「news」カテゴリーアーカイブ

八峰町が定住施策をより強化

八峰町は、「第2期まち・ひと・しごと創生総合戦略」(2~6年度)の素案をまとめ、策定委員会に示しました。
基本目標の構成は
● 仕事づくりのための産業振興
● 定住・移住対策
● 少子化対策
● 人口減少社会への対応
の4分野で第1期総合戦略と同じだが、強化すべき施策は約20事業で第1期総合戦略の30事業から絞り込むとともに、地元住民の定住に関する施策に力を注ぐ構えを見せています。

北羽新報の記事

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<以下は白木個人の意見/感想です>
力を入れてやらなければならない事はずっと4分野なのは変わらないのですが、その具体的な中身が問われています。
これまでも何回か書いてきましたが、市場から遠く、交通の便も良く無い我が町に工場誘致は実質不可能です。
であれば、物理的な距離や交通の便に無関係な業種/工業/産業へシフトするしかありません。
つまり、インターネットを活用したテレワークに注力する以外に選択肢は無いと思います。
幸い町には世界遺産の白神山地を含む素晴らしい自然環境と、小中学の教育レベルの高さという大きな強み/武器を持っています。
この強み/武器を最大限に活かして、働き方改革(ホワイトカラーの生産性向上とワークライフバランスの改善)に熱心な首都圏の企業へ若い子育て世代の家族ごとの移住獲得を目指してトップセールスを仕掛けなければならないと思います。
テレワークなら所属会社や仕事内容が変わる事は無いので、農業や漁業に転職して家族を安定的に養っていけるのか、といった心配も不要です。
もう回り道はせず、早く本丸に突き進んでいただきたいと思います。

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船霊祭、豊漁と操業の安全を

今年1年の豊漁と操業の安全を祈る船霊(ふなだま)祭が2月10日、八峰町八森の県漁協北部支所であり、漁業者が神事に臨んで水産振興に向けて気持ちを新たにしました。
船霊祭に合わせ、漁港に係留された漁船には色鮮やかな大漁旗が掲げられました。

北羽新報の記事

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八森よめこ漁業ブログ

<以下は白木個人の意見/感想です>
恥ずかしながら毎年このような祭りが行われていたことを初めて知りました。
業業関係者の方々には公知のイベントだと思いますが、貴重な町の財産の一つとして、一般の町民や観光客も呼べるようなイベント内容へ拡張できないでしょうか。

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のんびりしーな 第5話が掲載されました

何故か第4話の動画が削除されていました。
第3話での予告では第4話は、CRANDS隣の鈴木了さんのご実家のサウナが紹介されるはずでしたが・・・。
で、第5話ではハタハタ館の温泉とサウナが紹介されています。
ここは日本海の眺めが素晴らしいので、是非明るい日中に撮影して欲しかったのですが、恐らく予約客で空いてなかったんでしょうね。

<過去分>
「のんびりし〜な」が八峰町へやって来た!(第一話分)

「のんびりし〜な」第二話が掲載されました(第二話分)

「のんびりし〜な」第三話が掲載されました(第三話分)

「のんびりし〜な」第四話は無し

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ポンポコ山公園まつり

町の宝、子供らへのプレゼントのような素晴らしいイベントですね。
内容は、読み着替え、映画、クイズ、マジックショー、小動物園、ゲームなど盛りだくさんで参加無料です。
「八峰町総合振興計画および総合戦略策定のためのアンケート調査結果」には中学生へのアンケートもありましたが、是非子供らにとっても魅力的で楽しい町であり続けて欲しいと思います。

【開催日】3月28日(土)・29日(日)
【場 所】ポンポコ山パークセンター

ポスター

役場の記事

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観光協会のページ

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町長日誌2020年

今年1月からの町長日誌です。
先日町長日誌の復活をお知らせしましたが、森田町長がどんな活動していて、どんなことを考えているのか、などとても具体的に分かります。
激務だとは思いますが、是非健康に留意して頑張っていただきたいと思います。

役場の記事

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八峰町総合振興計画および総合戦略策定のためのアンケート調査結果(令和元年度実施)

これはとても興味深いです。
町民へのアンケートですが、最後のページの自由記述欄の回答内容が、町民の一人ひとりの具体的に思っていることや意見が分かります。
町の立場としては、限られた予算/人員の中でも知恵を働かせて最大限の工夫/努力をしていると思いますが、それでもそれを町民はどう感じているかを知ることはとても重要だと思います。

調査項目
1.生活環境について
2.重視すべき施策について
3.地域の活性化について
4.町政への関心について
5.総合戦略について

唯一、残念なのはアンケート回収率が、一般でわずか10.8%だったことです。
サイレントマジョリティの思い、声を聴くにはどうしたら良いのだろうか。

役場の記事

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2020年1月度アクセスレビュー(1/1〜1/31)

1月度のアクセス地域とアクセス記事のランキングです。
尚、月末近くに投稿された記事とそれ以前に投稿された記事とでは掲載期間が異なるので単純に比較は出来ないのですが、ご参考までに、という位置付けでご覧ください。

