バスケットポールクラブの八峰BLUE FALCONは26日、能代市落合のアリナスでプロバスケBリーグ1部・秋田ノーザンハビネッツの元ヘッドコーチでプロバスケ指導者の前田顕蔵さんを講師に招いて練習会を開き、参加した子どもたちが技術の向上に励むとともに、前田さんと交流を深めました。
前田さんによる勉法会「Kenzo Coaching Lab」に八峰BLUE FALCONのコーチが参加した縁で、前田さんを招いた練習会を開催しました。
同チームの小学生ら45人が参加。
ドリブルやジャンプストップ、相手ディフェンスをかわしてのシュートなど、基本的なプレーについて練習しました。
前田さんはプレーが上手になるために大切なこととして、「自分がどういう練習をしているのかを考えながら取り組んでほしい」と呼び掛けていました。

<以下は白木個人の意見/感想です>
プロの元ヘッドコーチの直接指導を受けたんですね。
これは素晴らしいですね。
個々の技術レベルの向上はもちろんですが、「自分がどういう練習をしているのかを考える」ことが重要なんですね。
今後の八峰BLUE FALCONの活躍が楽しみです。
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