八峰町のNPO法人白神ネイチャー協会(山崎典康会長)主催の山開きイベント、自然観察会「留山さんぽ・とめやま山歩」は17日、同町八森の留山で開かれました。
参加者は、白神ガイドの案内でみずみずしい新緑のブナ林散策を楽しみ、お待ちかねの春山シーズン本番を喜び合いました。
登山仲間という能代市内の50代女性と60代女性は「プナは天気を選ばず、雨でも曇りでもいい。黄葉の時も見に来たい。」「楽しかった。すっきりした。」などと笑顔で話していました。

<以下は白木個人の意見/感想です>
5/17が山開きだったんですね。
関東地方からすると結構遅く感じるのですが、やはり東北は雪が遅くまで残ってるんだろうか。
雪国の人々はそれだけ待ってるから、尚更期待が高ぶるんだろうか。
写真を見ると、留山はその期待に見事に応えていますね。
今度帰省時には是非訪ねてみたいと思います。
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