沖合ハタハタ 活気に沸く

県漁協北部支所管内の沖合底引き網による今季のハタハタ漁は11月22日、八森漁港で9日ぶりに競りが行われました。
10月が昨季を大きく上回る水揚げがあった一方、11月はしけで操業が限られていただけに、久々のハタハタに産地市場は活気に沸きました。
漁業関係者からは「今季の資源量はここ数年の中でも恵まれている」との声が聞かれ、25日解禁の季節ハタハタ漁にも期待が集まっています。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
これはいいニュースです。
やはりハタハタは大量に取れないとたくさん食べられないですからね。

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