バンガローに台湾人家族

ポンポコ山公園内にある宿泊施設(バンガロー)に6月20日、台湾から訪れた1家族4人が宿泊して滞在を楽しみました。
宿泊したのはウ・ポイさん(43歳)一家4人。
今月16日から28日までレンタカーで仙台市や山形県最上町の瀬見温泉、横手市、青森県八戸市、岩手県八幡平市の安比高原、一関市などを巡る東北旅行の中で立ち寄りました。
バンガローを管理する町観光協会によると、年間約750人の宿泊利用があるが、訪日外国人旅行者(インバウンド)は初めてで、利用料金が比較的安く、自炊できる自由度などが選択基準になったのではとみています。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
八峰町観光協会では国道101号線沿い・五能線沿いの鯵ヶ沢町、深浦町とも協力して、インバウンド観光客の取り込みに力を入れています。
また、能代市・藤里町・三種町・八峰町の1市3町で構成された地域連携DMO(Destination Management Organization)「あきた白神ツーリズム」は、「白神の恵み」をコンセプトにインバウンド戦略を立案し、地域の多様な関係団体とともに交流人口拡大・地域経済発展を目指して活動しています。
是非町の素晴らしさを世界の多くの人々に知ってもらって沢山の方に来ていただきたいですね。

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