「news」カテゴリーアーカイブ

2018雄島花火大会の動画

今年の雄島花火大会は天候不順の為、8/15から8/18へ順延されました。
その為楽しみにしてたのに見れなくなった方も少なくなかったのではないかと思います。

しかし、役場の役場の若狭さんが動画に撮ってくれていました。
若狭さん、いつもありがとうございます。
内容は毎年グレードアップしてますね!

私が実際に雄島の花火を見たのは子供らが小さい頃まででした。
その後数十年見ていません。
それでもやはりふるさとの子供らの楽しみの一助になればと、わずかな気持ちレベルですがふるさと会総会・懇親会での花火の寄付は欠かしませんでした。
でも、こうやって動画で花火を観れることはうれしいですね。
子供の頃に雄島で遊んだことが思い出されます。

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広報「はっぽう」2018年8月号

八峰町役場のHPに広報「はっぽう」の8月号が掲載されました。
実物で届かない方々もネットで閲覧できますよ。

広報「はっぽう」2018年8月号

八峰町役場HP

<特に気になった記事>
■白瀑神社例大祭(2ページ)
このホームページの記事でもお知らせしていますが、今年も8月1日に盛大に行われました。
今年の神輿の滝浴びの写真が表紙と合わせてたくさん掲載されています。
担ぎ手57名中町外から参加された方は14名だそうです。
確か外人の方も1名いたはずです。
お祭りの継続も勿論重要ですが、これを契機に町外との交流を深めて行く機会になるといいですね。
祭りに新たな価値を創り出せたら素晴らしいと思います。

■あきた結婚支援センターをご利用ください「登録料1万円は町が負担します!」(3ページ)
平成23年から縁結びの実績が1,000人を超えているそうです。
年平均約143人は素晴らしいですね。
町内でも色々な婚活イベントが実施されていますが、あらゆる機会を活用して良縁を得ていただきたいと思います。

■教育委員に阿部昌子さんを任命 (5ページ)
阿部さんとは都内で開催された八峰白神特産品フェアのお手伝いで何度かご一緒させていただきました。
斬新な発想力をお持ちで、かつそれらを形にして行く情熱と行動力も伴っていてとても感心してしまいました。
是非、教育にも新風を吹き込んで町の将来を担う子供らを育てていただきたいと思います。

■八森小学校ジオ探検(6ページ)
3年生〜6年生が総合学習の一環でジオパークを探検しました。
自分が住む町の自然環境やその特色について学ぶことは、ふるさとへの理解/郷土愛が深まりとても良いことだと思います。
私も小学生の頃に受けていたかったな〜。

■地元の海岸をきれいに、八森地区でクリーンアップ(7ページ)
夏の行楽シーズンを前に7月14に八森地区の海岸が町民の協力できれいに掃除されました。
これ自体はとてもありがたいことです。
但し、これは年一回なのでしょうか。
確かに作業は重労働でご年配の方にはきついと思います。
でも、出来れば毎月一回は難しいでしょうか。

2016年と,2017年に火野正平さんの「にっぽん縦断こころ旅」が町を訪れたのですが、番組クライマックスのお便りを読む雄島前の砂浜が・・・。
かなり残念でした。
町をアピールできるせっかくの全国放送なのに・・・。
テレビ放送が来るから、という訳では無く、町内の身の回りの住環境と同様に海岸も大切なふるさとの一部として定期的にきれいにしていただけると嬉しいです。

■風車のブレード展示(8ページ)
7月28日,29日にぽんぽこ山公園で「Happo Wind Fes」が開催されました。
展示された風車のブレードは、長さ約50m、重さ約10トンと巨大でした。
トラックに積まれているブレードの写真を見ると50mの巨大さは凄いですね。
これが一基に3枚付くのでその全体は更にとてつもない大きさになります。
これが洋上に立つそうです。

この風力発電に関する記事はふるさと会のホームページでも何回か掲載しているのですが、いまだに月間のアクセス数トップになることが多いのです。
現在のブレードは健康に影響を及ぼす低周波の発生が極力抑えられるように形状が改善されてはいますが、それでもやはり心配なのでしょうね。

■第2回 恋のキス釣りマスターズ(9ページ)
ふるさと会のホームページでも掲載していますが、7月28日に沼田地区の海岸で昨年に続き行われました。
若者の出会いの場を提供するいわゆる婚活イベントはとても重要です。
「あきた結婚支援センター」活用も重要ですが、何かのイベントを一緒に過ごすことできっかけを掴む方式は参加の敷居が低いので、これも重要だと思います。
即効は無いかも知れませんが、これは必要なことです。
是非、今後も継続していただきたいと思います。
尚、このイベントはダイワ・キスマスターにあやかっているのですが、3年連続で全国大会の決勝の地に選ばれたことの価値の大きさに気付いて、町がもっと外部からの釣り客呼び込みに活かすようにしていただきたいと思います。

