「news」カテゴリーアーカイブ

広報「はっぽう」2016年12月号が掲載されました

八峰町役場のHPに広報「はっぽう」の12月号が掲載されました。
実物で届かない方々もネットで閲覧できますよ。

広報「はっぽう」2016年12月号

八峰町役場HP

<特に気になった記事>
■第11回八峰町文化祭開催(2ページ)
11月3日〜6日で峰栄館とファガス、八峰中学校を会場にして町の文化祭開催されました。
絵画展や弁論大会、踊りやコーラス、俳画大会の表彰式も行われました。
是非町の文化を継承し更に盛り立てて行っていただきたいと思います。

踊りや歌の写真や入賞した俳画の写真がたくさん掲載されています。
但し、モノクロなのが残念です。
観に行けな方々の為にもできればYouTubeに動画で掲載していただけると嬉しいですね。

<参考>

※ これは「やつみね」と読み山形大学の文化祭の一コマです。

■季節ハタハタ最盛期!!(4ページ)
11/25に解禁になり、初漁は11/30だったそうです。
今年は豊漁だといいですね。
ハタハタの語源も初めて聞きました。
激しい雷の事を「霹靂神(はたたがみ)」と言い、ここから「ハタハタ」になったらしいです。

尚、一点不思議だったのですが、11/25の解禁前からハタハタは実家から送ってもらって食べていたので不思議だったのですが、11/25解禁は沿岸の漁なんですね。
それ以前に食べていたのは沖のハタハタで、これには解禁とかは無いんですね。
沖のハタハタはブリコが柔らかく身には脂が乗っていて煮ても焼いても美味しいのだそうです。
それぞれに特徴があってとにかくハタハタは美味しいのです!

11/25,26に開催された築地のハタハタフェスティバルでお手伝いさせていただき作り方を見せてもらったので、先日生まれて初めて自分でハタハタのしょっつる鍋を作ってみました。
地元の方には敵いませんが、初めてにしてはそこそこいい味が出せたのではないかと思い一人満足してます。

■統計調査へ貢献で表彰(10ページ)
経済産業省所管の統計調査に長年多大な貢献をしたとして、佐藤孝之さんが経済産業大臣感謝状を授与しました。
また、同じく芦崎祐子さん、阿部昌子さんが秋田県知事賞を受賞しました。

長年大変なご苦労があったと思いますが、地道に継続されたのだと思います。
そのご苦労・努力が評価されて本当に良かったと思います。
おめでとうございます。

尚、個人的な話で済みません。
佐藤孝之くんは私と小中学校の同級生、阿部昌子さんには9/29〜10/1の武蔵小山商店街の八峰白神特産品フェアでお世話になりました。
知ってる方が表彰されると自分の事のように嬉しくなります。

■ふるさとのわだい(14,15ページ)
・「八峰町関東ふるさと会が開催されました」
  11/20にアルカディア市ヶ谷で開催された当ふるさと会総会・懇親会がレポートされています。
  先日は役場の新着情報や町長日誌にも掲載いただきましたが、度々の掲載ありがとうございます。

・「八峰白神ジオパークを描く」
  11/10〜16にファガスで大高孝雄さんの油絵個展が開催されました。
  一度実物を拝見したいですね。

・「八峰町歴史講演会 鹿島祭りを学びました」
  11/3にファガスで県立博物館の丸谷学芸主事による「秋田のくらし・行事 カシマサマを中心として」と題する講演が行われました。
  
  私の部落にも鹿島祭りがあって子供の頃に部落内を船を引いて回ってました。
  その鹿島信仰の話は聞きたいですね。
  町の歴史に関することはなんでも聞きたいです。
  役場のホームページに「町の歴史」ページを設けていただけると嬉しいのですが。

・「税についての作文」
  八峰中学2年生の阿部和奏さんが能代税務署長賞を受賞しました。
  能代山本管内からは352編の応募があった中からの受賞は素晴らしいですね。

