「news」カテゴリーアーカイブ

特養でマグロ解体ショー

峰浜水沢の特別養護老人ホーム・松波苑(門脇明子施設長)で10月18日、たんぽ会が開かれ、入所者や職員約130人が鍋を囲んで交流したほか、マグロの解体ショーも行われ、さばいたばかりのクロマグロを刺し身で味わいました。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
大勢でたんぽ会は賑やかで良いですね。
なんか急に寒くなってきたので基本的に鍋は良いですね。
しかも、マグロの解体ショーも楽しんで、その新鮮な刺身まで味わえたのはなんと贅沢な!
私も近い将来の為に、ここを予約しておこうかな。

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白神体験センターでフェス

あきた白神体験センターの「あきた白神で遊ぼうフェスティバル」は10月17日、同センターで開かれ、町内外から訪れた家族連れや子どもたちが、オリジナル缶バッジや落ち葉を使ったしおりなど、同町の豊かな自然を感じられる工作やレクスポーツなどを楽しみました。

北羽新報の記事

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<以下は白木個人の意見/感想です>
あきた白神体験センターは海の側なのでシーカヤックなどの海の遊びはもちろん、山も近いので今回のような作る楽しみも味わえます。
自分の小さい頃にセンターがあったら、どれほど海や山遊びに深く入り込めて良かったことか。
今の子供らは羨ましいです。

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能代駅で「駅カード」配布

JR秋田支社は、10月16日から能代駅を含む3駅で「駅カード」の配布を開始した。
駅情報や人気の列車の絵などを盛り込んだデザインで、今回が第5弾。
改札口で受け取ることができる。配布期間は来年2月27日まで。また、KIOSKなどで駅カードのコレクションケースも販売している。

北羽新報の記事

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JR東日本ニュース

<以下は白木個人の意見/感想です>
駅カードのキハ22型は、今私が通勤で毎日乗っている小湊鐵道のキハ200型にとても良く似ています。
特にカラーリングは小湊鐵道そのものです。
五能線も各駅停車は今このカラーリングなんでしょうか。

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毒キノコで3人食中毒 ムキタケと誤り八峰町で採取

秋田県は10月22日、能代保健所管内の3人が毒キノコによる食中毒を発症したと発表しました。
キノコの種類は不明で、食用のムキタケと誤って採取し食べたようです。
県生活衛生課によると、家族3人が20日、八峰町で採ったキノコをみそ汁にして食べたところ嘔吐(おうと)や悪寒などの症状が出た。
このうち80代男性が医療機関を受診した。
男性は入院中で、快方に向かっている。

医療機関から連絡を受けた保健所が調査したが、キノコとみそ汁は全て捨てており種類は特定できなかった。
県内で今年、毒キノコによる食中毒が発生したのは2件目。
生活衛生課は「食用と判断できないキノコは採らず、食べず、人にあげないようにして欲しい」と呼び掛けています。

秋田魁新報の記事

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<以下は白木個人の意見/感想です>
何よりも誰も死なずに良かったです。
でも、食べれるキノコと毒キノコの見分けが難しいものもあるので、困りますね。
恐らく、この親子も初めてでは無く、もう何年も通い慣れているベテランではないでしょうか。
ネットを見たら、ツヨキタケ(毒)は食べれるムキタケやヒラタケ、シイタケに似ているため、食中毒が多発している、と出ていました。
怖いですね。

ムキタケに似たツヨキタケ(毒)

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経済活性化部会が初会合

八峰町町づくりと経済の未来を創る協議会(大森三四郎会長)の第1回経済活性化部会は10月15日、同町八森のあきた白神体験センターで開かれました。
農業、漁業、商工業の3チームに分かれて各分野の現状と課題を出し合い、このうち漁業チームでは、メンバーの若手漁師が、今後取り組む予定のサーモン養殖試験や、アワビやナマコの増養殖事業の展開、SNS(インターネット交流サイト)などを活用した魅力ある漁業の発信といった活性化策を説明し、協議会でも後押しする方針を確認した。

北羽新報の記事

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<以下は白木個人の意見/感想です>
取り敢えずは、各分野の現状の取り組み状況を確認、ということですね。
それは1stステップとしては、良いと思います。
今後の活動に期待したいと思います。

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【応募締切11月14日】半農半Xモニターを募集しています!

