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ハタハタ館が経営難 八峰町、指定管理料増額へ 9年度以降は公募で選考も

八峰町八森の「八森いさりび温泉ハタハタ館」を運営している町の第三セクター・ハタハタの里観光事業(代表取締役・堀内町長)の経営が厳しく、8年度中の資金ショートの可能性が高まっているとして、町は指定管理料を1,500万円増の5千万円とし、9年度以降の指定管理者は公募による選考を選択肢とする考え方を固めました。
20日に町役場で開かれた町議会全員協議会で説明しました。
町当局は、指定管理料5千万円を計上した8年度一般会計当初予算案を27日招集予定
の定例議会へ提出予定。

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資金ショートとは

<以下は白木個人の意見/感想です>
赤字だから資金ショートになる訳では無く、黒字でも資金ショートになる可能性があるんですね。
でも、実際赤・黒どちらだったんでしょうか。
ハタハタ館はこれまでにも何回か資金注入されてきたと思いますが、やはりインバウンド客は中々来てくれないんですね。
もちろん、より魅力的な観光メニューは開発中とは思いますが。

以前私はインバウンド誘客はもちろん重要ですが、地元民の利用をもっと増やすようにしては、ということで次のコメントをあげていました。
温泉じゃないですよ。

2025/2/10 掲載「御所の台エリア再構築へ初のワークショップ 八峰町

つまり、蕎麦またはうどん + ミニ丼7種のセットメニューの提供です。
また、一週間日替わりで1種類のセットを割安に設定します。
問題は価格ですが、できるだけ安く提供したいと思います。
例えば、通常のセットメニューで700円、日替わりセットメニューが600円だったら、魅力的だろうか。
これなら地元の方々も毎日でも食べたいと思うのではないだろうか。

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ニュースポーツで交流 八峰町生涯学習講座に障害者、高齢者ら50人参加

八峰町の生涯学習講座「ニュースポーツを楽しもう」は17日、同町峰浜田中の峰栄館で開かれ、参加者がボッチャ、モルック、卓球バレーの3種目を楽しみ交流しました。
町教育委員会は5年度から、障害の有無などにかかわらず、みんなが暮らしやすい社会の実現を目指そうと、県生涯学習センターの「オーダーメイド型社会教育主事派遣事業」を活用し、障害者の生涯学習支援モデル事業として年1、2回の講座を企画しています。
今年度は昨年7月の親子向け企画「アウトドア防災」に続き2回目の開催で、指定障害福祉サービス事業所「さくら園」の利用者や町社会福社協議会のミニデイサービスを利用する高齢者、町スポーツ推進委員、一般、スタッフを含め約50人が参加しました。

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モルックとは

卓球バレー

<以下は白木個人の意見/感想です>
モルックは倒したスキットルの合計がちょうど50点になると上りのゲームです。
しかし、50点を超えると25点に減らされてゲームが続くというとてもユニークで面白いゲームです。
ユニカールは障害者や高齢者には体力的に難しいでしょうか。
ユニカールやボッチャ、モルック、卓球バレーを常設の施設でできるとありがたいですね。

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能代駅の窓口業務委託へ JR直営は3月末で終了 サービス縮小の見通し

JR五能線の主要駅で、能代市の”玄関口”でもある能代駅について、JR秋田支社が3月末で駅の窓口業務を終了すると能代市に伝えていたことが明らかになりました。
同駅は現在、JRのグループ会社が自動券売機による切符販売や駅係員の改札業務を担っています。
市は4月以降も切符販売が継続できるように同支社と契約を結び、駅管理人としてJR社員0Bに再委託する方針ですが、券売の取り扱いや業務時間などサービスは縮小せざるを得ない見通しです。
17日に開会した市3月定例議会の行政報告で斉藤市長が明らかにしました。
関係者によると、同支社側からは昨年5月、市に業務終了の意向が口頭で伝えられ、10月には文書で示されたといいます。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
能代駅がJR社員OBへの委託になるんですか!
寂しいですが、どんな形であれ駅として残ってくれることはありがたいと思います。
能代市は町おこし活動がとても活発です。
駅がある内に能代が復活してくれることを祈ります。