・「八峰町のハタハタを存分にPR」
  11/25,26に築地で開催されたハタハタフェスティバルが紹介されています。
  2年連続3回目のHATA1グランプリを獲得しました。
  当ふるさと会でもお手伝いさせていただきました。

■はぴはぽ 地域おこし協力隊の部屋(22ページ)
地域おこし協力隊の三輪拓磨さんが11/27に参加された全国サミットの事などが書かれています。
是非得た知識/知見を引き続き地域おこしに活かしていただきたいと思います。

尚、任期は最長で3年なんですね。
最長でも3年って、地域おこし/地域振興ってそんな短期間の取組みでできるんでしたっけ?
短期間の成果も重要ですが、もっと腰を据えてじっくり将来を見据えて取り組める環境を保証する事も重要ではないでしょうか。

内容盛り沢山、とても読み応えのある広報誌です。

鈴木水産「フーデックスサウジ」に出展

(株)鈴木水産はサウジアラビアで開かれた中東最大の国際食品見本市「フーデックスサウジ」(11月21~24日)に国内で唯一参加し、「ハタハタキャビア」「ハタハタオイル漬け」を出展しました。

宗教に根差した生活習慣の違いから日本食品の販売が手薄だった中東地域で販路を開拓し、2020年東京五輪で増えるインバウンド(訪日外国人客)も見据えた試みだそうです。

新聞記事

鈴木水産は東南アジアでも販路開拓を模索していますが、ハラールを逆にビジネスチャンスと捉えて積極的に攻める姿勢は素晴らしいですね。
是非商談が実現するといいですね。

掲示板に投稿がありました

戸田 眞里さんが「🎅クリスマスカントリーライブのお知らせ🎄」というトピックを立てました。
上記トピック名のリンクをクリックするか、次のメニューからご覧ください。

メインメニュー > 掲示板 > フォーラム(最初にここをクリック) > 🎅クリスマスカントリーライブのお知らせ🎄

参加を希望される方、参加できないけど何かメッセージを伝えたい方は、投稿日時欄右端の「返信」リンク(薄いので見辛い)をクリックしてご返事願います。

役場で地域おこし協力隊(移住コンシェルジュ)を1名募集

「お試し移住ツアー」を企画/運営している地域おこし協力隊(移住コンシェルジュ)は、今年は4回(含む、HAPPOU TURN主催のプチお試し)も実施し、既に来年2月の5回目を募集しています。
更に、ここが重要なのですが、実績も着実に上げているのです。

広報「はっぽう」に出ていますが、残念ながら町の人口は毎月減少しています。
昨年の国勢調査結果では町の人口は7,309人で、直近の5年間で年平均182名の減少でした。

その減少傾向に対抗して唯一増加させるミッションを持つ役場のグループなのです。
もちろん、現状の町民の生活環境向上/支援するグループも重要ですが。
今年3月に開催された第1回お試し移住ツアーでは11名の参加で内1名が11月中に引っ越してくるそうです。
6月に開催された第2回お試し移住ツアーでは、参加7名中3名が既に移住済みだそうです。
更に、抽選に漏れた10名の中からも4名の移住が決定したので、結局第2回は参加申し込み17名中7名の移住決定という驚異的な実績を上げています。

この実績が認められての増員だと思います。
但し、1名だけというのが少し寂しいですね。
それでも、全体的な予算削減の中では1名でも増員は大英断だったのだと思います。
是非引き続き攻め続けていただきたいと思います。

具体的な募集条件は次の役場の記事に記載されています。

役場の記事

役場のトップページ

「あきたじん」に「HATA-1グランプリ2年連続獲得!」記事がリンク

あきたじん」ホームページは秋田県総務部総務課が運営しているサイトで、全国に散らばる県人会やふるさと会を紹介しています。

そのトップページの「各地の県人会からのお知らせ一覧」の「記事一覧はこちら」ボタンをクリックすると、「2016/11/25 八峰町関東ふるさと会総会」サムネール記事や「2016/11/30 HATA1グランプリ2年連続獲得!」サムネール記事があります。
※ サムネール記事は新着情報なので毎日この一覧に表示される記事は変化し、30個を超えると次ページへ消えてしまいます。
※ この日付は実施日では無く、記事の掲載日です。

