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「至誠力行」歴史紡ぐ能代高、10月10日に創立100周年式典

能代高(平川研校長)は今年、100周年の節目を迎えます。
同窓会やPTA関係者らで組織する記念事業実行委員会(実行委員長・山本達行同窓会長)は、10月10日に式典や記念講演会などを行うほか、5、6月には硬式、軟式野球部の記念試合を計画。
関係者にとっては、同校の歴史や伝統を振り返り、さらなる発展への誓いを新たにする年になりそうです。
同校は県内5番目の旧制中学として大正14年4月6日、県立能代中学校として創立。
昭和28年4月に現校名へと改称しました。
校訓「至誠力行」、校是「文武両道」を掲げ、能代地区の進学校として国公立大や私立大など幅広い進学ニーズに応えているほか、活発な部活動も特色。
令和5年3月までの卒業生総数は2万3238人。

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能代高校

<以下は白木個人の意見/感想です>
南高は100周年でしたか。
私も1人/2万3238人として、とれも誇りに思います。
しかし、校訓「至誠力行」、校是「文武両道」に恥ずかしく無い生き方だったを問われると・・・。
今年は能代高校東京同窓会へ初参加してみようと思います。

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深々と頭下げ「来年もよろしく…」 季節ハタハタ漁最終日、八森漁港

八森漁港(秋田県八峰町)の第五漁豊丸は29日、今季の季節ハタハタ漁を終えた。
20キロを水揚げした26日がピークだったが、その後は次第に数が減り、雄の割合が高くなっていた。

最終日、漁場から戻った漁師・庄内章さん(68歳)は「なんもいねぐなった。」と一言。
網には十数匹しかかかっていなかった。
船着き場に集まった手伝いの人や家族らは言葉がなくとも「きょうで終わりだ。」という雰囲気を察したようだった。
いつものように網から魚を外し、選別作業を終えると、1カ月以上網を揚げ続けた作業場を撤収した。

庄内さんは最後に「みなさん今年もありがとうございました。また来年もよろしくお願いします。」とあいさつ。
いつもと変わらない口調だったが、帽子を取って深々と頭を下げる姿や表情は、歴史的不漁を受け入れる覚悟を感じさせた。

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最後の漁を終えて片付ける漁師 八森漁港

<以下は白木個人の意見/感想です>
「歴史的不漁を受け入れる覚悟」があれば、なんでも出来ます!
記事「ハタハタ漁獲量、過去最低か 秋田県13.9トン、昨季の1割」のコメントへ書きましたが、産卵藻礁の育成や種苗放流(育苗放流)など人間側が可能な取り組みを継続するのです。
どうだろうか。
やってみる価値はあると思います。

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駅周辺でリノベーションの動き 年内に施設1カ所整備 八峰町沢目地区

八峰町峰浜水沢のJR五能線沢目駅周辺で、地域の活性化を目指したリノベーショ
ンが計画されています。
住民が交流したり楽しめたりする場が欲しいと、住民有志が「サワメデサワゲ(仮)~八峰町でリノベーションまちづくり~」と題したプロジェクトを立ち上げました。
今後本格的にプロジェクトを進める方針で、今年中にまずは施設1カ所を整備したい考え。
中心になって活動している川村忠寛さん(41歳)=峰浜田中=は「たくさんの人が集まって交流できる空間をつくりたい。」と話しています。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
これはいいですね。
自分らに必要な環境は自分らで作る!
住民が交流したり楽しめたりする場は、既存の公民館とは異なるのでしょうか。
公民館じゃ騒げない?
ガンガン進めていただきたいと思います。

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「元気にしてますか」 八峰町の小学4年生、二十歳の自分へ手紙書く

