべきは反省し、今後の課題として前向きに改善努力し、次回へ向けて引き続き頑張っていただきたいと思います。

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