「news」カテゴリーアーカイブ

八峰町の海岸に木造船が漂着

2月9日午後1時40分ごろ、八峰町八森乙の水地内の海岸の岩場で木造船が漂着しているのを町内の男性が発見しました。
秋田海上保安部や能代署が調べたが、船籍は分かっていません。
周辺で不審な人物の目撃情報はないそうです。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

恐らく北朝鮮船ではないかと思いますが、何か不気味ですね。
これだけ騒がれていれば拉致は無いと思いますが、スパイとしての潜入はあり得ます。
もっと、沿岸の警備を増強することはできないでしょうか。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

洋上風力で漁業者説明会

八峰町と能代市の沖合で計画されている「八峰能代沖洋上風力発電事業」(仮称)の漁業者に向けた説明会が2月7日、同町八森中浜のファガスであり、事業を進めるジャパン・リニューアブル・エナジー(JRE、東京都)が昨年9月に実施した測量調査の結果を報告したほか、新年度に環境アセスメントの現地調査とボーリング調査を行う方針を示し、出席者からは漁業に不利益が生じないように適切な調査を求める声が寄せられました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

洋上風力発電関係の記事はアクセスレビューでも毎月上位にランクしています。
それだけ地元の皆さんの関心が高いのです。
それは自らの生活が賭かっているので当然といえば当然です。
是非互いに納得して進めていただきたいと思います。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

八峰町教委が文科大臣表彰

起業体験を核に「地域に根差したキャリア教育」を推進しているとして、八峰町教育委員会が文部科学大臣表彰を受けました。
町では小学生や中学生が地域の催しなどで特産品の販売体験や商品開発などを行っており、生まれ育った町の特色を踏まえながらキャリア教育に励んでいる面などが評価されました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

これは素晴らしいですね。
小中学生の頃から自分のふるさとの特色を意識して、如何にして利益を出す商売にするか、を考えることは自分のふるさとを知る上でとても良いことだと思います。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう

旬のマダラ漁、荒天多く低調

八森、岩館両漁港に、冬の日本海の味覚を代表するマダラが水揚げされています。
荒天により出漁できる日が限られているが、マダラは消費者の人気も高いだけに、漁業関係者は今後の漁の本格化に期待を寄せています。
厳冬期に産卵のために回遊するマダラは「寒ダラ」と呼ばれ、白身の淡白な味わいが鍋などの料理に合います。
雄の白子は「ダダミ」と呼ばれます。
県漁協北部総括支所によると、年明け以降、しけによって出漁できない日が目立ちます。
底引き網、はえ縄によるマダラの水揚げは、1月13日が約100箱(1箱約10㌔)、14日が約500箱、20日が約100箱と低調で推移。
近年、不漁傾向にあるといいます。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

ハタハタに続きマダラも低調とは・・・。
タラも冬は鍋がとっても美味しいのですが・・・。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

広報「はっぽう」2019年2月号

八峰町役場のHPに広報「はっぽう」の2月号が掲載されました。
実物で届かない方々もネットで閲覧できますよ。

広報「はっぽう」2019年2月号

八峰町役場HP

内容盛り沢山、とても読み応えのある広報誌です。
皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

2019年1月度アクセスレビュー(1/1〜1/31)

お待たせしました。
1月度のアクセス地域とアクセス記事のランキングです。
今回から新たなアクセス分析ツールを使うので、これまでのツールとは集計単位や画面が異なりますことご了承願います。
また、月末近くに投稿された記事とそれ以前に投稿された記事とでは掲載期間が異なるので単純に比較は出来ないのですが、ご参考までに、という位置付けでご覧ください。

■地域別アクセスランキング 2019/1/1〜2019/1/31
これまでの集計単位は日本は県単位、アメリカを除く外国は国単位、アメリカは州単位でしたが、日本は市区町村単位、アメリカを除く外国も市町村単位、アメリカは州単位に変わりました。
1位〜20位

21位〜40位

意外にも秋田市が一位でした。
これまでは県単位だったので秋田県というと八峰町がそのアクセスのほとんだと思っていました。
秋田市には八峰町出身の方が多いのでしょうか。

2位は新宿区でした。
これもこれまでは東京都という単位でしたが。
新宿には会員が多いのだろうか。

3位は港区、4位は横浜市、5位が大阪市でした。
市区町村単位だとより具体的に実態が見えていいですね。
因みに、能代市が8位になっています。

■記事別アクセスランキング 2019/1/1〜2019/1/31
1位〜10位

11位〜20位

21位〜30位

記事別の1位は「あの秋田美人は誰?」が138回と2位を2倍近く離してのダントツ1位でした。
尚、8位にも同じ記事が18回で入ってるので、合計156回と更にダントツとなりました。
(何故同じ記事が分かれているかというと、記事は「記事+ホームページタイトル」でユニーク性を判断されますが、松の内の期間だけ当ホームページのタイトル名を変えていたからです。)
2018年6月10日に掲載した記事が今だにアクセストップとは・・・。

2位には『秋田の魅力満載「AKITAワンダフルフェス」開催1/12,13』が71回でした。
これは1/7に掲載された1月開催イベントなので当然ですね。

3位は「4月着工:八峰町に風力発電所」が51回でした。
この記事も2017年2月6日に掲載したのですが、やはり地元では相当関心が高いんですね。

4位は『「秋田犬の里」首都圏PRイベント「AKITAワンダフルフェス」に出店して』でした。
これは2位になった記事のイベントへ実際に参加してのリポートです。
八峰町は当ふるさと会もお手伝いしてハタハタのしょっつる鍋を提供し、二日間とも販売目標を達成しました。
その二日間の状況がたくさんの写真と共に良く分かります。

