豊漁と安全操業祈り船霊祭

今年1年の豊漁と操業の安全を祈る船霊(ふなだま)祭が2月10日、八森の県漁協北部支所で行われ、神事に臨んだ漁業者が水産振興に向けて気持ちを新たにしました。
船霊祭に合わせ、漁港に係留された漁船には色鮮やかな大漁旗が掲げられ、寒風にはためいていました。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
今年のハタハタは残念ながら良くなかったようです。
でも、魚種によっては予想外の大漁で家計が潤ったこともあったのでしょうか。
であれば良いのですが。
農業なら耕作面積でほぼ収入を安定的に計画できると思うのですが、漁業はどうなのでしょうか。
将来的な漁獲量を安定化するには、漁獲枠設定しか方法がないのでしょうか。
漁師の方々はほぼ安定した収入を得て計画的な生活をおくれているのでしょうか。
漁業や漁師に対する県や町の生活安定化支援策などといったものはあるのでしょうか。
農業だけで無く、漁業も町の重要な産業です。
心配になります。
余計なお世話、であることを期待しています。

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