農村の暮らしに興味がある人!農林漁業で稼ぎたい人!
農家民宿に滞在しながら半農半X(はんのうはんエックス)を体験できます。
自分の仕事をリモートワークしながら、八峰町の農林漁業を体験しませんか。
詳しくは八峰町観光協会ホームページをご覧ください。

募集期間
令和3年10月11日(月)~令和3年11月14日(日)

実施期間
令和3年12月25日(土)まで

定員
若干名

募集要件
・自分の仕事をリモートワーク等により農山漁村に持ち込める方
・農林漁業の仕事に興味がある方
・体験をSNS等で情報発信できる方

その他
・農家民宿での宿泊・滞在費無料(食費は自己負担)
・現地までの交通費助成あり
・滞在期間の目安:おおむね2週間

申し込み・問い合わせ
NPO法人八峰町観光協会
〒018-2509 秋田県山本郡八峰町峰浜沼田字ホンコ谷地57-2
TEL:0185-76-4100
Email:h-kanko@shirakami.or.jp

役場の記事

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<以下は白木個人の意見/感想です>
半農半Xは以前こちらの記事で紹介しました。
難しいところは、本業のリモートワークとは別に半農するということです。
つまり、毎日ほぼ8時間を要する本業の場合は、半農する時間が無いのです。
毎日で無くても良いとは思いますが、そのようなことが可能な方ってどれぐらいいるんだろうか。

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男女共同参画社会づくり基礎講座 講演会のお知らせ(講演:工藤哲弥さん)

令和3年度の男女共同参画社会づくり基礎講座としまして、町と秋田県北部男女共同参画センターの共催により、次のとおり講演会を開催します。

「気がついたら世界中で話題になっていた話 ~にんじゅからシルバーテツヤへ~」

・日 時 : 令和3年11月13日(土)
・会 場 : 峰浜地区文化交流センター 峰栄館
       (〒018-2507 八峰町峰浜田中字野田沢20-1)
・講 演 : 工藤 哲弥 さん (元中学校校長、旧八森町教育長)
・コーディネーター : 小林 郁子 さん (あきたF・F推進員)

オンライン(ZOOMミーティング)での配信も予定しています。
※ 参加・視聴 を希望する方は、別添のチラシをご覧ください。(PDFファイルです。)
11.13 講演会.pdf(525KB)

<お問い合わせ>
総務課 行政係
電話:0185-76-4601 / 0185-76-4614
E-Mail:somu@town.happou.akita.jp

役場の記事

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<以下は白木個人の意見/感想です>
以前このサイトでも何回か取り上げた「にんじゅ」こと工藤哲也先生が県内各地を講演で廻っています。
本当にお元気で何よりです。
ただ、先生の活動と「男女共同参画社会づくり」の関連性が少し気になりますが、先生なら上手く紐付けてくれるでしょう。
尚、講演をオンラインでも配信してくれるのはとてもありがたいです。

但し、何故zoomなのかは少し疑問を感じます。
行政関係は良くzoomという商品名を出しています。
zoomは40分までは無料ですが、それ以上は有料になります。
一方、skypeは時間制限無しの無料です。
更に、世界中どこと繋いでも無料です。

当然、我がふるさと会の幹事会や会報編集会議はskypeを利用しています。
幹事会は2〜3時間に及ぶ時も多く、その後にオンライン飲み会が2時間前後続きます。
裕福なふるさと会なら特に無料/有料に関心が無いのかも知れませんが、zoomで無料を通すには、40分ごとに一旦会議を終了して、再度接続しなけれななりません。
強制的に休憩時間にする手はありますが、何度もやるのはかなり面倒です。
使い易さ、画質、音質を比較しても、zoomを使うメリットが分かりません。
もしかしたら、行政で使用する場合は、「zoom」という名前を出してくれたら時間無制限で無料にしてくれる、とかの見返りがあるのでしょうか?

