月別アーカイブ: 2022年7月

「能代松陽、11年ぶり甲子園 !」へコメントをいただきました

能代松陽、11年ぶり甲子園 !」へコメントをいただきました。
記事ページを下へスクロールすると投稿コメントがあらわれます。
是非ご覧ください。

尚、そのコメントに対してや、記事そのものへ対しても誰もが自由に(会員登録不要、ログイン不要)コメントできます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

赤字に苦しむJR東の県内路線 100円稼ぐのに経費1万円超も

「現状をご理解いただき、持続可能な交通体系について建設的な議論をするため」として、JR東日本は7月28日、乗客が少ない路線の収支を初めて明らかにしました。
秋田県内では6路線11区間で全て赤字でした。
100円の収入を得るのに1万円を超える経費がかかっている区間もあり、路線を維持していく厳しさが浮かび上がりました。

公表したのは、1キロ当たりの1日の平均利用者数を表す「輸送密度」が2019年度時点で2千人未満の路線。
県内では、秋田新幹線の走行区間と奥羽線の秋田―東能代間、羽越線の秋田―羽後本荘間を除き公表対象となりました。
2019年度で最も赤字額が大きかったのは、奥羽線の東能代―大館間の32億4,200万円。
羽越線の酒田(山形県酒田市)―羽後本荘間の27億1,100万円、奥羽線の大館―弘前(青森県弘前市)間の24億3,700万円が続きました。

20220729ak0015_04_l.jpg

沿線関係者「何とか残して」「前向きな議論を期待」。
JR東日本が収支状況を公表した地方路線のうち、県内各路線の沿線自治体関係者や、利用者からはさまざまな声が聞かれました。
北上線ほっとゆだ(岩手県西和賀町)―横手間は2019年度、1キロ当たりの輸送密度が132人で、5億9,700万円の赤字でした。
横手市山内の相野々駅構内で飲食店を営む高橋信夫さん(68)は「赤字6億は予想より多い。
利用者が少ないので(存廃協議は)時代の流れだろうが、車の免許がなく、山内方面から利用している人にとっては大変なこと。」と話しました。

秋田魁新報の記事

秋田魁新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
五能線も赤字です。
特に2020年度の能代〜深浦区間は15億円超の赤字です。
恐らく「リゾートしらかみ」は入っていないと思いますが、地元住民は高校通学を除きほとんど利用していないと思われます。
その「リゾートしらかみ」の観光客も県内はほとんどが素通りだと思います。
なんとかして一割でも町内に降りてもらってお金を落としてもらいたいのですが・・・。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

本県学力、全国トップ級維持

県教育委員会は7月28日、今年度全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の結果を公表しました。
本県の平均正答率は小学6年生、中学3年生とも3教科すべてで全国平均を上回り、小学6年生の国語と理科、中学3年生の国語は全国1位となりました。
県教委は、少人数学習による児童生徒へのきめ細かな指導などが奏功していると分析。
一方、ICT(情報通信技術)を活用した学習におけるパソコン・タブレットの応用的な利用に課題が見られました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

国立教育政策研究所

全国学力・学習状況調査 秋田県調査結果の概要

<以下は白木個人の意見/感想です>
教科によってはバラツキはあると思いますが、依然として全国トップレベルの学力を維持していることが分かりました。
これは「転職なき移住」を進める上での大きなセールスポイントです。
但し、個々の学校がどうなのかは公表されているのか不明です。

学習塾のない学力日本一の町

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

シリーズ 時代を語る 岡本リセ子

県内各界の方々(現在62名)から、自身の歩みと、生きた時代を語ってもらいます。
そのシリーズトップページの最新に元全国漁協女性連会長・岡本リセ子さんが掲載されています。
現在までに5話掲載されています。
これまで掲載されている方々は大体30話〜40話ぐらい掲載されているので、まだまだ続くと思います。
尚、記事は有料会員にならないと全文を読めません。
但し、無料会員でも一日1話は全文を読めます。
但し、会員登録が必要です。

秋田魁新報の記事

秋田魁新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
岡本リセ子さんは元ひより会・代表として「しょっつる 吟醸」などを開発・商品化してきました。
私も以前都内の販売支援でお手伝いさせていただいた時に洒落たデザインが気に入り、購入して鍋料理などに隠し味的に入れて懐かしい美味しさを味わっています。
2017年にはそれらの功績が認められて一般社団法人大日本水産会の功績者表彰を受賞
しています。
「シリーズ 時代を語る」では、幼少時代からの思い出やご苦労、歴史が分かり、とても興味深いです。
どうか、今後もお元気でご活躍いただきたいと思います。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

全県少年野球、関係勢初戦敗退

第88回全県少年野球大会は7月24日開幕し、25日までに秋田市のこまちスタジアムと八橋球場で1、2回戦12試合を行いました。
能代山本2区代表の琴丘・八竜は初日に同スタジアムで北陽と対戦し、延長8回タイブレークの末に1─2で惜敗。
1区代表の八峰は25日の2回戦で城南に0─4で敗れました。

