furusato_shiroki のすべての投稿

多彩な収集品と書を披露 八峰町の笠井さんと今井さん2人展

八峰町峰浜字長の笠井サダさん(78歳)が趣味で集めた陶器や漆器、掛け軸、着物など骨董品のコレクションと、笠井さんの友人で同町峰浜字の今井東長さん(80歳)による書道作品を披露しようと、「昭和のものがたり」と題した2人展が3日、笠井さんの自宅で始まりました。
20点余りのコレクションが並べられ、地域住民の話題を集めています。
6月12日まで。
公開時間は午前10時~午後4時。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
これは素晴らしいですね。
特に昭和を感じさせる品々がとても貴重だと思います。
これらを2人とはいえ、個人での収集は凄いですね。
時間を掛けてじっくりと拝見したいです。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

令和5年度は宿泊、日帰りとも利用増加 あきた白神体験センター

八峰町八森のあきた白神体験センターの5年度利用者数は宿泊、日帰り合わせて4,886人で、前年度から862人(21.4%)増加しました。
新型コロナウイルス感染拡大の影響で2年度に3,361人まで落ち込みましたが、その後は回復傾向にあります。
利用収入も前年度比76万2千円増の1,201万5千円でした。
同センターは「利用者数は徐々に戻っており、今後はコロナ禍以前の水準を目指す。」としています。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
回復傾向が見えて良かったです。
この調子で完全復活へ向けて頑張っていただきたいと思います。
今後は御所の台エリアの再統合計画もあるので、更に加速してコロナ前を遥かに超越していただきたいと思います。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。
※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

八峰町教委、学校の規模と配置を検討児童生徒の減少受け

八峰町教育委員会は、少子化に伴い児童生徒数が減少し、学校の小規模化が進んでいることを踏まえ、学校の規模や配置などについて検討しようと、学校適正化検討委員会を設置しました。
町教委の諮問機関で、町議や地域、保護者、学校の代表、学識経験者で組織。
今年度内に、町立小・中学校の規模や配置の適正化に関する基本的な考え方と、具体的な方策について答申します。
町教委と同検討委員会は今月下旬から町民にも意見を募ることにしています。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
更なる統廃合ですか!
これ以上になると、隣の能代市との統合になるのでは?
通学バスでの集団登下校になるのでしょうか。
岩館からだと遠いので辛いですね。毎日往復だから。
例えば、登校は週一日だけで、4日はオンライン授業とかになるんでしょうか。
それもまた、辛いですね。
特に、小学校の内は毎日友達を顔を合わせて休み時間には一緒に遊びたいですよね。
一体、どうなるんだろうか。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

町長日誌が復活!

<以下は白木個人の意見/感想です>
2024/2/4に「町長日誌はどうしたのか」を掲載しました。
その影響かどうか不明ですが、久々に拝見したら、完全復活していました!
これは嬉しいですね。
町長の対外活動がとても良く分かります。
これからも健康に留意して頑張っていただきたいと思います。

町長日誌(2024年5月)

町長室

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

八峰町のハタハタ館、5年度は赤字決算に記録的大雨が影響

八峰町八森のハタハタ館を運営する町の第三セクター・ハタハタの里観光事業(代表取締役・堀内町長)の定期株主総会は31日、同施設で開かれました。
5年度決算や、今年度営業方針を原案通り承認。
5年度は7月の記録的大雨の影響などを受けて前年度から減収減益となり、当期純損失は1,075万円で2年ぶりの赤字となりました。
堀内町長は「燃料等の値段も高止まりし、厳しい経営が続く。これまで以上にコストの縮減を意識しながら、役職員一丸となってハタハタ館の経営に取り組んでいかなければならない。」とあいさつしました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
過去の赤字は良いとは言えませんが、それよりこれからは道の駅統合を含めて御所の台エリア再構築の大反撃です!
その夢に向かって希望を持って突き進んでいただきたいと思います。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

八峰町関東ふるさと会が訪問ツアー 懐かしい故郷巡る

八峰町関東ふるさと会(戸田眞里 会長)の「ふるさと訪問ツアー」は28日、同町で始まりました。
首都圏などの14人が参加し、初日は役場庁舎や山本酒造店の見学を実施。
久しく帰省していなかった参加者も見られ、懐かしさを感じながら町内を回っていました。
ツアーは、30日まで2泊3日の日程で行われます。

八峰町関東ふるさと会の会員が2泊3日の日程で同町を訪れ、初日は山本酒店を見学

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
開催レポートは後日掲載予定ですが、初めての企画で無事盛会の内に終わってとても良かったと思います。
堀内町長はじめ、町の関係者の皆様のご協力に深く感謝いたします。
参加者の中には、中々ご自分だけでは帰省すること叶わず、もう一度自分の生まれ故郷を目に焼き付けておきたいと思っていた方々の願いが叶って本当に良かったと思います。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。
※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

高円宮賜杯学童野球山本郡予選 八峰が3連覇

高円宮賜杯第44回全日本学童軟式野球県大会山本郡予選は26日、八峰町峰浜野球場で決勝が行われ、八峰グローリーズが山本ビクトリーズを8-1の5回コールドで下し、3年連続の優勝を飾りました。
八峰は、6月22日から潟上市の長沼球場などで開かれる県大会に出場する。
▽決勝
山本ビクトリーズ
01000|1
1214X|8
八峰グローリーズ (5回コールド)

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
3連覇おめでとうございます。
圧倒的な勝利ですね。
是非6/22から始まる県大会でも勝ち抜き、東北大会、全国大会でも優勝されることを願ってます!

