洋上風力環境アセス方法書の縦覧開始

能代市と八峰町の沖合で計画されている八峰能代沖洋上風力発電事業(仮称)で行う環境影響評価(アセスメント)の方法を定めた「方法書」の縦覧が8月13日、両市町の庁舎で始まりました。
風車の振動、騒音、超低周波の影響については同市の能代一中、竹生小周辺など、景観に関しては同町八森の鹿の浦展望所などを選んで調査します。
縦覧は9月12日まで。

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これは実際に建てられた後の試験稼働時の評価テストなのでしょうか。
振動、騒音、低周波など基準値があって、実際に計測してその基準値内に収まっているかを確認するのだと思います。
もし、万一基準値を超えていたらどうするんだろうか。
改善の余地はあるのだろうか。
また、そもそも基準値は実際に生活していてどの程度に感じられるものなのだろうか。
いろいろ不安は尽きないと思いますが、お互い納得して進められるといいですね。

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