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リゾートしらかみ利用者 ヨガで悠久の癒やし 八峰町でイ ベント

JR秋田支社と八峰町によるリゾートしらかみを利用したヨガイベント「白神山地&日本海deインドヨガ~悠久の癒やしを求めて~」がこのほど、同町八森の御所の台ふれあいパークで 開かれました。
参加者が五能線沿線に広がる自然を感じながら体の隅々まで伸ばし、癒やしのひとときを過ごしました。
静岡県から訪れ、 県内を観光していた山崎広乃さん (54) は 「ハタハタ館に宿泊し、リゾートしらかみの時刻表を確認したら、待ち時間にちょうど良いイベントを見つけた。きれいな空気いっぱいの大自然の中で体を伸ばせていい体験ができた」と満足気に話しました。

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<三浦個人の意見/感想です>
このイベントタイトルがとてもインパクトのあるキャッチフレーズですね。
特に~悠久の~の部分は白神山地が世に知れ渡ったころのテーマでもあったと記憶しています。

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大宮駅で「あきた産直市」を開催!日本酒やいぶりがっこなど名産品の販売や秋田観光PRを実施(10月7日限定で特産品販売決定!)

2025年10月6日(月)~10月10日(金)の期間、大宮駅で「あきた産直市」を実施します。
秋田名物としてお馴染みの「きりたんぽ」や「いぶりがっこ」、米どころ秋田の日本酒など、約330点の商品販売のほか、2025年10月7日(火)限定で列車荷物輸送サービス「はこビュン」を活用して、新幹線で秋田から最速でお届けする名産品を販売します。数量限定販売ですのでお見逃しなく!
また、会場で税込2,000円以上お買い上げのお客さま各日先着50名様に秋田米「サキホコレ」のパックご飯をプレゼントします。
ほかにも、秋田の観光PRやふるさと納税のPRもありますので、あきた産直市にぜひお立ち寄りください!

【JR大宮駅「あきた産直市」】
■場所
JR大宮駅西口イベントスペース

■日時:2025年10月6日(月)から2025年10月10日(金)まで
2025年10月6日(月)16時00分~20時00分
2025年10月7日(火)~9日(木)10時00分~20時00分
2025年10月10日(金)10時00分~17時00分
はこビュンで秋田の名産品3種類をお届けします!
2025年10月7日(火)に列車荷物輸送「はこビュン」で輸送し販売する3商品をご紹介します。
※14時頃から準備出来次第販売開始
※ 天候や収穫状況、列車の運行状況により、「はこビュン」を活用する商品は、販売中止や内容を変更する場合があります。

JRE掲載元記事

レンチナス奥羽伊勢

峰浜梨

<三浦個人の意見/感想です>
先日、10月1日のトップページにて、八峰町特産品の販売はないと報告しましたが・・・
10月7日(火)限定にて、八峰町の特産品である[レンチナス奥羽伊勢}が生産する「ぷっくりあんしいたけ」と峰浜の梨「あきづき」{かほり」が販売されることになりました。
なかなか関東近県ではお目にかかれない、八峰町特産品を皆さんこの機会にお求めください。

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特産ナシをのぼり旗でアピール 峰浜小3年生製作、 果樹園へ寄贈

八峰町峰浜小(日沼良樹校長)の3年生が、地元特産のナシの魅力をアピールするのぼり旗を今年も製作、地域の果樹園などに寄贈しました。
同校の3年生は毎年、 総合的な学習の時間を活用 し、地元の特産であるナシについて学習。
農家の協力を得て、摘果や袋掛けなど果樹園での作業見学や収穫体験などを通じて、栽培方法などを学んでいます。
のぼり旗はナシの収穫時期に合わせて毎年製作。
同校の国道101号沿いに掲げ、ドライバーの注目を集めています。
寄贈は地域貢献活動の一環として昨年から始めました。

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<三浦個人の意見/感想です>
峰浜の梨は本当に美味しいです!しかしながら関東近県のスーパー等、店頭に並ぶのはなかなか見ないのです。
通販、ふるさと納税でしか入手が難しいように感じられます。
もっと手軽に買えるようになってほしいところですね。
皆さんも何かお知恵をお貸しください。

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八峰町の2小学校、12年度までに統合 設置場所は峰浜小校舎

