「news」カテゴリーアーカイブ

おらほの館、20周年記念式典

農産物直売施設「おらほの館」が、開設から20周年を迎えました。
町内外の消費者に野菜やコメなどを供給しながら、生産者が地域農業を維持し、学校給食への食材提供や食育活動、地域のにぎわい創出にも取り組んできました。
20周年の節目に合わせ、生産者でつくる運営組織「峰浜産直会」(渡辺真由美会長)は2月17日に記念式典を行いました。

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失礼ながら、出来た当時は全く知らなかったんですが、20年も経ったんですね。
その役割の全ては町になくてはならないものです。
これからも是非取り組みを続けていただきたいと思います。

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「八峰白神ジオ」を再認定

日本ジオパーク委員会(中田節也委員長)は2月18日、八峰白神ジオパークの再認定審査の結果を発表し、日本ジオパークとして再認定しました。
前回28年の再認定審査では物語性(ジオストーリー)の明確化などが課題との指摘があり、2年間の条件付き再認定となっていましたが、今回は見どころ(ジオサイト)の再編や拠点施設の整備などのほか、民間主導から自治体主導に移行して安定的な運営を目指す方針を示していることなどが評価されて再認定に至りました。

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関係者の皆様は大変なご苦労だったと思います。
是非町の貴重な財産をきちんと整理し、最大限活用/保存していただきたいと思います。

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教養大留学生、八峰町で交流事業

八峰町と国際教養大学の国際交流事業が2月19日、八森中浜のファガスで行われ、同大の留学生が餅つきや書き初めに取り組むなどして日本の文化に触れました。
この日は台湾とアメリカ、ドイツからの留学生6人が来町し、町の生涯学習奨励員や児童生徒ら約20人が歓迎しました。
臼ときねで約3升のもち米をついた後、参加者は早速、汁餅のほか、きな粉やごまをつけて餅を食べ、つき立ての味を楽しみました。
また、書き初めは条幅に「早春の光」としたため、留学生が書道を体験しました。

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この交流会は時々行われているようです。
異文化との交流はお互いにとても素晴らしい体験をもたらすと思います。
今後とも継続していただきたいと思います。

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「秋田杉の香枕」を開発

八森字和田表の寝具製造・販売「Beech」(服部隆司代表取締役)と八森字中浜の創作木工芸「木肌のぬくもり社」(須藤奈津子代表)は、「秋田杉の香枕」を共同開発しました。
枕の中身素材に秋田杉のチップを使用しており、適度な硬さが心地よく、刺激を与えるのが特長です。

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秋田杉には『セドロール』という香り成分が含まれており、リラックスさせる効果があるそうです。
価格は5,000円(税別)です。
より高品質な睡眠を求める方はいかがでしょうか。

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峰浜小の藤谷教諭が文科大臣表彰

平成30年度文部科学大臣優秀教職員表彰の被表彰者が決まり、能代山本からは八峰町峰浜小の藤谷順子教諭(47歳)が選ばれました。
算数・数学の教育専門監として町内の小中学校で効果的な指導に取り組んでいることが評価されたもので、「受賞できたのはもっと頑張れということだと思う。これからも研さんを積んでいきたい」と話しています。
同表彰は平成18年度に始まり、全国の国公私立学校で教育実践などに顕著な成果を挙げた現職の教員が対象。
教員の意欲を高め、資質能力の向上を図ることを狙いとし、今年度は全国で773人の教職員と46の教員組織が選ばれました。

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これは凄いことですね。
生徒がより理解し易いようにいろいろ工夫と改善を重ねてきたのだと思いますが、具体的にどんな工夫で実績を上られたのか知りたいですね。
これからも引き続き町の教育側のレベルアップを図っていただきたいと思います。

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「秋田犬の里」首都圏PRイベント「AKITAワンダフルフェス」に出店して