■あきたの食チャンピオンシップ、ハタハタパエリア銀賞受賞(9ページ)
県の新たな顔となるお土産等の発掘・創造を目的とした県主催のコンテストで、鈴木水産の「北緯40度のバル・ハタハタパエリア」が銀賞を受賞しました。
また、白神水産の「白神あわびとチーズのオイル漬け」が奨励賞を受賞しました。
地元の食材をどんどん工夫してヒット商品に育つことを期待しています。

■人の動き(21ページ)
カッコ内は対前月です。
人口:7,250人(3人減)
<内訳>
  男性:3,418人(1人増)
  女性:3,832人(4人増)
 出生:2人
 死亡:7人
 転入:9人
 転出:7人

先々月は6人増でしたが、先月は3人減と再び減少に転じました。
でも、3人なら小幅だと思います。
しかも、男性は1人増なのです。
この傾向が続くといいのですが。

内容盛り沢山、とても読み応えのある広報誌です。

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『第2回 恋のキス釣りで独身男女交流』の記事にコメントをいただきました

第2回 恋のキス釣りで独身男女交流』の記事にコメントがありました。
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2018年7月度アクセスレビュー

お待たせしました。
7月度のアクセス地域とアクセス記事のランキングです。
尚、前月も書きましたが、月末近くに投稿された記事とそれ以前に投稿された記事とでは掲載期間が異なるので単純に比較は出来ないのですが、ご参考までに、という位置付けでご覧ください。

■地域別アクセスランキング 2018/7/1〜2018/7/31
1位〜10位

11位〜20位

21位〜30位

31位〜40位

5月度、6月度、7月度と3ヶ月連続でアメリカのnot set(ルール外のIPアドレスで州が不明)がTOPでした。
しかも、500回と2位の東京219回の2倍以上とダントツの1位でした。
3位は神奈川、4位が千葉、5位が秋田と日本のnot set(ルール外のIPアドレスで県が不明)が同数でした。
日本の上位は東京、神奈川、千葉、秋田と大体毎回同じなのですが、何故アメリカが・・・。

■記事別アクセスランキング 2018/7/1〜2018/7/31
1位〜5位

6位〜10位

11位〜15位

16位〜20位

21位〜25位

26位〜30位

5月度に初めて2位に落ちた「4月着工:八峰町に風力発電所」が6月度、7月度と再び1位に返り咲きしました。
それも127回とダントツのアクセス数です。
この記事は2017/2/6に掲載されたのに、未だにこれほど閲覧が多いとは・・・。
どんどん巨大風車が立っていきふるさとの風景が大きく変わっていくのは、地元の1番の関心事なんですね。

2位は「7/28 CRANDSオープン決定 🎉🎊㊗️ 」が49回のアクセス数でした。
地元でも関心の高い話題なんですね。
是非町内外から人を呼び込んで、町を元気付てくれることを期待しています。

3位はこれまた風力発電関係で「白神ウインドパワー社が住民説明会」が44回のアクセクス数でした。

4位は「年間スケジュール」で41回でした。

5位は「役員紹介」が38回でした。

次回は7月度分を8月上旬にお知らせしたいと思います。
今後とも引き続きご利用のほどよろしくお願いいたします。

尚、本ホームページへご意見、ご要望などありましたら、何なりとお聞かせください。
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みこし担いで滝つぼへ飛び込む 白瀑神社

地元住民のほか、潟上市や能代市、岩手県花巻市からも公募に応じた担ぎ手が集まりました。
午前7時半に神社を出発し、八森、本館、浜田の各地区を巡行。
汗だくになった男衆は午後1時過ぎに神社へ戻り、神輿を担いだまま滝つぼへ。
高さ約17メートルの滝のしぶきを浴びて腰まで水に漬かり、滝つぼを周回しました。

珍しい光景を一目見ようと、周囲には大勢のカメラマンや観光客が集まり、しきりにシャッターを切っていました。
初めて神輿を担いだという米イリノイ州出身で青森市の幼稚園教諭アンジェロ・エチェバリアさん(38歳)は「地元の人を笑顔にできて良かった。暑い中、重い神輿を運んだ後に滝つぼに入るのは最高。来年以降も来てみたい」と話しました。