オンライン会議で最も重要なのは、自宅のインターネット回線のアップロード速度です。

最近多いのがケーブルテレビ系のインターネット回線です。
回線リソースはダウンロードとアップロードに振り分けられますが、ケーブルテレビ系の回線では、全体としては小さなリソースでより多くのリソースをダウンロードへ振り分けています。
何故なら、これまではアップロードにはメールの送信ぐらいにしか使っていなかったからです。
ケーブルテレビのダウンロードは動画や映像という大量のデータです。
対して、アップロードは主にテキストデータです。
だから、ケーブルテレビのダウンロードへ重点的に回線リソースを振り分けるやり方は、より安い通信費でケーブルテレビを視聴する目的ではとても理に適った方法でした。

しかし、現在ではインターネットはケーブルテレビ視聴だけでなく、オンライン会議やリモートワークでの使用が急増しています。
オンライン会議では、自分の映像を相手へ送るアップロードに、テキスト情報を送る前提のリソース配分では、相手に自分の画質が粗く汚なく映ったり、動きがカクカクしたり、酷い場合はしばらく止まってしまいます。

しかも、それが送る側では分からないことが最悪です。
送る側では自分の映像はインターネットへアップロードした映像をダウンロードして映している訳では無く、直接カメラで撮影した映像が映っているので、常にとても綺麗に映っているのです。
相手のパソコンにどんなに酷い自分の映像が映っているか全く分からないのです。
自分の映像も他者の映像のように綺麗に映っていると思っているのです。
(相手の画面を共有してもらえれば、相手に自分がどう映っているかが分かる)

もし可能であれば、ケーブルテレビ会社へ目的を説明して、もっとアップロード速度が速いプランがないか相談してみてください。
もし、それだとその分ダウンロード速度を落とすしかないとか、そのようなプランは無いという場合は、ケーブルテレビ系では無い普通のインターネット・サービス・プロバイダー(ISP)をご検討ください。
その場合、ケーブルテレビの視聴は諦めざるを得ません。

回線速度は、実測サイトで簡単に計測できます。
クリックすると自動的にダウンロード速度を計測し、「詳細を表示」ボタンをクリックするとアップロード速度を計測します。
因みに、私のISPの回線速度の実測値は、ダウンロード/アップロードとも200Mbps以上です。

尚、インターネット回線の難しいところは、個人住宅用の回線は専用線では無く、近隣の住宅共用の回線だということです。(専用線は回線設置費用も月の使用料ももの凄く高額な為、個人では無理)
つまり、回線速度は専用線のように保証されている訳では無く、ベスト・エフォート(努力目標)だということです。

つまり、周りの住宅での使用状況(何軒が同時に使用しているか、何に使用しているか)にも依るし、その共用エリアの広さにも依るのです。
ベストエフォートとはいえ、かなりの回線速度の割りに、極端に安い料金のISPの場合、共用エリアが広い為、ベスト・エフォートのカタログ値に比べてほとんど速度が出ないので、注意が必要です。

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五能線乗車記念品を商品化

能代市地域おこし協力隊の斉藤常治さん(59歳)が企画・制作した「五能線乗車記念杉コースター」と、斉藤さんがプロデュースしたJR五能線PR用「能五ロゴ」、同市二ツ井町PRキャラクター「七座ハチローくん・恋文たつこちゃん」をあしらった「缶バッジ」が商品化され、能代駅構内のNPO法人能代観光協会事務所とリゾートしらかみ・ふれあい販売(車内販売)で、「鉄道の日」の10月14日に合わせて販売が始まりました。
斉藤さんは「多くの方々の協力で形にすることができた。能代の新たな土産品になればうれしい」と話しています。

北羽新報の記事

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<以下は白木個人の意見/感想です>
町の情報ではありませんが、五能線繋がりで掲載させていただきました。
「五能線乗車記念杉コースター」はとても良いですね。
町でも町内各駅で降りたらもらえる駅ごとの記念コースターや、町の宿泊施設に泊まったらもらえる各施設の記念コースターを用意し、更にコンプリートしたらもらえるスペシャルコースターなど企画したら、町へ下車してくれるお客様が増えないだろうか。
もちろん、各駅停車で下車したお客様用に町のジオポイント巡りツアーなどを用意します。
観光客はリゾート白神でほとんど素通りするだけの現状を何とか変えられないだろうか。