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現新14人が出馬表明 八峰町議選、告示まで2カ月切る

任期満了に伴う八峰町議選(4月14日告示、19日投開票)は、告示まで2カ月を切りました。
昨年末以降、現は8人が出馬する意向を明言し、新人は6人が名乗りを上げており、今のところ定数12を2人上回っています。
前回(4年)は無投票だったため、投票になれば平成30年以来。
各立候補予定者は、地盤とする地区や縁者、知己のある人を訪ねたり、足を運ぶ範囲を広げて、あいさつ回りを進めるなど、徐々に前哨戦を展開しています。
告示まで2カ月を切り、さらなる動きが出てくるのかどうか、今後の推移が見守られます。
町選挙管理委員会は、今月25日に立候補予定者説明会を予定しています。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
無投票にならず良かったです。
是非、少子高齢化対策等重要課題の対応策を戦わせて勝ち抜いていただきたいと思います。

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八峰消防署大規模改修へ 広域圏組合議会、8年度初予算案可決

能代山本広城市町村組合(代表理事・斉藤能代市長)の定例議会は16日、能代市海詠坂の能代山本広城交流センターで開かれ、8年度一般会計当初予算案など議案8件を原案通り可決しました。
同予算は38億367万1千円で、一般廃棄物処理施設(能代山本クリーンセンター)整備事業が終了し、前年度当初比71億7,999万9千円(65.37%)の大幅減となりました。
歳出のうち、消防関係では、八峰消防署大規模改修工事費8,012万4千円を措置し、屋上防水工事や外壁修繕工事、事務室の床張り替え、会議室の新設、冷暖房設備の更新などを予定しています。
備品購入費として救急自動車2台分の6,055万4千円を措置し、能代消防署と八峰消防署で更新します。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
「八峰消防署大規模改修工事費8,012万4千円を措置し、屋上防水工事や外壁修繕工事、事務室の床張り替え、会議室の新設、冷暖房設備の更新などを予定しています。」
近年様々な公共インフラの老朽化対応が間に合わず、いろんな災害リスクが懸念されています。
八峰消防署は予算がついて良かったです。

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クッキーや洋風ソース…大学生が商品開発に挑戦 秋田県内の食品関連企業と連携、販売目指す

秋田県内の大学生が食品関連企業と連携し、地元食材を使った商品の共同開発に挑戦している。
インターンシッププログラムなどを手がけるローカルクエスト(秋田市)が、企業の持つ技術と学生の柔軟な発想をかけ合わせ、秋田の魅力を伝える商品をつくろうと企画した。
改良を重ね、道の駅などで販売するのが目標だ。

プロジェクトには学生計6人が参加。
昨年10月から企業訪問や試作、市場調査などを重ね、商品開発に当たった。

戸毛穂乃美さん(県立大4年)、湯田昂汰さん(秋田大4年)、渡辺実優さん(県立大2年)の3人は、横手市のシーケーファームが製造した大根のいぶり香(こう)漬け「珀(はく)」を生地に練り込んだクッキーを開発。
頬張るとやさしい甘みが広がり、いぶり香漬けの香ばしさと食感がアクセントになっている。

食材の分量や焼き加減は細部まで調整したといい、郷土食のイメージが強いいぶり漬けにスイーツを組み合わせ、若い世代にバズる(拡散する)のを狙った。
湯田さんは「県民でもまだ知らない、隠れた食材の魅力を発信する手助けになればうれしい」と話す。

東海優菜さん(秋田大2年)、蛇沼綾さん(同2年)、柳達貴さん(同3年)の3人は、能代市の飲食店・シャトー赤坂、八峰町の菌床シイタケ栽培会社・レンチナス奥羽伊勢と連携し洋風ソースを開発。
うまみが凝縮され、高級感のある味わいに仕上がった。

コンセプト設計や市場調査に力を入れ、家庭でも洋食店の味を手軽に楽しめるソースを目指した。
柳さんは「道の駅にあれば観光客にも手に取ってもらえそう」と話し、今後、販売先などを開拓する。

どちらも本来廃棄されていた食材を生かし、クッキーには切り落としたいぶり香漬け、洋風ソースにはシイタケの規格外品を材料に使った。
蛇沼さんは「シイタケが毎日100キロほど廃棄されると聞いて驚いた。余すことなく使いたいと思った」と話す。