5位は「第10回記念ふるさと会総会・懇親会の動画」が27回でした。
これは新着情報欄の上部へ固定表示している記事です。
第10回記念として、茂浦の通り踊りと石川の駒踊りに遠くふるさとからお出でいただきました。
第10回記念に相応しい素晴らしい総会・懇親会となりました。

1月度(2019/1/1〜2019/1/31)の月間の総訪問数(アクセス数)は、一日平均約44回で、総訪問数(ページビュー数)は1,367回でした。

次回は2月度分を3月上旬にお知らせしたいと思います。
今後とも引き続きご利用のほどよろしくお願いいたします。

尚、本ホームページへご意見、ご要望などありましたら、何なりとお聞かせください。
この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れますので、ご入力願います。

八峰町のCRANDSが紹介されました

大人の秘密基地CRANDSが「なんも大学」で紹介されました。

以前掲載したCRANDS紹介記事

CRANDSのホームページ

薪で焚くお風呂はあるけど食事は出ないので、自分で食材を買って来て(食材の配達可)作るか、近所の食堂で食べるかですが、BBQ他いろんな調理道具が揃っているので、キャンプのように作ること自体を楽しむことができます。
また、お酒は持ち込んで呑めるので結構いいんじゃないかな。
(山本合名のCRANDS限定酒もあり)
何より貸切なので、自分達以外誰もいないから、気兼ね無くワイワイできます。
ふるさとへの帰省時の宿の一つにいかがでしょうか。
(宿の予約、空き状況の確認は、上記CRANDSのホームページからできます)

「なんも大学」自体は秋田県内のいろんないいところをとても分かり易く紹介しているサイトです。
ハタハタについても、この記事はとても勉強になります。

八森ハタハタフィーバー

干場さんのハタハタ寿司、是非食べてみたい (>_<)

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。  この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。  また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。  投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

「100人の物語」がラジオで放送

以前ここで紹介した「100人の物語」が2/4〜2/8に文化放送のラジオで紹介されます。

再掲載:「100人の物語」を出版、秋田ひぇばなの会

1/25「100人の物語」がNHKテレビで放送

■番組名:大竹まことのゴールデンラジオ (13:00〜15:30)
■番組内のコーナー名:大竹発見伝〜ザ・ゴールデンヒストリー
■放送日時:2/4〜2/8 14:00〜14:10頃
■放送内容:ひぇばな、秋田。5つの上京物語
・2/4 (月) 阿仁町 白川好光さん
・2/5 (火) 鷹巣町 池上朝子さん
・2/6 (水) 平鹿町 栗田晋作さん
・2/7 (木) 阿仁町 岩崎恭子さん
・2/8 (金) 井川町 山崎又男さん

尚、私もそうですが、平日の日中にラジオを聴けない方には、インターネットラジオ「radiko」をお勧めします。
スマホに「radiko」をインストール(無料)すれば、過去1週間以内の番組であれば、いつでも自由に無料で聴くことがができます。
※ iPhoneならAPP Storeからダウンロード
※ AndroidフォンならGoogle Playストアからダウンロード

パソコンなら、radikoをクリックすれば何もインストール不要で楽しめます。

放送に至った経緯は分かりませんが、この物語は我々上京組先輩方の貴重な体験談です。
限定印刷なのでもう売ってないんだろうか。
(購入方法は上記「再掲載:「100人の物語」を出版、秋田ひぇばなの会」記事に記載)

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

ポンポコ山公園冬まつりが開催されます!(2/2,3)

毎年この時期に開催されるポンポコ山公園冬まつりが今年も開催されます。

■開催日:2月2日(土)、3日(日)
■場所:ポンポコ山公園パークセンター(JR鳥形駅より徒歩約30分)
■内容:
・映画 モンスターホテル(無料)
・パパッとできるお手軽料理教室
・ワンコイン(100円)産直販売
・節分クイズラリー
・ネオス大会
・ポンポコ山特性豚汁販売(100円)
・よみきかせ お話の会かもめ
・ストローモビール作り
・木のフォーク作り
チラシ
■主催:八峰町観光協会

この時期外は積雪で大変だと思いますが、外出の機会が少なくなる冬だからこそ是非お子さんと出掛けていただきたいですね。
大人も子供も楽しめるイベントです。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

中一ギャップ緩和へ宿泊交流

八峰町の児童生徒連携交流事業が2月10日から1泊2日の日程で同町八森のあきた白神体験センターを会場に行われました。
進学の過程で学習や人間関係に変化が生じる「中一ギャップ」の緩和を図る為、町内の小学6年生と中学1年生が一緒に体を動かしたり、講演を聴いたりして交流を深めました。
町教育委員会が20年度から実施している宿泊を伴う事業で、希望した小学6年生と中学1年生合計77人(八森小18人、峰浜小21人、八峰中38人)が参加しました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

中一ギャップ」って初めて聞きました。
今はこんな問題も生まれているんですね。
交流会はどれくらいの頻度で開催されているんでしょうか。
恐らく継続的に行わないと意味が無いのではないかと思います。
少なくとも毎月一回程度はやっているんでしょうか。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。