白神山地世界遺産センター(藤里館)活動協議会写真展「淡路利行写真展『白神の水音』」が藤里町藤琴の同館で開かれており、白神の山をよく知る淡路さん(能代市)ならではの着眼点で撮影した「水」に関わる作品が来場者の関心を誘っています。
淡路さんは各種写真コンクールで何度も入賞歴があり、白神山地にも足しげく通って四季の光景を撮影しています。
同館では過去4年連続で写真展を開催しており、今回が5回目。
今回は「水風景」を中心に選んだ新作21点を紹介しています。
このうち「凍滝」は同町の銚子の流が凍り付いた作品で、地元で「シャンデリア」と呼ばれる滝の注ぎ口がいてついた光景が印象的です。
展示は6月1日まで。
開館時間は午前9時~午後5時(最終日は午後2時まで)。
毎週火曜日休館。
淡路利行写真展「白神の水音」

<以下は白木個人の意見/感想です>
これは面白い視点ですね。
是非見てみたいですね。
尚、能代エナジアムパークでも次の日程で展示されます。
6/4(水)~6/15(日)
9:30~16:30
※ 最終日は14:00まで
※ 毎週月曜日休館(祝日の場合翌日)
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