1月31日には、秋田市南通のヤマキウ南倉庫で試食販売会を開催。
学生が来場者に商品の特徴を説明し、価格や満足度などについて聞き取った。
1箱(8枚入り)千円で販売したクッキーは、1時間半ほどで完売。
購入した大仙市の女性会社員(22歳)は「いぶりがっこはいつも単体で食べるので新鮮。お酒にも合いそう」と笑顔で話した。

ローカルクエスト代表の高橋新汰さん(30歳)は「共同開発することで、企業は地域により開かれた存在になり、学生も秋田の魅力に気づく。その橋渡し役になれたらうれしい」と語った。

秋田魁新報の記事

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<以下は白木個人の意見/感想です>
最近、地元メーカーと協業して学生が新メニューを考案/商品化するパターンが多いですね。
若い消費者の購買意欲をかき立て、地元経済を活性化させるとっても素晴らしい手段だと思います。
「能代市の飲食店・シャトー赤坂、八峰町の菌床シイタケ栽培会社・レンチナス奥羽伊勢と連携し洋風ソースを開発。うまみが凝縮され、高級感のある味わいに仕上がった。」
しかも、規格外品の廃棄を減少させる!
是非、ネットでも販売していただきたいです。

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能代山本の火災、昨年は19件発生 前年より1件増、7人死傷

能代山本広城市町村圏組合消防本部は、昨年1年間の火災の発生状況を取りまとめました。
4市町では前年より1件多い19件の火災があり、7人が死傷しました。
建物内の電気装置や電気機器、配線器具の不切な維持管理が原因とみられる事例が合計7件と多く、同消務本予防課は「古い装置や家電を更新するなど適切な維持管理、器具の使用をお願いする」と注意喚起しています。
市町別の発生件数は、能代市13件(前年比4件増)、三種町4件(3件減)、八峰町1件(1件減)、藤里町1件(1件増)。
火災種別で見ると、最多は「建物火災」の11件で全体の57.9%。
次いで「車両火災」5件(26.3%)、「その他火災」3件(15.8%)が続きました。
「林野火災」の発生はなかった(2件減)が、下草などを焼いた「原野炎上事故」が3件(7件減)ありました。

北羽新報の記事

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<以下は白木個人の意見/感想です>
八峰町は昨年は1件だけだったんですね。
しかも、対前年比で1件減です。
残念ながら0件ではありませんでしたが、十分素晴らしいと思います。
死傷者がいないことを祈ってます。
引き続き今年も1件以下で行きたいですね。

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23チーム参加し白熱戦八峰町ユニカール大会

第20回八峰町ユニカール大会は14日、同町八森のあきた白神体験センターで開かれ、地域や有志でつくる23チームが参戦、和気あいあいとした雰囲気の中でも白熱戦を展開、交流を深めました。
冬期間の町民の体力づくりや愛好者の交流の機会を設けようと、毎年この時期に開催。
今回から、総合型地城スポーツクラブでユニカールや健康体操、バドミントン(小学生)に取り組む八森はたはたスポーツクラブが主催者となり、町公民館が共催、町スポーツ推進委員の会が協力しました。

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ニュースポーツの紹介「ユニカール」

<以下は白木個人の意見/感想です>
ミラノコルティナ・オリンピックのカーリングでは日本のフォルティウスは残念でしたが、ゲーム戦略の頭脳戦自体は楽しめました。
そのカーリングとルールは同じで、氷が無くても屋内で手軽にできるのがユニカールなんですね。
本物のカーリングのようにカール(カーブやシュート)は掛けられませんが、十分盛り上がりますね。
どこか近くで出来るところはないだろうか。

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2026年4月「秋田の酒を楽しむ会in東京」開催

2024年4月の開催に続き、都内屋外イベント「秋田の酒を楽しむ会in東京」を恵比寿ガーデンプレイス・センター広場で開催いたします。

◾️日時
2026年4月4日(土)
16時~19時 受付開始15時~

2026年4月5日(日)
11時~16時 受付開始10時~

◾️内容
美酒王国・秋田の酒蔵28銘柄が集結し、各蔵自慢の逸品や新酒など、多彩な秋田の日本酒をご用意してお待ちしております。
日本酒の試飲のほか、日本酒の販売、秋田県アンテナショップ出店によるおつまみやグッズ販売なども予定しております。