この催しは、秋田県が主催したもので、1/12(土)と1/13(日)の二日間に渡り代々木公園のイベント広場で行われた。
内容は次のものが企画された。
・県産品販売ブース
・観光PRブース
・会場内スタンプラリー
・秋田犬ふれあいコーナー
・なまはげ太鼓
・日本酒ふるまい
・ミニきりたんぽ焼き体験

出店者数は次の通り。
・飲食ブース:調理販売10社、飲料販売4社
・物販ブース:物販14社、観光PRブース10社

この内、八峰町はハタハタ(オス、メス各一匹入り)しょっつる鍋は、町職員延4名とふるさと会会員延11名で対応した。
このしょっつる鍋は昨年まで秋田県と鳥取県が主催するハタハタフェスティバルでは、味を競う人気投票が5年間続き、1年目が優勝、2年目が惜しくも準優勝、3年目からは3連覇を達成している人気のある鍋なので、皆んな自信をもって臨んでいる。

<初日>
初日9時15分:販売ブースに到着。
既に神馬会長と黒浜さんが来て準備を進めていた。
ブースの広さは縦二間x横二間(一間(けん)=1.8m)ぐらいだろうか。広さは昨年までのハタハタ・フェスティバルより僅かに広そうだ。
それよりも設備の良さにびっくり。二連のシンクに水道蛇口が3つ付いた流し台、その内一つはお湯が出るではないか。
更に冷蔵庫が二つ。今まではブースから離れたところにある共同の洗い場と冷蔵庫だけだった。感謝感激雨あられである。

9時30分:集合時間となり全員集合。
八峰町からは産業振興課の金平係長と本庄主事の2名、当ふるさと会からは神馬会長、戸田副会長、黒浜幹事、飯田幹事、塚本幹事、芹田の6名、合計8名である。金平係長の挨拶で朝礼実施。

本日の販売目標250杯を目指し準備を始める。準備は神馬会長を中心に進める。過去5回のハタハタ・フェスティバルでの経験から順調にかつ、手際よく進んでいく。
まず食材の加工であるが、こちらは神馬会長と戸田副会長が前日に終えていた。その内訳は主役のハタハタの解凍(雄雌各250匹)、八峰町産ネギ20kg(約120本)と八峰町産の大豆のみ使用の松岡食品の豆腐60丁の切断である。感謝、感謝。

次は鍋の準備、大鍋4つそれぞれに約15リットルの水を入れ、お湯を沸かさなければならない。そこもさすがの神馬会長、前もって火を付けておりほぼ沸騰状態である。しょっつるで味付けし、豆腐、ネギを入れて煮込む。ハタハタは別鍋で神馬会長特製の雄雌分離器(写真参照)で煮る。これで準備万端、あとは開店を待つだけだ。

11時00分:販売開始。
ハタハタの雄雌1匹ずつに豆腐とネギが入って1杯400円。朝から冬空だった天気は販売開始に合わせるかのように雪となり(夕方のニュースで都内の初雪とのことだった)会場の来場者もまだまばらな状態である。
それでもみんな大声で呼び込みを行う。“ハタハタのしょっつる、いかがですかぁ~”。ほどなくお客さん第一号が来店、それ以降は継続してお客さんが訪れ、販売開始1時間で85杯の販売となった。気が付けば雪もやんでいた。
お客さんの層も老若男女様々であり、販売しながら声を掛けてみる。“ハタハタは食べたことありますか?”。答えは意外にも“いやぁ初めてです。どうやって食べるんですか。骨は食べられるんですか。”が多かった。
また、お客さんのほうから“2年ほど秋田に住んでいましたがハタハタ大好きです。”とか、
“秋田から出てきて10年ほどになるが、ここへ来たら秋田弁が聞けると思ってき来た、『ハダハダんめなぁ』。”という若い人もいた。
もうひとつ、お客さんからの質問で多かったのは、“『しょっつる』ってなんですか?”という基本的なこと。
その都度、“魚醤といってハタハタを塩で漬けて・・・・・。”とか、“ナンプラーって知ってる?それと同じようなもの・・・・。”などと答えていましたが、恥ずかしながら詳しくはわかっていません。ゴメンなさい。

