町内の中学1,2年生を対象に、休日に自習する場を提供する「地域未来塾事業」を実施するそうです。
文部科学省の補助事業を活用してタブレット端末を導入し、苦手教科などの問題に取り組んでもらう計画で、学習を補助する講師も配置する予定です。
導入時期については、なるべく早い時期に開始したいとしています。
いくらタブレット端末が配布されたとしても、休日に自習ってするんだろうか。
宿題形式になるんだろうか。
学習塾へ通う子供が増えているのであれば、家庭の経費削減には繋がるのかな。
そのタブレットを普段の授業で使うようにカリキュラム自体を変えていけば良いのでは?
そうなると、ランドセルの中はほとんどタブレットだけになるのだろうか。
そしたら、ランドセルは限りなく薄くなりますね。