◾️出展銘柄
新政(新政酒造株式会社)/ゆきの美人(秋田醸造株式会社
高清水(秋田酒類製造株式会社)/秋田晴 (秋田酒造株式会社
銀鱗(株式会社那波商店)/一白水成(福禄寿酒造株式会社
太平山(小玉醸造株式会社)/北鹿(株式会社北鹿
千歳盛(千歳盛酒造株式会社)/喜久水(喜久水酒造合資会社
山本(株式会社山本酒造店)/雪の茅舎(株式会社齋彌酒造店
天寿(天寿酒造株式会社)/飛良泉(株式会社飛良泉本舗
春霞(合名会社栗林酒造店)/出羽鶴(出羽鶴酒造株式会社
刈穂(刈穂酒造株式会社)/千代緑(有限会社奥田酒造店
秀よし(合名会社鈴木酒造店)/阿櫻(阿櫻酒造株式会社
朝乃舞(舞鶴酒造株式会社)/天の戸(浅舞酒造株式会社
大納川(株式会社大納川)/まんさくの花(日の丸醸造株式会社
両関(両関酒造株式会社)/爛漫(秋田銘醸株式会社
福小町(株式会社木村酒造)/一滴千両(秋田県醗酵工業株式会社

◾️会場
恵比寿ガーデンプレイス・センター広場
東京都渋谷区恵比寿4-20

アクセス

◾️お申し込み(イープラス)及び、当日券について
本イベントはチケット制です。

前売チケット3,500円 お酒券15枚分
前売チケット7,000円 お酒券30枚分
イベント当日、前売チケットと「15枚」または「30枚」つづりのチケット(お酒券)を交換いたします。
各酒蔵のブースにて、お酒と必要枚数のお酒券と交換して試飲して頂きます。

※ 2026年2月4日(水)12時よりイープラスで販売

ご購入はこちら
イープラス

当日券について(数量限定)

当日券4,000円 お酒券15枚分
当日券8,000円 お酒券30枚分

※ お酒券が余った場合の換金はいたしませんのでご了承ください。
※ 未成年、お車でお越しの方へのお酒の提供はお断りさせて頂きます。
※ 品切れの銘柄が出る場合がございますのでご了承ください。
※ 会場の混雑状況によっては入場制限を行う場合がございますのでご了承ください。

◾️主催
秋田県酒造協同組合
Tel.018-863-6455
Fax.018-862-0940

◾️後援
秋田県

秋田県酒造組合の記事

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秋田のお酒好きにとっては、これは外せないイベントですね。
我々の地元の山本酒造店も参加してるので、お時間のある方は応援も兼ねて行きたいですね。

一昨年このイベントへの参加した戸田会長のレポートです。

2024/4/14掲載「秋田の酒を楽しむ会、in 東京」参加レポート

なお、くれぐれも飲み過ぎには十分注意して、帰路ご自分の駅を寝過ごさないようにお願いします。

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八峰町内の宿泊に1泊最大3千円補助 2月から6月まで

秋田県八峰町は、町内の観光需要喚起を目的に、宿泊費の助成事業を、来月1日から行います。
町内宿泊施設の利用者が対象で、1人1泊(一棟貸しの場合、1泊)につき最大3千円を助成。6月末まで。

国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用します。
申し込みは不要。
対象施設で、来月1日以降にチェックインし、6月30日までにチェックアウトすると、宿泊料金が自動的に割り引かれます。
ほかの割引券などとの併用もできます。
期間中は何度でも割引が受けられます。

対象施設は次の9施設。
民宿いがわ
三四郎旅館
お宿山本
八森いさりび温泉ハタハタ館
観海荘
CRANDS
ポンポコ山公園バンガロー村
民宿十三夜
農家民宿花みずき

問い合わせは町商工観光課TEL 0185-76-4605

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申込不要で、期間中は何度でも割引が受けられる、これは素晴らしいですね。
あとはSNS広告戦略ですね。
是非、たくさんの利用者で賑わうことを期待しています。

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