春の訪れを告げるマンサクの花が見頃を迎えています。
八峰町八森御所の台地内では8日、能代山本の自然観察指導員でつくる「自然観察指導員ルーペの会」(山崎典康会長)主催の自然観察会が開かれ、愛好者が黄色や赤色の花をじっくりとめで、早春ならではの里山の自然を満喫しました。
観察会には、同町と能代市から会員や一般参加合わせて12人が参加。
ハタハタ館東側の里山に登り、1時間ほどかけて、さまざまな品種のマンサクが植裁されているポイントに到着。
鮮やかな黄色の花を咲かせたニシキマンサクやシナマンサク、赤色で小さな花が特徴のアカバナマンサクなどが出迎えました。




<以下は白木個人の意見/感想です>
この時期のマンサクの花、いいですね。
まだ雪残る白銀の世界が突然華やぎます。
これもインバウンドや国内観光客取り込みメニューの一つにしていただきたいですね。
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