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住宅デー恒例包丁研ぎ人気

秋田建築労働組合能代支部(小沢悟支部長)の第30回住宅デーは10月10日、八峰町峰浜沼田の道の駅みねはまで開かれ、包丁研ぎや住宅修繕の相談、木工教室などの企画を展開し、来場者を喜ばせました。

北羽新報の記事

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<以下は白木個人の意見/感想です>
包丁研ぎが人気だったんですか!
今でもそんな需要があるんですね。
子供の頃は、鍋釜の修理や包丁研ぎの職人さんが、どういうタイミングだったかは覚えてないのですが、時々回ってきていたと思います。
今はそのような需要が無くなったのか、姿を見ません。
でも、潜在需要はあるんですね。
そう言えば、我が家の包丁はどうしてるんだろうか。

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八峰町定住・移住促進情報

■ 移住前に見てほしい!八峰町の紹介動画
八峰町の移住PR動画です!!
八峰町の紹介からはじまり、農業者、漁業者、起業者から見た町の魅力、ICT教育環境、空き家を活用した住まいをYouTube(ユーチューブ)で紹介しています。
ショートバージョン(02:28)とロングバージョン(20:15)を用意しているのでご覧ください!

■ 定住・移住コンシェルジュがSNSで八峰町の魅力をお届けしています
令和3年7月から「定住・移住コンシェルジュ」として活動している地域おこし協力隊の吉田さん。
Facebook(フェイスブック)とInstagram(インスタグラム)で、誰もが知る町の魅力から町民も気が付かない魅力までお届けしています。
ぜひフォローをお願いします!

このほか、毎月10日発行の広報はっぽう「地域おこし協力隊の部屋」でも活動状況を報告していますので、あわせてチェックしてください!
「地域おこし協力隊」のバナーも町ホームページのトップページに作成しています。

■ 八峰町に住みたい!という方へ
1.八峰町空き家情報室
空き家所有者から登録いただいた空き家を紹介しています。登録物件に興味のある方は、「情報提供申込書」よりお申し込み下さい。ご希望の物件の情報をお知らせします。
詳しくは、八峰町ホームページトップ「空き家情報室」をご覧ください。

2.定住促進用空き家活用住宅
空き家所有者から町が10年間空き家を借上げ、500万円を上限にリフォームした物件に住むことができます。
月額家賃は2.5万円~3.5万円です。
詳しくは、「秋田県八峰町空き家改修総集編」(03:38)をご覧ください。

3.住まいづくり応援事業
空き家の購入やリフォームのほか新築費用も補助しています(移住者特例あり)。
移住前でも利用可能です。

※No3は子育て世帯、支えあい世帯に限ります。
No   メニュー     上限額   補助率
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1  リフォーム支援事業  100万円   15%
2  空家購入等支援事業  50万円   50%
3  新築支援事業     200万円  100%

詳しくは、「八峰町住まいづくり応援事業~Happo(y)なSmileづくりを応援します!!!~」をご覧ください。

■ 八峰町暮らしを体験してみたい!という方へ
お試し暮らし用住宅はありませんが、宿泊先のご紹介はできます。
八峰町内の民宿や旅館、ホテル等は「八峰町観光マップ」の「八峰町観光案内02」をご覧ください。
また、八峰町ではお試し移住ツアーも開催していました(平成30年度まで)。
これまでの様子は、レポート1レポート2をご覧ください。
令和3年2月には八峰町と藤里町合同のオンラインツアーも開催されました。YouTubeでぜひご覧ください!
移住ツアーはなくても、「あれがしたい」「これがしたい」といった要望にできる限り応えたいと思いますので、
お気軽にご相談ください。

