八峰町八森のファガスで14日、コンピューターゲームを競技として捉えるeスポーツの大会 「八峰闘演武」が初めて開かれました。
白神八峰商工会が主催し、 大人気格闘ゲーム・ストリートファイター6で県内外のプレーヤーが白熱の団体戦を展開。
愛好者同士や子どもたちとの交流も生まれ、笑顔が広がりました。
また、岐阜県出身のプロゲーマー・ササモさんも登場し、大会を盛り上げました。
大会は、新たな挑戦で町をPRしようとeスポーツ事業を考えていた白神八峰商工会青年部と、eスポーツ大会の開催を目指してきた石川地区の若者グループ「ePGaming(イーピーゲーミング)」がタッグを組んで開催。
ゲームソフトメーカー・カプコンの公認を得ました。
競技は1チーム3人の団体戦で、県内外のプレーヤーによる8チームが参加しました。
<三浦個人の意見/感想です>
個人的にゲームというと、昔流行った「インベーダー」はよくやりましたし、10万点プレーヤー(そこまで行くのに10万円は散財)でした。
今や個人的に楽しむだけではなく、相手、しかも国内のみならず世界中の人たちと対戦できるものに進化したのですね。
是非、このように八峰町が基点となるような催しを開催して盛り上げていただきたいと思います。
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