そのサムネール記事をクリックすると、実際の記事のページが開きます。
2016/11/30 HATA1グランプリ2年連続獲得!
2016/11/25 八峰町関東ふるさと会総会

その各記事の中に当ふるさと会ホームページへのリンクや各記事へのリンクが貼られています。

また、このページに関東地区にある ふるさと会の一覧があります。
ちょうど60個あり、その中に当ふるさと会もありました。

関東地区だけでも60個もふるさと会があったんですね。
ビックリでした。
でも、ホームページを持っているふるさと会はたったの8つだけでした。
基本的にふるさと会のメンバーはご高齢の方が多い為インターネットはあまりやらないからでしょうか。
そのホームページも目的や更新頻度がまちまちでした。
どんなホームページだと会員メンバーのお役に立てるのか、有益だと感じてもらえるのか、難しいですね。

尚、第8会ふるさと会総会・懇親会アンケートには本ふるさと会ホームページへの評価もあります。
また、500文字以内の自由記述欄もあります。
是非、ホームページへのご意見/ご要望をお聞かせください。

11/12,13開催「プチお試し移住ツアー」の実施レポートが掲載

11/15に当新着情報でも開催をお知らせしていた「プチお試し移住ツアー」の実施レポートが役場のホームページに掲載されました。
今回は県内外から12名の参加があったそうです。

写真と動画が掲載されています。

まちづくり団体「HAPPO TURN」のスタッフおよび関係者の皆様、大変お疲れ様でした。
八峰町の活性化に向けて、引き続きよろしくお願いします。

HATA1グランプリ2年連続獲得!

2016/11/25(金),26(土)と開催された「秋田・鳥取 うまいぞ!ハタハタフェスティバル」で、八峰町は「ハタハタのしょっつる鍋」で2年連続でHATA1グランプリを獲得しました。
HATA1グランプリが始まって以来4回中3回でグランプリ獲得と圧倒的な強さです。
当然ながら、ハタハタはもちろんの事、ネギ、豆腐、塩ょっ汁の全てが地元八峰町産なので、この美味しさが来場者の皆様に認められたのだと思います。
我々ふるさと会の役員・幹事もお手伝いさせていただきました。

では、初日、二日目のレポートと写真をご覧ください。

<初日>
前日の雪が嘘のような好天気。
沢山の人出を期待してハタハタフェスティバル開始。
初日に関しては開店前から10人位の人が「まだですか?」と次々来るので、この分では開店後には凄く混み合うと期待していたのですが、いざ開店したら平日でもあり建物の中には食べる場所もたくさんあるので、既にお腹が一杯と言ってる人が多かった。

そんな中でも大声で呼びお勧めし食べてもらいました。
そうすると皆さん器を捨てに来る時に「美味しかった、美味しかった‼️」「お代わり下さい」「…のよりもずっと美味しかったよ」「一番美味しいよ」などなど凄く反響がありました。
お客様の喜ぶ顔を見ると更に頑張る気持ちになりました。

八峰町のブースは割と狭い通路にあり場所がいまいちかなと不安でした。
しかし終了後の1日目の集計結果1位となりとても嬉しい結果になりました。
明日は土曜日なので更にお客様が増えると思いますのでグランプリも期待しています。
【レポーター:戸田 眞里】

<二日目>
天気は上々、でも初めての場所だったので場外市場商店街のどこから入るのか迷いました。
それにしても、ここにこんなに大きな商店街があったとは・・。
最初の商店街の路地へ入って店員に聞いたのですが、ビル自体が出来たばっかりの為かビル名を言っても頭を傾げたり分からないと言う方が続き、やっと4人目で「一旦向こうのバス通りへ戻って通りを南へ行くと幟が出てるよ。」との事。
えーっ、まだ先へ行くの?と心配になりながらもバス通りを歩いていたらやっと幟が見えて安心しました。
通りから階段を上り会場の3階屋上へ着いたら、お店は秋田側が8店、鳥取側が13店と沢山のテントが並んいました。