尚、感想については白木個人のものです。

■地域別アクセスランキング 2020/1/1〜2020/1/31
※ 区には”city”が付きます。本来の市には何も付きません。

1位〜20位

21位〜40位

秋田市が112回で2ヶ月連続で1位になりました。
秋田市はこれまでも何回か1位になっていますが、100回以上を記録したのは初めてだと思います。
2位は千代田区で76回でした。
3位は新宿区で68回でした。
4位は横浜市が57回、5位は大阪市で55回でした。

■記事別アクセスランキング 2020/1/1〜2020/1/31
1位〜20位

今月の記事別の1位は、やはり「あの秋田美人は誰?」が254回で入りました。
もう言葉がありません。本当に驚きです。

そして2位は「2019年度 総会・懇親会の写真アルバム」が126回で入りました。
これは写真アルバムの閲覧回数です。
先月同様ランキングの画面コピーそのままでは無く、敢えて別途一覧表を作成しました。
それは、オリジナルのランキング画面では総会写真アルバムの一枚一枚の写真単位にアクセス回数が大量に並ぶ為です。
一枚一枚の写真のアクセス回数を合計して一行にし、アルバム閲覧回数とするのはおかしいので、その写真アルバムへの入り口の写真一覧ページへのアクセス回数一行を写真アルバムへのアクセス数としました。

3位は「『純米大吟醸「福八」蔵入れ式』が79回で入りました。
この記事も順位は安定しており、根強いですね。
それだけ美味しいお酒への関心が高いんですね。
私も是非味わってみたいのですが・・・。

4位には「1/11(土)9:30〜 テレ朝「食彩の王国」でハタハタが」の記事が75回で入りました。
岩館の漁師さんも出たそうなんですが、残念ながら私はAKITAワンダフルフェスとバッティングして観れなかったのです。
そのAKITAワンダフルフェスでは「今朝テレビで見たよ〜!」と言ってくれる方も何人かいて嬉しくなりました。

5位は「八峰白神ジオにマスコットキャラ」が64回で入りました。
記事には次の感想を書きました。
「素人っぽくて、いかにも垢抜けしていない田舎らしさもあり、とってもいいですね。」
素朴な八峰町を良く現していると思います。

1月度(2020/1/1〜2020/1/31)の月間の総訪問数(ページビュー数)は4,922回で、一日平均158.8回でした。


次回は2月度分を3月上旬にお知らせしたいと思います。
今後とも引き続きご利用のほどよろしくお願いいたします。

尚、本ホームページへご意見、ご要望などありましたら、何なりとお聞かせください。
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「Fukushima 50」は3/6封切り

秋田県東京事務所・原田様からの情報提供です。
ーーーここからーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
秋田ゆかりの皆さまへ

映画「Fukushima50」が令和2年3月6日に公開されます!

若松節朗 監督は、秋田商業高校出身の方で
日本アカデミー賞優秀監督賞を2度も受賞されています。

内容は、東日本大震災という未曾有の大災害の中、
福島第一原子力発電所に残り、戦い続けた50人の作業員たちの物語です。
是非、劇場へ足を運んでご覧ください!

【公開日】令和2年3月6日(金)
【出演者】佐藤浩市、渡辺 謙、吉岡秀隆、安田成美 ほか
【公式サイト】https://www.fukushima50.jp/

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秋田県東京事務所 総務企画課
県人会等交流推進員 原田
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ーーーここまでーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

若松節朗監督が秋田出身/秋田商業卒であることは初めて知りました。
映画監督作品としては「ホワイトアウト」(2000年)、「沈まぬ太陽」(2009年)などで大作を手がける手腕に定評を得て、両作で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞しています。
当時両作品は観たのですが、監督のことまでは意識したことがありませんでした。
これらの作品監督の新作なら期待を裏切らないと思います。

ところで、皆さんは「Fukushima50」と言う言葉を聞いたことはあるでしょうか。
2011/3/11に発生した大津波による福島第一原発の災害に立ち向かった50人のことです。
海外では彼らの行動は讃えられており「Fukushima50」と呼ばれているのだそうです。
恥ずかしながら、私は初めて聞きました。
上記公式サイトのURLで観れる予告編や特別映像を是非ご覧ください。
原作は故人の吉田所長の日記を元にした門田隆将 『死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発』です。(門田隆将さんへのインタビュー記事
なので、ほとんど実話です。
津波で全電源を喪失して真っ暗で情報も無い中で、今ここにいる自分らが行動するしかない!と高線量の放射能を浴びるリスクもある中、決死の覚悟で行動していきます。
かれらもまたほとんどは地元双葉町、大熊町に家族と住んでいる住民です。
家族を守るため、住民を守るため、町を守るため、覚悟を決めて最善を尽くします。
そのことが海外では称賛されているのですが、残念ながら日本ではあまり知られていないようです。(自分だけか?)

