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八峰町で買って・泊まって・当てようキャンペーン

白神八峰商工会と八峰町観光協会が連携して、五能線全線開通80周年記念事業として「八峰町で買って・泊まって・当てようキャンペーン」を実施中です。
宿泊補助券や商品券が総勢80名に当たりますよ!

・特賞 宿泊補助券  1万円・・・10本
・1等 商品券    4千円・・・20本
・2等 商品券    2千円・・・50本
※商品券及び宿泊補助券は下記参加店舗・宿泊施設でのみご利用いただけます。

■応募方法
八峰町内の参加店舗、参加宿泊施設において、1,500円(税込)以上の商品購入または飲食した方に応募ハガキ1枚を進呈。
宿泊施設では宿泊者1名に対し1枚進呈。
必要事項を記入し、郵便また参加店舗に設置してある専用回収箱へ入れて応募してください。
応募ハガキ

■実施期間:2016年7月30日~8月21日
但し、応募ハガキ総数5,000枚が無くなり次第終了です。

■応募締切:2016年8月31日 当日消印有効

■抽選:9月上旬
当選の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。

■商品券等の利用期間:2016年11月1日~2017年1月31日

■参加店舗・宿泊施設
 〇道のレストランはっぽう
 〇ポンポコ山公園バンガロー
 〇おらほの館
 〇農家民宿 花みずき
 〇能代カントリークラブ(レストラン)
 〇しらかみカフェ
 〇あきた白神温泉ホテル
 〇海産鮮魚スキ 須藤鮮魚
 〇鈴木水産鹿ノ浦直売店
 〇天真堂薬局
 〇加賀谷ストア
 〇ハタハタ館
 〇ドライバーレストラン海
 〇すゞき仕出し店
 〇腰山商店

■問合せ先:白神八峰商工会0185-77-3161、八峰町観光協会0185-76-4100

八峰町役場の記事

これからお盆に帰省予定の方は是非応募してみてはいかがでしょうか。
雄島花火もありますよ!

五能線全線開通80周年式典開催

町長日誌に7/30の五能線全線開通80周年式典への参加の様子が掲載されていました。
町長日誌にたくさんの写真が掲載されています。

石川の駒踊りまで駆け付けてたんですね。
本当に沿線でうちわを両手で振っていたんだ。(^^;

なんと五能線は年間11万人が利用する人気路線で、全国から乗ってみたいローカル線のトップなんだそうです。
これを町の観光収入増加に繋げたいですね。

2016年度の年間スケジュールを更新しました

7/31に実施した第二回役員会での確定/変更に基づいて年間スケジュールを更新しました。
メインメニューの「年間スケジュール」をクリックしてください。

もし、記入ミスや記入漏れがありましたら本投稿のコメント欄でご指摘願います。

※ 各投稿を下へスクロールすると、各投稿へのコメント入力欄が現れます。

学校HPを更新しました

皆さんの出身学校のHPをご覧になった事はありますか?
現在の小学校、中学校、高校の可愛い後輩やこれから町を背負って立つ後輩らが、どんな校舎でどんな風に生活して頑張っているかが分かりますよ。
今年の4月に小中学校の統廃合があったので各学校のHPも統廃合/リニューアルされました。
これに伴い当HP内の各学校HPのURLも新しいURLへ更新しました。
但し、峰浜小学校のHPはまだリニューアル中でURLは変わったのですが、掲載内容がまだ旧校名のままだったりです。

是非ご覧になってふるさとの後輩達を応援してください。

<学校HPの場所>
メインメニュー > ふるさと会について > 関連リンク集 > 学校HP

※ 上記学校HPのリンクをクリックしても開きます。

第3回 お試し移住ツアー(10/14~16)の参加者募集

抽選倍率2倍!!! 大人気の移住ツアーが7/29から第3回目の募集を開始しました。
今回の舞台は、世界自然遺産「白神山地」のふもとに広がる『八森ぶなっこランド』!
〇童心にかえる秘密基地DIY!ツリーデッキ作り
〇木工芸品職人に教わる室内木工製品作り
〇大自然に囲まれてのバーベキュー
〇空き家リフォーム物件見学会
〇秋田の郷土料理きりたんぽづくり
〇先輩移住者たちと和やかな交流会
〇全室オーシャンビューの宿と絶景露天風呂

第3回移住ツアー告知動画

■開催日
2016年10月14日(金)~16日(日)

■集合場所・時間
秋田駅(改札正面13:00)集合

■定員
10名程度

■対象者
 ・秋田県外在住の方
 ・写真・動画撮影、取材等に協力して頂ける方
 ・スタッフの指示に従い行動できる方

■その他
 ・交通費最大1人3万円まで助成
  (補助率:交通費×2/3 ※千円未満切捨て)
  ※1 1家族7万円を上限とします。
  ※2 領収書は、氏名、購入日、支払先、金額等が確認できるものに限ります。
 ・現地での宿泊費、食事代は無料
 ・天候等により、ツアー内容を変更する場合があります。

■応募締切
 平成28年8月31日(水) 17:00
 ※ 応募者多数の場合は抽選
 ※ 当落については、9/2(金)に連絡
   9/2(金)以前にお問い合わせ頂いても、当落についてはお知らせしません。

■申込方法
別紙「八峰町お試し移住ツアー申請書」又はメールにてお申込みください。
申込書

■申込先
 八峰町役場企画財政課(若狹、鈴木了)
 TEL 0185-76-4603
 FAX 0185-76-2113
 Mail wakasa.masakazu@town.happou.akita.jp

八峰町役場の記事

あきたで暮らそう!~移住まるごと相談会~

秋田県主催の「あきたで暮らそう!~移住まるごと相談会~」に八峰町も参加します。
田舎暮らしを希望している方、移住ツアーに興味のある方、空き家事業に興味のある方、八峰町ふるさと会の皆さん、会場でお待ちしてますよ〜!!!