八峰町公民館主催の「チビッコ公民館」は26日、同町峰浜田中の峰栄館で開かれ、
町内の小学4年生が二十歳の自分に完てた手紙を書いたり、かるた遊びを楽しんだり
しました。
児童が将来の自分宛てに手紙をくのは、同町の恒例行事。
この日は八森、峰浜小学校から10歳に当たる小学4年生16人が参加しました。
子どもたちは「10年後の自分へ」をテーマに、将来就きたい仕事や二十歳の自分に向けたメッセージを書きました。
将来の仕事には「プロ野球選手」「美容師」「発明家」「ユーチューバー」などと思い描いている職業を書き、「元気にしていますか」「恋人はできてますか」といったメッセージをしたためました。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
未来の自分へ手紙を書くのは、なんか怖いですね。
夢に向かって怠けてはいけないようで・・・。
10年後に言い訳を書かなくてはいけないようで。
そもそもがこのようなマイナスな気持ちがダメなんでしょうね。
夢に向かって突き進む純真な気持ちが必要なんだと思います。

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ハタハタ漁獲量、過去最低か 秋田県13.9トン、昨季の1割

沿岸と沖合を合わせた今季のハタハタ漁の漁獲量は13.9トン(27日時点)で、禁漁明けの1995年以降最低だった昨季の同時期(108トン)と比べ、1割程度にとどまっている。
秋田県に記録が残る52年以降で最少だったのは91年の71トン。
県は、今季の漁獲量がこれを下回り、過去最低となることが確実とみている。

県の資料によると、沖合と沿岸を合わせた漁獲量は52年の836トンから年々増加し、66年に2万607トンとピークを迎えた。
その後、76年から急速に減少し、資源回復のため92年から3年間、禁漁に取り組んだ。
禁漁明け以降は回復傾向にあったが、再び減少に転じ、昨季は111トンだった。

県漁業協同組合と県水産振興センターによると、今季の季節ハタハタの漁獲量は、27日時点で計2.1トン。
支所別の内訳は北部(八峰町)0.8トン、中央北(男鹿市北浦)1.3トン、南部(にかほ市)0.8キロ。
中央南(男鹿市船川港)はゼロだった。

昨季は季節ハタハタだけで約93トンだったが、今季はわずか2%ほどにとどまっている。
初漁日は12月15日で、禁漁明け以降最も遅かった。
既に季節ハタハタ漁を終えた地域もあることから、今後漁獲量が大きく増えることはないとみられる。

沖合ハタハタ漁は27日時点で計約11.8トン。
昨季は18トンで6割程度にとどまっている。
支所別は北部3.4トン、中央南4.4トン、南部4トン。

男鹿市北浦地区は昨季、全県で取れた季節ハタハタの5割超を占める51トンの水揚げがあったが、今季は1トン余りで漁を終えた。
同地区の漁師(67歳)は「まとまった水揚げの日が続かず、今年は本当に異常だ。人件費や船の修理費などで初めて赤字になりそうだ。」と肩を落とす。

にかほ市平沢地区では25日の水揚げがわずか11匹(800グラム)だった。
県漁協南部支所の宮崎仁志業務課長は「ハタハタ漁は漁業としてはもう成り立たなくなっている。漁の在り方自体を見直すべき時が来ている。」と指摘する。

八峰町岩館漁港の漁師千葉北斗さん(39歳)は今季、季節ハタハタの水揚げがないまま25日に漁を終えた。
「昨年も沖合で小さいハタハタが減っているのを感じたが、今年はそれがより顕著だった。来年は今年よりもひどくならないか心配だ。」と不安を募らせる。

県水産振興センターは、ハタハタの漁獲量には周期性があり、現在は資源量の「最も低い水準期」とみている。
これに加え、冬季や春季の海水温が上昇傾向にあり、ハタハタの接岸行動や仔魚(しぎょ)の生存に悪影響を及ぼし、記録的不漁となっている可能性があるという。

