月別アーカイブ: 2019年9月

白神山地を外来植物から守ろう

世界自然遺産・白神山地を外来植物から守ろうと、能代市の一般社団法人・白神コミュニケーションズ(後藤千春代表)は13日、二ツ森(標高1,086m)の登山口周辺で、オオバコの除去作業を二ツ井高の生徒と共に実施しました。
生徒たちは〝人海戦術〟でオオバコを取り除き、地域の自然環境に関心を寄せました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
この活動自体は能代市(二ツ井も能代市に)ですが、白神山地は2県の多くの市町村に跨っています。
町でも歩調を合わせて出来るだけ多くの市町村が協力して活動できるといいですね。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

森田町長、洋上風力の懸念に対処

町の9月定例議会は11日、本会議を再開し、議員6氏が一般質問を行ないました。
森田町長は洋上風力発電事業をめぐり、今後、八峰沖を含む海域が「有望区域」に選定され、関係機関による法定の協議会が設置される場合、健康や景観、漁業への懸念が払拭されるように協議会で発言していく構えを示しました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
洋上風力発電は町を活性化する唯一の産業かも知れないですね。
もちろん、その前提は健康や景観、漁業への影響懸念が無いことです。
是非客観的データで町民の懸念を払拭していただきたいと思います。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

8日のみこし運行へ士気高める

9月8日に八峰町八森地域で「八森っ子元気みこし」を運行する八森小(多賀谷雅人校長)は6日、同校で集会を開き、児童が「ワッショイ、ワッショイ」と威勢のいい声を上げるなど本番に向けて士気を高めました。
同校は平成21年4月に旧八森小と観海小、岩館小が統合して開校。
10周年を記念し、岩館と中浜、茂浦の3地区から子どもみこしを借り受け、8日にJR八森駅周辺で運行しました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
「八森っ子元気みこし」いいですね。町の未来を担うチビッ子らには何としてでも元気になって欲しいです。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

シルバーテツヤ❗️日テレニュースにも出た‼️

シルバーテツヤこと「にんじゅ」が何と日テレニュースに出ました。
9/16(敬老の日)に原宿の写真展で、インタビューを受けたのだと思います。
一緒にいるのはお孫さんの尚弥さんですね。
これからどんな展開になるのか、とてもワクワクです。

日テレニュース

因みに、インスタグラムのフォロワーは136千人に増えています。

シルバーテツヤ

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。

この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

コメントが付きました!

「にんじゅ」が大変なことに!』と『「100人の物語」がラジオで放送』にコメントをいただきました。
各記事の画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。

『「にんじゅ」が大変なことに!』のコメントは本日(9/16)原宿で開催されたシルバーテツヤ個展へ参加した戸田会長(にんじゅの教え子)のレポートです。
中学時代の恩師とこんな関係が持てるのはとても羨ましいですね。

『「100人の物語」がラジオで放送/』にはラジオ放送の第一話の主人公だった白川さんからです。
11/22に秋田県人連合会で講演があります。
ふるさと秋田の大先輩です。
お時間のある方は是非参加してください。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

「にんじゅ」が大変なことに❗️

呼び捨てで済みません。
でも、にんじゅはにんじゅなんですよね (^^;
今インスタグラムで「にんじゅ」こと工藤哲弥先生が世界規模で大絶賛中です。
そのフォロワー数は、驚くなかれ12万4千人‼️(2019/9/7現在)

お孫さんの工藤尚弥さんがご自分が持っているブランド衣装を着せた写真ですが、「テツヤ85歳、孫の服を着てみたら思ったよりイケてた。」とコメントしています。

シルバーテツヤ

一覧写真をクリックすると拡大表示され、更に写真をクリックすると衣装のブランド名が表示される写真もあります。

因みに、9月22日に発行予定の会報「はたはた」には工藤尚弥さんの寄稿が載っていますよ❗️
もしかしたら、今後テレビに引っ張りだこ???

工藤哲弥先生の寄稿が掲載されている会報はたはたはこちら

<2019/9/9追加>
「SLVR.TETSUYA(シルバーテツヤ)」初の個展の開催が決定しました。
会場は、表参道「SIDE」
9/16(敬老の日)から9/22(日)まで開催いたします。
初日の敬老の日には、シルバーテツヤ本人が来場し、メディアの前に初めて姿をあらわす予定。※テツヤの当日のコンディションにより変更になる可能性があります。

シルバーテツヤ個展開催

このリンクはインスタグラムのアカウントでログインしないと見れないかも知れません。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

2019年8月度アクセスレビュー(8/1〜8/31)

お待たせしました。
8月度のアクセス地域とアクセス記事のランキングです。
尚、月末近くに投稿された記事とそれ以前に投稿された記事とでは掲載期間が異なるので単純に比較は出来ないのですが、ご参考までに、という位置付けでご覧ください。

尚、感想については白木個人のものです。

■地域別アクセスランキング 2019/8/1〜2019/8/31
1位〜20位

21位〜40位

秋田市が4ヶ月連続で1位となりました。
しかも、シカゴ市(3位)を含めての純粋な1位です。
2位は千代田区、4位は新宿区、5位大阪市、6位能代市でした。
上位5位以内は最近大体固定ですね。
尚、先月も書いたのですが、千代田区とは、会社のPCからアクセスいただいているということでしょうか。
千代田区にお住いの方って、ほとんどいないと思うので。
仕事の休み時間に見ていただいているのは、ありがたいことです。