▽1回戦(こまちスタジアム)
琴丘・八竜 00010000  1
北   陽 10000001x 2
 (延長8回タイブレーク)

▽2回戦(こまちスタジアム)
城 南 3000001 4
八 峰 0000000 0

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
2チームとも選手・監督・コーチ他関係者の皆様、大変お疲れ様でした。
勝ち負けは時の運でもあります。
反省すべきは反省し、今後の課題として前向きに改善努力し、次回へ向けて引き続き頑張っていただきたいと思います。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

野菜プレゼントに笑顔 能代山本地域の産直が合同イベント

能代山本地域の農産物直売所9施設が合同で行うイベント「白神街道直売フェスタ」が7月23日、峰浜の「おらほの館」と三種町森岳の「じゅんさいの館」で始まり、多くの人でにぎわいましたた。
7月31日まで。
おらほの館では、店内で買い物をした客、先着100人に地元産野菜をプレゼント。
午前9時の開店直後から次々と客が訪れ、袋詰めされたキュウリやミョウガ、ピーマンなど15種類の中から好きな野菜を選んで受け取りました。
ミョウガを選んだ能代市の70代女性は「新鮮でおいしそう。食べるのが楽しみ」と笑顔で話しました。

フェスタは、同地域の直売所でつくる能代山本地区直売活動連絡会の主催。
農産物のプレゼントやポイント2倍などの特典があります。
このほかの直売所で開くフェスタの日程は次の通りです。
▽能代市=みょうが館(31日)、道の駅ふたつい(30、31日)、ねぎっこ村(31日)
▽三種町=グリーンぴあ(25日)、ドラゴンフレッシュセンター(30日)
▽藤里町=白神街道ふじさと(30日)
▽八峰町=産直施設ぶりこ(31日)

秋田魁新報の記事

秋田魁新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
残念ながら、この記事が掲載される時には全て間に合いませんね。
タイミングが遅くて申し訳ございません。
もちろん、地元の方々はこの記事がなくても知っていると思いますが。
地元の方々なら9ヶ所をコンプリートするのも楽しみだと思います。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

3年ぶり能代の花火観衆魅了

能代に本格的な夏の訪れるを告げる「港まつり 能代の花火」(能代商工会議所主催)が7月23日夜、能代港下浜ふ頭を観覧会場に3年ぶりに開かれた。
豪華絢爛な各種スターマイン、直径600メートルの大輪を咲かす3尺玉花火など、新型コロナウイルス流行前と同規模の約1万5千発が夜空に打ち上がり、市内外から訪れた大勢の観覧客を魅了しました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
無事開催できて良かったですね。
私も子供の頃に、家族で見に行くのがとても楽しみでした。
規模では敵いませんが、町の雄島花火大会は8月15日です。
町民の寄付を基に打ち上げる花火は、規模こそ小さくても、一人一人の思いがこもった花火です。
こちらも楽しみです。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

能代松陽、11年ぶり甲子園 !

第104回全国高校野球選手権秋田大会は7月21日、秋田市のこまちスタジアムで能代松陽─秋田南の決勝が行われ、能代松陽が6─3で勝ち、能代商時代の平成23年以来11年ぶり4回目、学校統合後では初めての夏の甲子園出場を決めました。
秋田南に先制を許したものの、3回に逆転、5回に追い付かれながらその裏に突き放す力強い試合運びで、全県44校・39チームの頂点に立ちました。
全国選手権大会は8月6日に兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で開幕します。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
おめでとうございます。
松陽は商業と北高が合併した高校です。
OB/OGは今年の夏は楽しみが増えて羨ましいです。
と言っても、北高のOGは関心が無いかな。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

八森漁港の海中で清掃奉仕

日本釣用品工業会(大村一仁会長、東京都)の水中クリーンアップ活動が7月20日、八峰町の八森漁港で始まりました。
全国各地で展開している社会貢献事業で、本県の漁港では初めて実施。
潜水士が岸壁付近で潜って水中のごみを拾い、環境美化に励んでいます。
作業は7月24日まで行われます。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
こんなボランティア活動もあるんですね。
私は釣りをやる訳ではないのですが、海が好きで漁港の岸壁を散策する事も良くあります。
しかし、良く見るとゴミが浮いていたり、沈んでいるのが良く見えるのです。
その場合はガッカリです。
何故自分達できれいにしないのかと。
でも、それをボランティアでやってくれるんですね。
素晴らしい組織です。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

八峰町成年後見センター稼働

高齢や障害などで判断能力が十分でない人を支援する「成年後見制度」の利用促進に向け、八峰町は成年後見支援センターを稼働しています。
町社会福祉協議会が町からセンターの業務を受託。
家族などからの相談対応や有識者との調整を担う「中核機関」として安心して暮らせる地域づくりを進めています。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
高齢は誰にでも例外なくやって来ます。
その時に判断能力が落ちた場合にお世話になる組織です。
そのお世話する方々を支援する組織なんですね。
是非支援センター稼働により充実した支援をお願いしたいと思います。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。