早速ネギを切ったり、豆腐を切って準備しました。
ちゃんとマスクとゴム手袋を付けましたよ。
ネギと豆腐を大きな鍋で煮て、ハタハタはオスとメスをそれぞれ中鍋で煮たのですが、開始時間の10時になっても肝心のハタハタがまだ煮えてないのです。
しかし、当然お客様はどんどん来るので困りました。

やっと、提供開始しできたのは10時15分過ぎでした。
これで一安心でした。
因みに今年は一杯400円でした。
凄い人出で列はかなり並んでいるようでした。
こちらはどんどん休みなく作っているのですが、一向に列が切れないのです。
その内鍋のハタハタがはけてしまいました。

ガスコンロに予備がない為、一からハタハタを煮なくてはならないのです。
その間15分〜20分ぐらいは提供できないのです。
それを並んでる方々へ伝えたら、先に他を回る為列を去る方が2/3ぐらいいました。
しかし、その待ち時間を聞いてもそのまま並ぶ方が1/3ぐらいもいるのです。
既に大分並んでいたのに「そのぐらいなら待ちますよ!」と言うのです。
本当にありがたいやら申し訳ない気持ちで一杯でした。

しかし、この状態はその後も何度も繰り返したのです。
できればもう二つガスコンロを用意して時間をずらしてハタハタを煮てれば切れ目無く提供できていたのですが、今更言ってもどうしようもありません。
そんな中でも「お代わり二回目だよ」とか、「これを食べに来たのよ」と言ってくれる方がいて本当に嬉しかったです。

自分のお腹の空くのも忘れて作り続けている内に、ハタハタを煮る神馬会長が「もうこれで最後!」と言うのです。
しかし、ネギと豆腐はまだ結構残っているのです。
まだ並んでいるお客様にネギと豆腐だけでも良いかと聞いたら、それでもいい、と言うのです。
そこで、ネギと豆腐をそれぞれ多めに入れて100円で提供しました。

それで15杯ぐらい提供したら、ネギが無くなったしまったのです。
もう豆腐しかないのです。
豆腐だけでも良いかと聞いたら「良い!」との事。
豆腐を2倍の6個入れて10杯ぐらい提供して、とうとう完全に全てなくなりました。
時間を見たら13:25でした。
早速「完売」の紙を貼り出しました。
その後もお客様は何人も来て「完売」の貼り紙を見てとても残念そうにしてました。

そこで、とても心配になりました。
二日目は15時まで販売するのです。
まだ食べたい人は沢山いたはずなのに提供できなかったのです。
残り1時間半にハタハタのしょっつる鍋を食べたであろう方々は他のお店で食べる事になります。
そうするとその分他のお店に投票が行ってしまいます。
これによって、八峰町はすんでのところでグランプリを逃してしまうのではないか、と心配だったのです。
因みに、今年は箸の重量では無く、お店で押してもらったスタンプ用紙による投票でした。

15時10分からステージで発表が始まりました。
今年からハタハタ部門の他に地元特産品部門が新設されました。
まず、地元特産品部門の3位までが発表され、1位は鳥取の大山Gビールでした。
次にハタハタ部門が3位から発表されました。

ドキドキして聞いてましたが、2位までに八峰町はありませんでした。
これで1位は確実!と思いたいのですが、何回も15分〜20分間の提供できなかった時間帯があった事や、1時間半も前に完売した為にまだ確証は得られず、1位の発表を聞くまでとても心配でした。

「1位は秋田県・八峰町のハタハタのしょっつる鍋!」と聞いてやっと安堵し、喜びが爆発するように湧いて来ました。

ハタハタはもちろん、ネギも豆腐も、しょっつるも全ての食材は地元八峰町から取り寄せたものです。
これで美味しくない訳がありません。
この美味しさでグランプリが獲れない訳がありません。
心配は全くの杞憂でした。