■日時:平成28年8月21日(日) 16:00〜

■場所:JR有楽町駅前 東京交通会館8階 ふるさと回帰支援センター内

■タイムスケジュール:
 ・16:00 受付開始
 ・16:30 県説明
 ・16:35 各市町村による紹介プレゼン(八峰町→秋田市→美郷町→湯沢市)
      ※1市町村12分程度
 ・17:30 個別相談会
 ・19:00 終了
※ 八峰町からは、若狹さん鈴木さん堀江さん(今年3月に移住)が参加します。

■お試し移住ツアーのご案内

■問合せ先
 企画財政課 企画係主任 若狹 正和
 電話:0185-76-4603
 E-Mail:kikaku@town.happou.akita.jp

八峰町役場の記事

白瀑神社、今年もみこし担ぎ手募る

8月1日に行われる白瀑神社祭典のみこし運行の実行委員会(鈴木均委員長)は、今年も町内外から担ぎ手を募集しています。
豪快な「みこしの滝浴び」として世界的に有名なお祭りですが、担い手確保が厳しさを増している為、昨年から八森地区と浜田・本館地区との当番制を廃止した上で、地区外にも担ぎ手の門戸を開放しました。
実行委は「担いでみたい人は20日までに連絡を」と呼び掛けています。
参加者の衣装(白装束)は同神社で準備します。
神輿の滝浴び_02

担ぎ手の条件
 1. 高校生以上の男性
 2. 「神事」という趣旨をご理解の上、盛り上げてくれる方
 3. 神社の指示に従える方
 4. 体力に自信のある方

参加料:無料

問合先:0185-77-2823(実行委員長 鈴木均)

北羽新報記事

北羽新報トップページ

役場の若狭さん作成の白瀑神社のみこしの瀑浴び紹介動画は芸術的!

峰浜小2年の今井海里君が新俳句大賞!

第27回伊藤園お~いお茶新俳句大賞で、八峰町峰浜小2年の今井海里君の句が小学生の部(幼児を含む)で53万7452句の中から大賞に選ばれました。
今井君は「うれしい気持ちになった」と笑顔で喜びを語ったそうです。

受賞句
「からすの目ぼくをうつしてとんでった」 今井 海里

伊藤園のHPにこの俳句が掲載されています。

入賞作品は同社が販売する茶飲料のパッケージに順次掲載される予定です。

北羽新報記事

北羽新報トップページ

2015/12/21の投稿記事「塙川小学校、一茶まつりで最高賞」でも団体の最高賞である学校賞を2年連続で受賞したり、神馬葵さん(5年生)が2位に当たる東京都知事賞に選ばれたりと峰浜地区は伝統的に素晴らしい俳句を生み出しますね。
小学校の教育カリキュラムに組まれているのでしょうか。

広報「はっぽう」2016年7月号が掲載されました

八峰町役場のHPに広報「はっぽう」の7月号が掲載されました。
実物で届かない方々もネットで閲覧できますよ。

広報「はっぽう」2016年7月号

八峰町役場HP

<特に気になった記事>
■八峰町の子育て支援が熱い!!(4,5ページ)
年少者は合併当初の2006年3月時点で982人いたのに、2016年3月時点では589人と10年で約400人も減少してしまいました。
この傾向が続くと10年後、20年後の我がふるさとはどうなるのでしょうか。
年少者は未来の我々ふるさとを担っていく重要な住民です。
なので町もあらゆる支援策を用意していますが・・・。

■秋田県の石が発表されました(11ページ)
県の石ってあるんですね!
・岩石:硬質泥岩
・鉱物:黒鉱
・化石:ナウマンヤマモモ
それぞれ実物を見てみたいですね。

■大人のふるさと学習講座(14ページ)
白瀑神社の由緒や石川の駒踊りの説明があります。
サブタイトルに「地元の人が地元のことを知り、もっと地元を好きになってもらう為の講座です。」とあるように是非聴きたいですね。
是非事後で結構ですので、広報誌上に掲載していただけると嬉しいですね。

■はぴはぽ:地域おこし協力隊の部屋(20ページ)
第二回お試し移住ツアーの内容が書かれています。
参加した7名中4名が年内の移住を検討しているそうです。
これは凄い成果です。
少子高齢化で人口が毎年減少している中で、着実に町民を増やしている訳ですから。
毎回大変だと思いますが、今後とも頑張って継続いただきたいです。

内容盛り沢山、とても読み応えのある広報誌です。