神輿の滝浴びは戦前、神社に奉納する神輿を担いだ男衆が暑さに耐えかね、滝つぼに入ったのが始まりとされます。
少子高齢化により地元住民だけで運行するのが難しくなったため、実行委員会は2015年から担ぎ手を公募。
今年は10人ほどが町外から参加しました。

秋田魁新報の記事

秋田魁新報のトップページ

秋田魁新報の動画

今年も盛大に実施できて良かったです。
しかし、とうとう担ぎ手に外人がなったんですね。
これも国際交流の一環として継続していただきたいですね。

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第5回 あきた白神こどもの俳画大会の開催

受付:平成30年 8月1日(水) ~ 9月30日(日) ※当日消印有効
 
表彰式:平成30年11月4日(日) 午前9時30分から
 
要項:平成30年度募集要項

役場の記事

役場のトップページ

第四回入賞作品第三回入賞作品

これは知りませんでした。
も第5回なんですね。
峰浜小学校は俳句に力をいれていて、全国レベルの大会で何度も賞を獲得しています。
しかし、これは俳句+絵なので両方のセンスが問われます。
でも、第三回、第四回の入賞作品を見ると、やはり峰浜小学校が多いですね。
八森小学校も是非頑張って欲しいですね。

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第2回 恋のキス釣りで独身男女交流

この記事でお知らせした出会い創出イベント「第2回 恋のキス釣りマスターズ」が7月28日、峰浜の海岸で行われ、20~40代の独身男女が釣りや食事で交流しました。
キス釣りの全国大会の会場にもなっている八峰町の砂浜で、出会いや仲間づくりの場を創出しようと町内などの有志が実行委員会を組織し、昨年に続いて開催しました。
町の補助金「出会いの場応援事業」を活用しています。
この日は同町と能代市、大館市から男性5人、女性2人が参加しました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

若狭さんの動画

若狭さん、いつも素晴らしい動画、ありがとうございます。

女性が2名は少し残念ですが、続けていればこういう時もあります。
これにメゲずに来年も再来年も継続していただきたいと思います。

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軟式野球 能代高校が2年ぶり全国大会へ❗️

第63回全国高校軟式野球選手権北東北大会は7月29日、岩手県金ケ崎町の森山総合公園野球場で決勝を行いました。
秋田県代表の能代高校は、青森代表のむつ工に4ー0で快勝し、全国大会(8月24〜29日・兵庫県明石市ほか)出場を決めました。
能代高校の全国出場は、2年ぶり18回目。
平成22年の第55回大会以来、3度目の頂点を目指します。

決勝(岩手県金ケ崎町の森山総合公園野球場)
 むつ工 000000000 0
 能 代 01000111X 4

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

能代高校は軟式が強いですね。
硬式野球・甲子園に比べると注目度は今一ですが、全国大会へ出たならOBとしては是非応援に駆け付けたいです。
でも、明石球場なんですよね。

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白神ねぎラーメン味比べ 結果

この記事でお知らせしたJAあきた白神(佐藤謙悦組合長)の「白神ねぎらーめんコンテスト」は7月28日、能代市と八峰町の飲食店4店舗で開催されました。
白神ねぎを工夫して活用した新メニューを各店で提供し、多くの住民が舌鼓を打ちました。
一般客に提供した食数と審査員の採点で結果を決め、最優秀賞には八峰町八森の「鹿の浦食堂 サザエさん」の「冷し白神ねぎラーメン」が選ばれました。

北羽新報の記事

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どれもとても美味しそうなラーメンですね!
ラーメン好きとしては、是非4つとも食べてみたいです。
このメニューはコンテストの一日だけなのでしょうか。
幾ら何でもそれはもったいないですよね。
これも看板メニューの一つとして、是非継続していただきたいと思います。

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アワビをオーナーへ発送

白神八峰商工会(大森三四郎会長)は7月25日、八森漁港で「あわびの里づくり祭り」のアワビのオーナーへの発送作業を行いました。
今年は県内外の約240人が対象で、職員や会員らが朝に水揚げされたばかりのアワビの選別や箱詰めなどの作業に汗を流しました。
祭りはアワビの資源回復に努めるとともに、町への誘客を図ろうと毎年開催しています。
今年は8月4日に岩館漁港で開き、海鮮バーベキュー、アワビのカレー料理コンテスト、そば食い大会などを行います。

北羽新報の記事

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白神アワビは日本白神水産(株)の商品で、元八森小学校の校舎を活用して養殖されていますが、このアワビは海で穫れた天然物なんですね。

これにオーナー制度があったんですね。
でも、どうやったらオーナーになれるんだろうか。
ネットを探したのですが見付けられません。

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