但し、鳥取県側のハタハタ料理の種類の多さと工夫には感心しました。
これではしょっつる鍋もうかうかしていられません。

尚、隣のテントで販売していた日本白神水産のアワビのアヒージョ(オリーブオイル煮)を初めて食べたのですが、柔らかくてとっても美味しいじゃないですか。
これまで南阿佐ヶ谷商店街や武蔵小山商店街でも販売のお手伝いをしてきましたが、銀色のパックに入っているので具体的にどんなものか分からず勧めずらかったのです。
大変失礼ながら、こんなにも美味しいものとは思ってもみませんでした。m(_ _)m
来年の商店街では今回のように店頭で実演すればとんでもなく売れると思いました。

役場の菊池さん、金平さん本当にお疲れ様でした。
また大変お世話になりました。
我々ふるさと会のスタッフもお手伝いした甲斐がありました。
また来年も是非参加したいと思います。
【レポーター:白木 仁】

役場のホームページにも掲載されたので是非ご覧ください。

写真をクリックすると拡大表示されます
一覧へ戻る場合は、写真上部の「HATA1グランプリ2年連続獲得!」リンクをクリック

写真をダウンロードして印刷する場合は、一覧から該当写真をクリックして開いた写真の右上の「フル解像度 (3872 × 2592)」リンクをクリックし、オリジナル解像度で表示された写真をデスクトップへドラグドロップしてください。

フル解像度表示から戻る場合は、ブラウザーの戻るボタンをクリック

2016年度ふるさと会総会・懇親会の写真アルバムを掲載

2016年11月20日に開催されました当ふるさと会総会・懇親会の写真アルバムを掲載しました。
95枚あるのでほとんどの方が写っていると思いますが、もし写ってない方がいましたらご容赦願います。
また、ご自分の顔が写っているのを掲載されては困るという方は当ホームページのメインメニューの「お問い合わせ」からお知らせ下さい。

写真は次の場所に格納しています。

メインメニュー > ふるさと会について > 総会写真アルバム > 2016年度

または、ここをクリックください。

合併後の第一回総会からの写真を掲載しています。

尚、役場のホームページにも掲載いただきました。
こちらにも写真と動画が掲載されています。
また、11/20の町長日誌にも掲載いただきました。
加藤町長始め議員の皆様、遠いところありがとうございました。
是非ご覧ください。

第3回 「なべっこ遠足」開催決定!【開催日:12/18(日)】

まちづくり団体「HAPPO TURN」(代表 須藤和彦) が「八峰町結婚サポーター応援事業」を活用した「なべっこ遠足」を開催します!!!
いわゆる婚活! 出会いの場を提供してくれるんです。
既に、第一回 5/8手這坂、第二回7/24岩館海岸海浜プールで開催し大好評でした。

第一回 5/8手這坂の動画

第二回7/24岩館海岸海浜プールの動画

■開催日
 2016/12/18 (日) 10:00集合

■場所
 滝の間コミュニティセンター

■企画内容
 鍋づくり、餅つき大会、交流会など

■参加条件
 ◇独身者
 ※ 夫婦/ファミリー/カップルで参加する場合、必ず独身者を誘って参加してください。

■参加費
 ◇男性 2,000円
 ◇女性 1,000円

■定員
 30名程度

■その他
 ◇敷地内の駐車場をご利用ください。
 ◇内容は変更になる場合があります。

■申込み先
 ◇メール:happo.turn@gmail.com
 ◇TEL:070-5589-0333(申込専用ダイヤル)

「HAPPO TURN」の設立目的
「人と人が繋がる街づくり」を基本理念として地域資源を生かしたイベントの開催やボランティア活動、地域の課題解決に向けた取組み等を通じて、八峰町の明るい未来を創造し、地域活性化に繋げることを目的とする。

八峰町役場の記事

少子高齢化対策、移住促進など町の活性化に向けて町のみんなが頑張っています。

ふるさと会でも「なべっこ遠足」河原でやりたいな〜