バレンタインデー (2月14日) を前に、能代山本のスーパーや菓子店ではチョコレートやこの時期ならではのケーキを売り込むなど商戦が本格化しています。
能代市寺向のいとく能代ショッピングセンターでは、今月に入ってからコーナーを設置。
国内外の高級ブランドをはじめ、キャラクターやネコなどの動物をモチーフにした商品、一口サイズのチョコの詰め合わせなど多種多彩な商品を並べました。
担当者によると、近年は職場や学校で配る「義理チョコ」や、手作りのチョコを渡す文化が落ち着き、家族や友人といった親しい人に渡す「家族チョコ」「友チョコ」の文化が台頭。
仕事や勉強、家事など自分へのご褒美として買う人も目立つといいます。
商戦は前日の13日まで続く見込み。
<三浦個人の意見/感想です>
昨今はいわゆるこの「義理チョコ」などの儀礼を遠慮する風潮があるようですが・・・
女性の皆さんの負担を心配する心遣いがあるならばまだしも、お返しが面倒と思う考えには反対したいと思います。
そこにはあたたかい心と夢があると思いたいものですね。
また余計な事ですが・・・自分へのご褒美に一番費用をかけるのは大賛成!です。
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