■ 八峰町で働きたい!という方へ
1.就業
東京圏在住者または通勤者が、秋田県で指定する「マッチング支援対象法人」へ就職(または起業)し、八峰町へ移住された場合、移住支援金を支給します。
①. 単身で転入…60万円
②. 家族で転入…100万円
さらに、県が独自に定める業種における有資格者は、県より世帯100万円、単身60万円が加算されます。(県単支援分)
詳しくは、「移住支援金制度をご利用ください!‐最大200万円を支給‐」をご覧ください。
2.起業
起業チャレンジ応援事業(減価償却資産の購入費用を最大50万円×3年間補助)、産業創出支援事業または生産性向上等支援補助金(設備購入費用などを最大100万円補助)で、起業をサポートします。
利用を希望する方は、必ず産業振興課(TEL0185-76-4605)へご連絡ください。
3.農業
町が特産化をすすめている菌床しいたけの栽培方法を、最長2年間、毎月給料の支払いを受けながら研修することができます。
このほか、農業次世代人材投資資金(独立・自営就農するため最長5年間、最大690万円補助)や農業夢プラン応援事業(機械などの整備に要する経費を最大1/3補助)などがあります。
詳しくは農林振興課(TEL0185-76-4609)へご連絡ください。
4.林業
能代山本地域の林業に関する事業者をご紹介します。
詳しくは農林振興課(TEL0185-76-4609)へご連絡ください。
5.漁業
漁業経営強化支援事業(10万円以上の対象機器導入経費を最大30万円補助)で漁業者をサポートしているほか、秋田県などが主催する漁業スクールトライアル研修が開催されている期間もあります。
八峰町で漁業をしたい!という方は、産業振興課(TEL0185-76-4605)へご連絡ください。

■ 結婚から子育てまでの支援が充実!
18歳までの医療費無料をはじめ、赤ちゃん誕生祝い金(第1・2子5万円、第3子以降10万円)、育児助成金(小中学校入学時に3万円)、チャイルドシート購入費助成(上限1万円)、保育料助成(3歳未満半額、3歳以上無料)、給食費助成(小中学校の給食費半額)など、さまざまな支援メニューがあります。
このほか、結婚を希望する方のあきた結婚支援センター登録料全額助成、39歳以下の新婚世帯の住宅購入費等助成(上限30万円)、一般不妊治療・不育症治療の全額助成(1年以上町に居住していることなど条件あり)、特定不妊治療助成(県助成あり。町:上限15万円)も実施しています。

■ 移住後の支援
八峰町の定住・移住施策をサポートしてくれる「まちづくり団体HAPPO TURN(ハッポーターン)」などと連携して移住者交流会を開催しています。
以前実施していたお試し移住ツアーでも移住者交流会を開催していたので参考にご覧ください。2分50秒頃が移住者交流会のイメージです。

■ 相談したいときは
八峰町では、企画財政課広報企画係で定住・移住に関する相談をワンストップで受け付けていますので、お気軽にご相談ください。
オンラインによる相談も受け付けています。
また、東京交通会館(千代田区有楽町)8階に県が開設している「Aターンサポートセンター」では八峰町だけでなく、県内市町村の様々な情報も聞くことができます。
このほか、東京で開催される「東北U・Iターン大相談会」「県主催合同移住フェア」「県北合同移住フェア」などにも参加していますので、新着情報をチェックしてください!

■ まずは秋田県に移住定住登録を!
秋田県でも多くの移住支援を実施していますので、県のポータルサイト「秋田暮らしはじめの一歩」をご覧ください。
移住定住登録をしたうえで秋田県に移住すると、引越費用などを最大10万円助成する「はじめての秋田暮らし応援事業」もありますので、移住に興味を持ったらまずはご登録ください!

<お問い合わせ>
企画財政課 広報企画係
電話:0185-76-4603
E-Mail:kikaku@town.happou.akita.jp

役場の記事

役場のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
町の移住・定住に関する情報のAll in Oneのトップページですね。
更に詳しい情報はその中のリンクをクリックして見る訳ですが、このようなAll in Oneのトップページは全体像が分かり易くてとても良いと思います。
このページは以前から役場のトップページの右にバナーが並んで表示されていましたが、新着情報欄へ表示して、移住・定住希望者へ改めてアピールしたかったのだと思います。
一人でも多くの移住・定住希望者の目に止まることを期待しています。

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