確かに、甚大な災害に遭われて精神的なショックからいまだ立ち直れず、また避難指示もいまだに解除されず帰宅できない状態の中で、讃える映画と言われても・・・、というお気持ちの方も多いとは思います。
でも、被災から約9年経ちました。
ちょうど来月3月4日午前0時から双葉町の一部区域(中野・中浜・両竹地区)で避難指示が解除される予定です。(双葉町復興ポータルサイトのこれまでの町の動きによる)
大熊町は昨年4月10日に実施済みで、大野駅周辺の「帰還困難区域」についても2020年3月5日午前0時に避難指示を解除する予定だそうです。
ちょうど映画の封切り日がその1,2日後です。
この映画がふるさとへの帰宅を後押してくれることを期待したいと思います。

<おまけ>
YouTube双葉町公式チャンネル
50人の町民が語る感謝の言葉や、双葉町の復興状況を定期的にドローン空撮で伝えています。
一例)消防団員が語る当時の状況と感謝の言葉

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のんびりしーな 第3話が掲載されました

第3話は、CRANDSオーナーの鈴木了さんがアテンド役で、手這坂の桃源郷にある農家民宿を案内します。
民宿オーナーの木村友治さんは当ホームページに固定リンクを貼らせてもらっている「3分でわかる秋田県八峰町の魅力」でも紹介されている方です。
また、記事「ミチのクニ手這坂 立ち上げ目指して」でも紹介させていただきました。

毎週更新されますが、全部で何話まであるのか不明ですが、あまり大きな期待を抱かず(失礼ですが)、最終話で発表される町の観光ポスターを待ちたいと思います。

<過去分>
「のんびりし〜な」が八峰町へやって来た!(第一話分)
「のんびりし〜な」第二話が掲載されました(第二話分)

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旧八森庁舎跡を宅地として無償譲渡!

八峰町は2020年度、子育て世帯の定着につなげるため、八森字中浜地区の旧八森庁舎跡地を希望世帯に宅地として無償譲渡する計画です。
希望世帯は今年5月頃から募集予定です。
町が2月5日、町議会全員協議会で方針を示しました。
庁舎跡地は住宅地の一角にあるが津波浸水想定区域内でもあり、議員からは安全面の不安を指摘する声がありました。

町は庁舎跡地約3,680平方メートルに宅地6区画(1軒当たり約400平方メートル)や町道を整備する計画です。
希望世帯と最初に土地の貸し付け契約を結び、3年以内に住宅を建てて入居すれば土地を無償譲渡します。
契約時には契約保証金30万円を町に支払う必要がありますが、譲渡決定後に返還されます。
対象は夫婦のいずれかが40歳未満か、高校生未満の子どもがいる世帯。

町は合併した2006年3月末には人口9,245人(18歳未満1,326人)でしたが、今年1月末には7,026人(同673人)となりました。
空き地となっていた庁舎跡地の活用を検討してきた結果、周辺に認定こども園八森子ども園や八森小学校、商店があり、宅地化に適しているとの結論に至りました。

県の地震被害の想定では、庁舎跡地は本県沖でマグニチュード8.7の地震が発生した場合、5メートル以上10メートル未満の津波の浸水が想定される区域ですが、高台へつながる避難路沿いにある為、町は宅地化に問題は無いと判断しました。

町は町道や上下水道工事費用など総事業費は7,120万円と試算。
この内、宅地の調査設計費(金額は協議中)を2020年度当初予算案に盛り込む方針です。

この日の全員協議会で議員は宅地整備の必要性を認める一方、「庁舎跡地は津波による浸水被害が想定されている」「若者が家を探すときに、津波で浸水する可能性がある場所を選ぶだろうか」などの意見が相次ぎました。

町建設課は「災害のリスクについては把握しており、避難路整備など対策を進めてきた。総合的にみて庁舎跡地は宅地化が最適ではないかと考えているが、議員から出た意見も踏まえて検討していく」としています。

秋田魁新報の記事

秋田魁新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
確かに旧八森庁舎跡地をいつまでも放置しておくのはもったいないと思います。
それにしても、かつて役場があった旧八森町の中心地を宅地として無償譲渡とは・・・。
随分と気前が良いと言うか、もうそこまで大胆な施策を立てなければ手遅れになる状況なんでしょうね。(既に十分に手遅れか?)
出来ればテレワークの共有オフィスを津波が来た時の避難先となる直ぐ後ろの眺めの良い高台へ建てて、宅地の無償譲渡とセットで首都圏のメディアへ売り込んだり、コマーシャルに打って出たら、子育て世代を家族単位でかなり呼び込めるような気がします。
もちろん、働き方改革、テレワークに熱心な企業には町長自らトップセールスに回っていただきたいと思います。

テレワークについては、既にお読みいただいた方も多いと思いますが、会報はたはた Vol.10の最終ページの「ふるさとへの提言」に書いています。
ロケーション的にもコスト的にも工場誘致が困難な町には、テレワークが唯一の少子高齢化対策の選択肢ではないかと思います。
是非ご検討いただきたいと思います。

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