八峰町の小学校再編の具体的方策などを諮問されている町学校等再編検討委員会(川尻茂樹委 員長)の第4回会議は3日、同町八森のファガスで開かれ、12年度を期限として八森小と峰浜 小を統合し、統合小の場所は峰浜小校舎がふさわしいとすることで合意しました。
町財政が可能な段階で、八峰中と一体型または隣接型の校舎整備が望ましいとの考え方も加え、小中連携や一貫的 な教育などの実現に望みをつなぎ、教育エリア造成に含みを持たせました。
このほか八森と峰浜ポンポコの2施設ある子ども園の統合に関しては「検討を要する」とまとめ、先送りとしました。
今後、事務局が答申案を作成、委員に意見を求め、11月中をめどに川尻委員長が町教委へ答申する見通しです。

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<三浦個人の意見/感想です>
いよいよですが、小学校が町内にたった一校になってしまいますね。
八森小学校には3年に転校時、半年だけお世話になりましたが、一クラスであったため今でもほとんどの同級生の顔を覚えています。
人口の減少に歯止めがかからず、やむを得ない措置とはいえとても寂しいものを感じます。

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八峰町、旧塙川小校舎解体に着手 体育館とランチルームは残す

八峰町は、旧塙川小(平成28年3月閉校) の校舎解体に着手しました。
利活用が進まないまま老朽化し、今後も全館貸し付けや譲渡の可能性は低いと判断しました。
指定避難所の体育館とランチルームは残して活用しますが、校舎解体後の跡地の利用方法は決まっていません。工期は来年3月末まで。
統廃合で学校の役目を終えた空き校舎の解体は、令和5年度解体した旧八森小(平成21年3月閉校)と昨年度解体した旧岩館小(同)に次いで3校目。

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<三浦個人の意見/感想です>
これはとても残念ですね、会員の皆さんの思い出が詰まっている校舎は当時と違って立派なものに建て替えられたとしても、残してもらいたいものですね。
一部施設は残すとしても、跡地については是非何か活用していただきたいものです。

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沢歩きの技術学ぶ 八峰・中ノ又沢で白神認定ガイド講習会

県による「あきた白神認定ガイド」の講習が先月28日、八峰町の中ノ又沢で行われ、参加者が沢歩きの技術や安全管理の在り方に理解を深めるとともに、水を育む白神山地の豊かさ、水の循環についても実感しました。
あきた白神認定ガイド制度は平成30年度に開始。
令和2年度まで毎年募集して新規講習を行い、3年度以降は更新講習や技術向上に取り組んできました。
ただ、認定ガイドの高齢化が進んでおり、次世代を担う人材を確保するために今年度は5年ぶりに新規募集し、能代山本や東京都などから申し込んだ8人が受講しています。
先月28日は4回目の講習で、受講者は有事に備えるツエルトやヘッドランプ、使い切りカイロ、湯、マーキングテープ、クマ鈴といった装備を確認した後、 中ノ又沢に入りました。

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「中の又沢」はこちらが参考になります。

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<三浦個人の意見/感想です>
真瀬川の上流にある真瀬渓谷、三十釜、子供の頃によく買ってもらったばかりの自転車に乗って行きました。
この奇跡の自然を後世に伝えるため、説明していただけるガイドの皆さんの活動は大変重要です。
是非危険がないように安全対策を講じて取り組んでください。

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全国のご当地餃子食べ比べ 11、12日「八峰“んめもの”まつり」

八峰町のグルメイベント「八峰んめものまつり」は、11、12の両日、町内外から50余りが出店し、同町峰浜沼田のポンポコ山公園で開かれます。
「全国餃子フェア」と銘打ち、7店舗のご当地餃子の食べ比べを楽しんでもらう企画を目玉に、新規でパン・スイーツフェアも開催するほか、ステージも多彩。
また、今年もポンポコ山音楽祭を同時開催 (11日) し、イベントを盛り上げます。
「んめものまつり」は、平成19年に実行委員会が秋の収穫祭として町や町観光協会などの協力を得て開催したのが始まりで、今年が18回目となります。
初日は午前10時から開会式を行い、午後6時まで。最終日は午前10時~午後4時。
駐車場不足対策として、臨時駐車場(峰浜野球場、峰栄館) から同公園まで無料のシャトルバスも運行(両日午前9時~午後4時ごろ) します。

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前回、当HPで紹介した第18回 八峰んめものまつりの記事はこちら

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<三浦個人の意見/感想です>
ステージに音楽祭、イベントも盛りだくさんです。
皆さん是非ご参加ください。

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八峰中生徒、風力発電の仕組み学ぶ 現地見学、安全保護具の着用体験も