担当者は「魚群の接岸時期が遅いのか、本当に接岸する個体数が少なかったのかは今後の卵塊調査を通じて、明らかにしたい。」とした。

来季の見通しについては「今季は1歳魚が少ない。つまり、来季は産卵するために接岸する個体が少ない可能性があり、厳しい状況が続くだろう。」とみる。
資源管理の在り方などを関係機関で議論していきたいとしている。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
今季は「昨季の1割」ですか!
しかも、「今季は1歳魚が少ない。つまり、来季は産卵するために接岸する個体が少ない可能性があり、厳しい状況が続くだろう。」ですか!
もう言葉が出て来ないですね。
もちろん、ハタハタに代わる漁業の柱として、輝サーモンの養殖も始めていますが・・・。
やはり、八森といえば・・・

ところで、北海道ではハタハタ同様にかつてはニシンが大量に獲れましたが、獲り過ぎて絶滅寸前になりました。
しかし、その二シンが最近復活して来たと言うのです。
その対策はハタハタでも参考にできないだろうか。

ニシンが絶滅寸前から復活した理由

基本的には水温かも知れませんが、産卵藻礁の育成や種苗放流(育苗放流)など人間側が可能な取り組みを継続するのです。

簡単かつ短期間で成果が出るものでは無いと思いますが、何十年も低迷することを考えたら取り組んでみる価値はあるのではないでしょうか。

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正月用のハタハタ求め 八峰町、年の瀬の観光市にぎわう

年末年始の大型連休が28日、始まりました。
来月5日まで最大9連休という長期休みで、能代山本のスーパーや市場などでは連休初日、年越しや正月に備え、食料品などを買い求める住民の姿が目立ちました。
鮮魚店5店舗が入る八峰町八森の「はちもり観光市」は、毎週土・日曜に開設。
年の瀬の28日は今季記録的不漁となっている季節(沿岸)ハタハタを売り出しました。
ナマコや酢ダコ、カズノコなども豊富に用意。
訪れた人は店主と「来年もよろしく」などと会話しながら、食材を買い求めていました。
同町八森の女性(80歳)はハタハタを8千円分購入。
「今まで買いたくてもずっと高くて手が出なかったが、やっと買える値段になった。正月に食べたい。」と笑顔を見せました。
観光市は29日のほか、月曜日の30日も特別営業します。

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これで8,000円?

<以下は白木個人の意見/感想です>
やっと手が届く値段になった、とは言っても、8千円でメス・オス何匹買えたんでしょうか。
恐らくいただけた方々はとてもラッキーだったと思います。

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地域の環境美化に一役 八峰町の小中3校、合同で地区奉仕活動

八峰町の小中学校3校合同の地区奉仕活動は26日、町内で行われました。
児童生徒たちが各地域の集会施設などで清掃活動に取り組み、地域の環境美化に一役買いました。
地域のために活動しようと毎年、八峰中、八森小、峰浜小が連携して取り組んでいます。
今年度は6月と12月の2回計画しました。
26日は集会施設や寺院計19カ所で清掃活動を実施。
このうち、峰浜地域の田中公民館では峰浜小の5、6年生2人、八峰中の1~3年生4人の計6人が掃除に汗を流しました。
武内陽世君(八峰中3年)は「地域の方々に日頃の感謝の思いを込めて掃除を頑張った。」と話しました。
田中自治会の木藤直会長(73歳)は「熱心に掃除をしてくれて大変ありがたい。こうした機会に子どもたちと交流でき、うれしい。これからも地域と学校の連携を深めていきたい。」と語りました。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
半年に一回の定期的な奉仕活動はとてもいいですね。
単に奉仕活動だけでは無く、地域の方々とコミュニケーションできることが、何より素晴らしいと思います。
お互いの心の財産として、町の近未来に活きると思います。

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正月の縁起物完成 八峰・白瀑神社でしめ飾り作りワークショップ

