100年後の日本のために

ヤンマーと日本酒メーカーの沢の鶴がタッグを組み、2018年2月26日に4000本限定で純米大吟醸酒「X01」を発売しました。

価格は1,500円とそれほど高くないですね。
でも、容量が180ml !
コップ一杯ですね。!!

でも、ヤンマーが、何故???

ヤンマーが米から造った日本酒とは!?

新しい酒米を作るという前代未聞のプロジェクト

なるほど❗️
米生産農家と日本酒の近未来を見据えたチャレンジだったんですね。

八峰町では山本合名(白瀑)さんがNEXT5で日本酒再生に頑張っていますが、その先にこのプロジェクト同様の目標を置いて米生産農家と酒造メーカー両方のWin x Winを目指していただきたいですね。

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