八峰町八峰中(年代信弥校長)でこのほど風力発電をはじめとする再生可能エネルギーにつ いて学ぶ出前講座が開かれました。
全校生徒が講演や現地見学を通し、地元展開されている風力発電の仕組みや関連企業への関心を深めました。
県の出前講座を活用して実施。
同町峰浜沼田で7基の陸 上風車を運営する前田建設工業の社員らが講師を務めました。
全校生徒約80人が同校で講演を聴いた後、2班に分かれてバスに乗り込み、ポンポコ山公園奥の砂浜にある風車に移動。
1号機を間近で眺めながら、∇1日の発電能力は最大で約1万2千戸分▽複数の関連企業が運転事務や電気 設備、お金の管理を役割分担している――などと説明を受けました。
同校に戻った後は、作業時に着用するフルボディーハーネスといった保護具や油圧ポンプなどの点検工具の使い方を体験しました。

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<三浦個人の意見/感想です>
中学生の時から最先端技術を授業で学べるなんて、とても恵まれていますね。
僕の時代も、こんな授業があったら、自習の時間に勝手に抜け出してやはり先生に見つかってしまい、雪の中を裸足で校庭一周!
なんてこともなかったかも知れません(T_T)。

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猛毒キノコ「カエンタケ」に注意を 八峰町内で発見相次

猛毒の「カエンタケ」とみられるキノコが8月下旬から9月上旬にかけ八峰町内で相次いで見 つかっており、14日も留山で1本確認されました。
関係者は「見ても触らないこと」と注意喚起しています。
カエンタケの表面はオレンジ色から赤色。
厚生労働省ホームページによると、毒性成分 はトリコテセン類で「毒性は強く、食べても、触っても毒」「食後30分から、発熱、悪寒、嘔 吐(おうと)、下痢、腹痛、手足のしびれなどの症状を起こす」といいます。
発生時期は夏から秋で、場所はブナ、ナラ類などの広葉樹林の地上。
同町白神ガイドの会に所属する白神ガイドの泊 川茂さん(八峰町八森)は、8月下旬に留山でカエンタケとみられるキノコを見つけ、9月4日には三十釜でも発見しました。

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<三浦個人の意見/感想です>
個人的にキノコ類は大好きですが、自分で採取するにはなかなかハードルが高いのかも知れませんね。
特に三十釜は小中学生の頃によく行きましたが、もっぱら目的は「カブト虫」の採取でした。
早朝にこっそり行くと、くぬぎの木の樹液にたくさんいます!
更にその上流に行くと岩魚がいたり、本当に自然が豊かな町でした。

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母校の思い出話に花咲かす 能代工高同窓会「東籟会」が集い

首都圏在住者の能代工高(現能代科学技術高)同窓会「東籟会(トウライカイ)」(藤田幹夫会長)の第73回集いは13日、東京都千代田区大手町のKKRホテル東京で開かれ、会員・来賓など約50人が集まり、久しぶりの再会を喜び合いながら旧交を温めました。
校歌斉唱で始まった総会では、藤田会長 (昭和41年卒)のあいさつや、長く同会の会長を務めた鈴木猛顧問(39年卒)を功労者表彰しました。
続いて43年に採鉱科を卒業した佐原進さんが「盤若の丘を巣立って」と題して講演、自ら の半生を語りました。
懇親会には、能代市から本部同窓会の田畑耕一会長、能代科技高の藤原孝一校長が駆け付け、学校の近況を報告しながらそれぞれ祝辞を述べました。

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我が「八峰町関東ふるさと会」と最も結びつきが深いのが、首都圏における能代工業同窓会の「東籟会」です。
それもそのはずで、「八峰町関東ふるさと会」の前身である「東京八森会」の元会長の藤田秀夫氏は「東籟会」の元会長です。
「東京八森会」と「関東峰浜ふるさと会」が合併した「八峰町関東ふるさと会」の初代会長神馬氏は、「関東峰浜ふるさと会」の元幹事長で藤田秀夫氏と神馬氏は能代工業の先輩・後輩の間柄、「東籟会」の現会長の藤田幹夫氏と「八峰町関東ふるさと会」現会長の戸田は趣味を通じた友人という、そんなご縁もあり、来賓として今回出席いたしました。
そんな私も能代工業の卒業生で、藤田幹夫会長のお兄様は私の恩師(建築施工担当でゲンコツというニックネーム、悪いことをすると文字通りゲンコツがとんできます!)でもあります。
3年間多感な時期を過ごした高校生時代は、今も忘れられない大切な思い出です。
卒業生の皆さん、「東籟会」へも是非ご参加ください。

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