八峰町八森の白瀑神社で22日、正月のしめ飾りを作るワークショップが開かれました。
参加した親子連れは稲わらをなうところから始め、来年の干支(えと)・巳(み)年にちなんだデザインのしめ飾りを完成させました。
正月にまつわるものを作ることで、正月の意味を考えるきっかけになれば、と同神社が初めて企画。
町内の親子連れなど約20人が参加しました。
同神社禰宜(ねぎ)の神垣恭彦さんが正月にしめ飾りを飾る意味を説明しながらあいさつしたのに続き、手這坂集落に住み米作りなどを手掛けている同町峰浜水沢の木村郁代さんを講師に縄ないから作業開始。
ヘビがとぐろを巻く姿に見立てたデザインのしめ飾りをそれぞれ完成させました。

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白滝神社にて

<以下は白木個人の意見/感想です>
「正月の意味を考える」って凄く良いですね。
自分が考えてみるに、家族が健康に新年を迎えられた事と、農家なら今年も充分な量と出来栄えのお米など農作物を収穫できた事に心から感謝する、って事だろうか。
そんなことを考えながら自分でしめ飾りを手作りすることはとても良いことだと思います。

私の長野の友人は実家が農家で毎年自分で手作りしたしめ飾りを送って来るのです。
スーパーやホームセンターなどで売ってるものより遥かに立派なもので、毎年箱を開ける度に驚かされます。
自分で作るなら、ラーメンで言うところの「全部載せ」みたいなことが自由にできるんです。
そりゃ豪華になります。
それにプラスして新年の干支をテーマに創作するとより素晴らしいしめ飾りになるんだと思います。
ワークショップで心を込めて作ったしめ飾りが玄関を格好良く飾ることを祈っています。

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八森・岩館漁港の季節ハタハタ、今季最多の338.9キロ 「とりあえず黒字には・・・」

秋田県八峰町の八森・岩館両漁港で26日、計338.9キロの季節ハタハタが水揚げされました。
両漁港を合わせた水揚げ量としては24日の291.6キロを抜き今季最多。

26日の内訳は、八森漁港が雌235.8キロ、雄8キロ。
岩館漁港では雌67.8キロ、雄27.3キロ。
八森漁港の30代漁師は「やっと来てくれた。欲張れば一日中取れるような日があればいいんだけど…。これでとりあえず黒字にはなりそう」と話しました。

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八森漁港

<以下は白木個人の意見/感想です>
24日には291.6キロ、26日は338.9キロなので、少しまとまった量が獲れたようで良かったです。
これで漁師の方々は黒字にはなったでしょうか。
本当はボーナス程度も欲しいのでしょうが、それは今後の状況次第ですね。
それと、ハタハタは少しは安くなったでしょうか。
とは言っても、私の口にはまだ全然入らないんだろうな〜 (ToT)

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小中学生が多彩な体験で交流 八峰町「あきた白神わんぱく冬塾」始まる

八峰町八森のあきた白神体験センターの「あきた白神わんぱく冬塾」は26日、同施設などで始まりました。
1泊2日の日程で多彩な体験ができるイベントで、初日は能代山本内外の小中学生が協力しながらお好み焼き作りや所の台の里山の散策、ユニカールなどを楽しみました。
わんぱく塾は、親元を離れて同施設に宿泊し、八峰町ならではの体験メニューを通して子どもたちの自立心をはぐくもうと毎年学校の夏休みと冬休みに開催。
今回は町内をはじめ能代市、三種町、秋田市から小学4年生から中学2年生の男女21人が参加しました。
最終日の27日はジェルキャンドル作りなどを体験する予定です。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
夏塾、冬塾は子供の自立心とコミュニケーション能力を育むとても良い取り組みだと思います。
一点気になるのは、町の小中学生の参加率はどの程度だろうか、です。
いつもの仲間と体験するのはダメで、初めて会う他校のメンバーと一緒に体験することが重要です。
参加費は一泊二日、4食付き(内3食は自分らで作る)で児童一人7,000円と格安だと思います。
是非たくさんの小中学生が参加されると良いですね。

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