※ 区には”city”が付きます。本来の市には何も付きません。

■記事別アクセスランキング 2019/8/1〜2019/8/31
1位〜10位

11位〜20位

21位〜30位

31位〜40位

今月の記事別の1位は「あの秋田美人は誰?」が177回と1位でした。
もう、何回1位を取っているのか数えるのも億劫になるくらいです。
そして今月も2位に2倍以上の差をつけての圧倒的な強さです。
2位は『純米大吟醸「福八」蔵入れ式』が入りました。
先月3位から1順位アップしました。
美味しいお酒は皆興味がありますからね。
3位には「年間スケジュール」が入りました。
先月は2位でした。
これは主に我々ふるさと会役員がスケジュール確認に利用してと思われます。
4位には「セキトの名物『志んこ』全国発送へ!」が入りました。
これはお盆の帰省が絡んでいるのでしょうか。
5位には、「アワビなど密漁容疑、男22人を書類送検」が入りました。
あと、珍しい記事では12位に「2017年9月2日,3日 熱海研修旅行」が入りました。
実は先週土日(8/31,9/10)に2回目の研修旅行で福島へ行った来たので、その関係で前回の写真をご覧になったのかも知れませんね。

8月度(2019/8/1〜2019/8/31)の月間の総訪問数(ページビュー数)は1,620回で、一日平均52.3回でした。

次回は9月度分を10月上旬にお知らせしたいと思います。
今後とも引き続きご利用のほどよろしくお願いいたします。

尚、本ホームページへご意見、ご要望などありましたら、何なりとお聞かせください。
この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れますので、ご入力願います。

八峰町で9月7、8日「産直まつり」

以前こちらの記事でお知らせした「第39回全国豊かな海づくり大会」(主催・同大会推進委員会、県実行委員会)が9/7、8日とちょうど今開催されています。
何と! 天皇陛下がご臨席されています。
これに合わせ八峰町で「豊かな海の産直まつりin八峰」が開催されています。
同町八森字横間の県漁協北部総括支所、はちもり観光市を会場に漁船の乗船や競り体験、鮮魚の販売、バーベキューなどが行われます。
7日は、はちもり観光市の営業日に当たり、観光市内で沖合底引き船に密着して撮影した写真を展示します。
写真展示は9月末まで毎週土・日曜日に見ることができます。
写真展の作品は北秋田市阿仁根子在住の写真家・船橋陽馬さん(37歳)が撮影。6月末に岩館漁港から底引き漁船「海運丸」(菊地陽一船長)に乗り込み、夜明け前から夕方まで漁に密着しました。
8日は、北部総括支所の荷さばき所で午前10時と午後2時から競り体験を実施。
鮮魚を自らの手で競り落とせる催しで、事前申し込みは必要ありません。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

大会ホームページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
先週土日に出かけていた為、一週間お知らせが遅くなってしまいました。
天皇陛下がご来町されるのは恐らく初めてではないでしょうか。
とても光栄なことです。
この機会を全国向けて町の少子高齢化対策に活かせないものでしょうか。
もし、テレワークオフィスが既にあればご訪問していただき、全国のテレワークに力を入れている企業へのこれ以上は望めない最高の宣伝になるのですが・・・。
尚、横間の漁業組合長が天皇陛下をご案内してご説明するそうです。
現在の組合長は私の小中の同級生です。
落ち着いて(と言っても無理か?)しっかりご案内して欲しいと思います。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

クマが養蜂箱荒らす

8月28日午前5時ごろ、八峰町八森字本館中台の民家の庭で、養蜂の蜜箱が荒らされているのが見つかりました。
近くにあったふんや足跡などから、クマの被害とみられます。
午後7時30分頃にはクマ1頭が同じ場所に出没し、民家に住む男性(78歳)が目撃しました。
現場周辺は住宅が並んでおり、能代署が注意を呼び掛けています。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
本館にクマですか!
私が田舎にいた頃は山菜を採りに真瀬川の山奥に行くと時々出くわす程度だったと思います。
クマの食べ物が天候の影響などでうまく育たなくなってきたのでしょうか。
何とかうまく人とクマが棲み分ける方法はないでしょうか。
人里離れたところへ町の予算でクマ専用畑を何箇所か作る訳にはいかないでしょうか。
人里まで来る必要が無いように。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

ハタハタ館でカモミールティー提供

湯上がりに、一杯どうぞ──。
生薬の産地化を目指している八峰町の八森いさりび温泉・ハタハタ館は、生薬として活用されるカミツレの乾燥花を使った「カモミールティー」を入湯客に無料で提供しています。
試飲した人の反応を見ながら、ティーバッグなどの商品開発も検討していくそうです。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
町の特産品を活かしたとてもいいアデアですね。
どんどん人気が高まることを期待しています。
尚、私はカモミール(和名カミツレ)がどんな味、香りがするのか残念ながら分かりません。
ふるさと納税の返礼品にも揃えていただきたいと思います。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。