昼過ぎからは販売当初の勢いには及ばないが、それでもコンスタントに販売を伸ばし、開始から3時間半後の14時30分には目標の250杯を完売した。
しかし、販売終了時刻を17時までと設定したいたので、少しでも時間を延ばそうと、二日目分のハタハタの一部を初日販売へ変更し、一日目は275杯完売できた。
その後、残った汁に豆腐とネギを入れた「豆腐汁」を200円で販売、さらに豆腐がなくなるとネギだけの「ネギ汁」を100円で販売(こちらも過去の「ハタハタ・フェスティバル」で経験済み)。ハタハタが入っていなくてもハタハタのエキスが入ったしょっつるは人気で、あっという間の15時30分に完全に販売完了となった。
しかし、我々の作業はここで終わらず、引き続き二日目のネギ20kg、豆腐60丁の準備作業を17時迄掛かり、やっと一日目を終えた。
■レポート:芹田■

<二日目>
二日目は朝から好天に恵まれ、10時の販売スタートに向けて8時過ぎには全員集合。
役場の2名と当ふるさと会から、北郷副会長、戸田副会長、成田幹事長、丹波幹事、神馬の5名、合計7名で対応した。

10時から販売開始して、しょっつる鍋は途切れること無く順調に提供できた。特に11時頃から12時10分の間は10数名の行列が続きましたが、販売担当は手を休めること無く集中した結果、12時10分には212杯のハタハタ入りしょっつる鍋を完売した。

引き続き、ネギを入れた豆腐汁を販売するも、13時30分には全て完売し、全員昼食をとる間も無く忙しかったので、その余韻に浸っていた。
いざ、昼食をと各ブースを回ったが、美味しいと思われるブースは勿論のこと食べ物を扱っているブースには長蛇の列の為並ぶことを断念して、代々木公園内に常設している売店で作り置きしている簡単な食べ物で一時を凌いだ。

洗い物等の片付けはイベント販売終了時刻の15時に終了して、荷造り〜発送と16時頃にはイベント会場を後にした。

二日間を振り返ってみると、このイベントで提供した「ハタハタ入りしょっつる鍋」をまともに食せた担当者はわずか2名?で、「豆腐汁」を食した担当者は数名と、ゆっくり食べる時間が無かったのが実感です。
本当にご苦労様でした。
■レポート:神馬■

写真アルバムをクリックしてご覧ください。
■写真撮影:芹田、塚本(薫)、成田■

鈴木水産のハタハタパエリア、推奨観光土産に

全国各地の優れた土産品を選ぶ「全国推奨観光土産品審査会」の入賞商品68品が発表されました。
秋田県内からは2品が入賞し、鈴木水産の「ハタハタパエリア」が全国商工会連合会会長賞、佐々木巧芸社(秋田市)の「なまはげコスチュームセット」が特別審査優秀賞に選ばれました。

ハタハタパエリアは昨年8月に発売。
真空パックの中に生のハタハタやしょっつるで味付けした県産米、パプリカなどが入り、容器に移して電子レンジで加熱して食べる。
鈴木水産の籾山広之営業部長は「ハタハタ料理を洋風に味わえる商品として開発した」と話す。
税込み1,620円。
秋田市のあきた県産品プラザなどで購入できます。