因みに、過去43大会中秋田代表は1回優勝(昭和61年 牛島スポーツ少年団)しているんですね。
歴代優勝・準優勝チーム

優勝は簡単ではありませんが、不可能ではありません!

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

「初恋デザイン」代表・根岸那都美さん(藤里町) 温かみのある作風が好評

根岸那都美(ねぎし・なつみ)さん(34歳)は、個人事業主のデザイナーとして「初恋デザイン」の屋号で活動。
「きゅんとするデザイン」を掲げ、白神山地ワイン(秋田県藤里町)のラベルや輝(かがやき)サーモン(八峰町)のロゴマーク、八峰白神ジオパーク(同町)のキャラクターなどを手がける。
洗練されて温かみのある作風が好評を得ている。
宮城県出身。都内の出版社で働いた後、2016年に藤里町の地域おこし協力隊として町が企画する情報誌「とんじこんじ」の編集とデザインに取り組んだ。
編集チームのメンバーと共に町民を取材し、店舗や農産物、伝統行事などを写真と共に紹介。
ここで町職員をはじめ県内のデザイナー、写真家など多くの人とつながりが生まれた。
「仕事に必要な想像力を養う貴重な機会をいただいた。
『とんじこんじ』の経験があったから、ここまで来られた」と語る。
2019年に協力隊を退任。仕事を求めて地域の印刷所に電話したり、経営者に直談判したりと苦労を経験したが、協力隊時代のつながりも生かして依頼を増やした。
依頼主とのコミュニケーションを大切にしている。
パッケージデザインを手がける町内の菓子店には毎週通って打ち合わせし、食事を共にするほか、イベントの出店にも同行して販売を手伝う。
ロゴマークを手がけた店舗に出向き、スタッフのユニホームや店内のレイアウトについて相談を受けたこともあるという。
「時間がかかっても、クライアントとやりとりを重ねることで一緒にデザインを完成させたい」

藤里での生活は9年目。
デザイン一本で生活できるまでに至り、県外の仕事も受けているが「まだまだ勉強することはたくさんある。
『生き抜く』をテーマに、縁を大切にして次につなげたい」と意気込んでいる。

秋田魁新報の記事

秋田魁新報のトップページ

とんじこんじとは

<以下は白木個人の意見/感想です>
輝(かがやき)サーモンのロゴマークや八峰白神ジオパークのキャラクターは根岸さんの作品だったんですね。
確かに温かみのある作風です。
特に八峰白神ジオパークのキャラクターは素朴で親しみがあり、とても気に入っています。
輝サーモンのロゴは糠森山の八の字焼き(?)をデザインした簡潔かつ力強いデザインで、八峰町産であることを表しているとても素晴らしいデザインだと思います。
これからも地域の特徴を活かした温かみのあるデザインで地域活性化をお願いしたいと思います。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

新幹線で輸送した”作りたて志んこ”に行列 上野駅で1日限定販売

東京都台東区のJR上野駅で24日、”作りたて”を首都圏の消費者に届ける新幹線物流サービス「はこビュン」で運ばれた能代市下内崎の菓子製造業「セキト」(関戸優代表取締役)の餅菓子「志んこ」や三種町の生ジュンサイなどが販売されました。
志んこ(重箱入り、2~3人前)は販売開始約15分で完売する盛況ぶりでした。
「はこビュン」を活用しての販売は、JR秋田支社が主催するあきた産直市(23~27日)の中で行われた1日限定の企画。
昨年6月にJR大宮駅(さいたま市)で1回目が開かれ、今回が2回目。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ


八峰町の抽選会コーナー

二つも!

<以下は白木個人の意見/感想です>
先日(5/20)「チラシ追加:JR上野駅で開催の「あきた産直市」へ八峰町が参加!」記事を掲載しましたが、その開催状況を伝える記事がありました。
金曜日(5/24)に参加された方の話によると、町の抽選会も賑わっていたようです。
24日限定販売の72箱の「志んこ」は15分で完売したようですが、早めに行って無事ゲットできたそうです。
特殊冷凍技術のCAS「志んこ」では無く、一日しか持たない生の「志んこ」なので、自分も食べたかったです。(T_T)

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。
※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。