調理体験通して八峰の魅力知る

白神八峰商工会(大森三四郎会長)の交流人口増加事業「若者の交流体験セミナー」が11月23日に秋田市で開かれ、若者21人が町の食材を使って調理体験し、八峰の魅力を味わいました。
同商工会は若い世代に地域への愛着を深めてもらい、定住に結び付けようと、8月の「あわびの里づくり祭り」のバーベキューに会員企業やその取引企業に勤務する独身の男女を招待し、町内外から約50人の参加がありました。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
交流人口とは観光に来られた方々の人口ですね。
そこから婚活へ発展させて定住してもらおうという事ですね。
このようなボトムアップの地道な活動は絶対必要です。
頑張っていただきたいと思います。

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