秋田魁新報の記事

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ハタハタパエリア購入

鈴木水産はこれまでにも地元の素材を活かした商品を開発しており、このハタハタパエリアはその最新商品です。

尚、鈴木水産のホームページには何故か存在しないようです。

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アワビなど密漁容疑、男22人を書類送検

秋田海上保安部は10日、秋田県沿岸で昨年1~12月の間アワビやサザエを密漁したとして、県内外の非漁業者の男22人を漁業法違反と県漁業調整規則違反の疑いでそれぞれ書類送検したと発表しました。
いずれも「営利目的ではなく、個人で消費するためだった」と容疑を認めているという。
送検容疑は、漁業権が無いにも関わらず、男鹿市の男鹿半島や八峰町八森の海岸などでアワビやサザエを密漁した疑い。
海保によると、22人は20~70代で、県内18人、県外4人。
アワビ49個、サザエ753個を押収した。
1人で計100個以上を採取した男もいたという。
時期は6~8月に集中。
いずれも県漁業協同組合が海保に告発しました。

秋田魁新報の記事

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残念ですが、昔から密漁は無くならないですね。
現代の技術なら6月〜8月の最盛期だけでも夜間用の高性能暗視カメラで警備会社へ警備を依頼してはどうでしょうか。
どれぐらいのコストが必要なのかは分からないのですが、被害額には十分見合うのではないでしょうか。

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第8回八峰町お試し移住ツアー開催決定!!!

8回目となる『八峰町お試し移住ツアー』開催が決定しました。
八峰町お試し移住ツアーは人気も高く、実績も出しています。

■開催日
2019年2月9日(土)〜11日(月祝) の2泊3日

■定員
8名(最小催行人数4名)

■対象者
・秋田県外在住の方で移住を検討している方(Iターン、Uターンいずれも大歓迎)
・地方での暮らしに興味のある学生
・写真・動画撮影、取材等に協力可能な方(WEBや印刷物へ掲載します)
・スタッフの指示に従い行動できる方

■応募締切
2019年1月27日(日)
※ 応募者多数の場合は抽選となりますので、あらかじめご了承ください。

■応募方法
下記申込先記載のメールか電話で・氏名・年齢・住所・電話番号・ツアーで知りたいこと・移住の不安、悩みをお伝えください。

■申込先
八峰町役場 企画財政課 企画係 長門
TEL : 0185-76-4603
FAX : 0185-76-2113
E-MAIL : nagato.masashi@town.happou.akita.jp

八峰町役場の記事

八峰町役場のトップページ

毎回内容を工夫していて、今回は新メニューとしてひより会のご協力を得て魚の捌き方をやります。

八峰町は海あり山あり渓流ありで自然環境は文句無いし、子供の教育レベルは高いし、やはり一番の心配事は職ではないでしょうか。
特にお子様がいるご家族の場合は、周りの農林漁業の関係者のサポートはあるとしても、本当にご家族を養って行けるだけの収入が継続的に安定して得られるのかが一番の心配事ではないでしょうか。
その為にも、テレワークフィスを町で見晴らしの良い高台へ建てて、首都圏からテレワークに関心の高い企業から子育て世代のご家族の移住を勧誘し、空き家をリフォームして安く提供すれば、業務内容には変化が無いし、給料は同じ会社から継続して得られるので心配事の一番のハードルは一気に解消するのではないでしょうか。
少子高齢化対策として、是非早急にテレワークオフィスをご検討いただけると嬉しいですね。

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小学生が冬の白神を体験

県主催の「雪の白神体験塾」は1月12日、白神体験センターを拠点に開講しました。
県央、県南の小学生20人が参加し、御所の台の里山を散策。
雪を踏みしめながら野生動物の足跡などを探し、身近な自然に触れました。
14日まで2泊3日の日程で、八峰、藤里両町の白神山地の麓で体験活動を楽しむ予定です。

北羽新報の記事

北羽新報のホームページ

八峰町に来ていただけるのは嬉しいのですが、雪山は県央、県南にもあるので、何故八峰町に? と思いましたが、白神の雪山は特別なんでしょうか。
尚、地元の小学生は興味が無いのだろうか。
交流ができるとより素晴らしいイベントになると思いますが。

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