資源循環型社会へ協定 八峰町とブックオフコーポレーシヨン

八峰町と、リユース事業を展開するブックオフコーポレーション(本社・神奈川県相模原市、堀内康隆代表取締役社長)は23日、地域振興および資源循環型社会推進に関する協定を締結しました。
書籍や衣料品など不要品の回収ボックスを町内3カ所に配置するほか、児童などリユース本の寄贈などを通じて、循環型社会の構築に寄与します。
締結式は町役場で行われ、堀内町長ら町3役、同社の保坂良輔執行役員兼仙台支社長ら4人が出席。
堀内町長と保坂支社長が協定書に署名し、交換しました。

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八峰町とブックオフコーポレーションが協定を締結

<以下は白木個人の意見/感想です>
具体的な活動は「書籍や衣料品など不要品の回収ボックスを町内3カ所に配置」、「児童などリユース本の寄贈」なんですね。
是非、資源循環型社会を推進いただきたいと思います。

かつて、近くのBOOK・OFFへはもう読まない本を何度も売りに行きました。
ハードカバーのきれいな本が「エッ! たったこれだけ!?」と驚きましたが、数年前の本だとそうなりますよね。
それでも、買ってくれるのでとてもありがたいですね。
逆に、昔読みたかった本がとても安く買えました。
昔から資源循環型だったんですね。

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