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広報「はっぽう」2017年4月号が掲載されました

八峰町役場のHPに広報「はっぽう」の4月号が掲載されました。
実物で届かない方々もネットで閲覧できますよ。

広報「はっぽう」2017年4月号

八峰町役場ホームページ

<特に気になった記事>
■八峰町予算概要をおしらせします(2,3ページ)
平成29年度の一般会計予算は64億3,100万円、特別会計予算は32億9,768万円で、一般会計予算は対前年3.9%増、特別会計予算は対前年2.6%減です。

今年は平成の大合併後12年目となり、既に普通交付税の段階的縮減が始まっており、また、それでも歳入の78.9%が地方交付税など国や県からの補助金に頼る厳しい状況です。

■企画財政課からのお知らせ(7ページ)
厳しい予算の中でも、新婚さんの住宅購入/賃貸費用、引越し費用の補助や、子育て世帯向け住宅建設・経営事業者を支援し、町の活性化に重点的に配分しています。

■日本縦断こころ旅お手紙募集(20ページ)
当ふるさと会・副会長の北郷洋子さんのお手紙が採用され、昨年7月1日にBSプレミアムで八峰町・雄島が放送されました。
今年は放送予定日が7月3日〜7月7日で、応募期限が5月29日です。
果たして今年は誰がどこを「こころ旅」の風景として応募してくれるのでしょうか。

■人の動き(23ページ)
人口:7,466人(36人減)
<内訳>
  男性:3,522人(14人減)
  女性:3,944人(22人減)
出生:0人
死亡:12人
転入:25人(18人増)
転出:49人(39人増)

「出生0人」「転出49人」は厳しいですね。
転出は対前月39人増なので、時期的には高校卒業生の県外就職や県外の大学入学でしょうか。
転入も対前月18人増と、これは移住ツアーの成果でしょうか、とても頑張っています。
引き続き町の活性化に向けて頑張っていただきたいと思います。

内容盛り沢山、とても読み応えのある広報誌です。

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八峰町さくらまつり

御所の台ふれあいパークにて、八峰町さくらまつりが開催されます!

■開催期間:4月15日(土)~5月7日(日)

■イベントデー:4月22日(土)・23(日)

■イベント会場:ハタハタ館駐車場 10:00~15:00

 ・おいしいグルメが大集合!

 ・はたらく車大集合!

 ・芸能披露

2017さくら祭りパンフレット

■問い合わせ先
 NPO法人八峰町観光協会 0185-76-4100

八峰町役場の記事

八峰町役場のホームページ

今年はウソの食害が酷かったようですが、それでもまだたくさん咲いてくれるといいですね。

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八森駅の階段が!

八峰町地域おこし協力隊さんが八森駅の動画を掲載していました。

私は毎日この階段を上り下りして高校に通ってました。
懐かしいですね。
しかも、階段の建屋は昔のままなんですね!
大丈夫なんでしょうか。
風雪に倒れないだろうか。
町の歴史遺産に登録してこのまま保存できないものでしょうか。

尚、寝坊した時は横の直登階段を駆け上がってました。
どちらかと言うと直登階段の方が多かっただろうか。(^^;
この直登階段も今はどうなっているのか見たいですね。

当時は発車時間が過ぎてても駆け込ん来て乗るのを待っててくれた良い時代でした。

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町の移住定住対策チームの活動が総務省のホームページで紹介

この新着情報ページでもかつて幾度もご紹介して来た町の活動が、昨年に続き2年連続秋田県代表になりました!

・平成27年度 定住促進用空き家改修事業(空き家活用事業)

・平成28年度 『HAPPO町ささえ隊』によるまちづくり推進プロジェクト

役場の記事

役場ホームページ

町民との協力で成果を納めた活動が県代表として国に評価されたことは本当に素晴らしいですね。
課題もあると思いますが、2017年度はさらに発展的に継続していただきたいと思います。

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元オフコース松尾一彦さんが朝日新聞・熊本版に掲載されました

松尾一彦さんが3.11東日本大震災の被災者を応援する動画はかつてこの記事で紹介しましたが、今回は昨年4.16熊本地震で被災された方々を自身の熊本ライブ(4/27開催)へ30名招待し、更に3/29発売予定のNewアルバム「My Harp Life」もプレゼントする事が朝日新聞・熊本版へ掲載されました。

朝日新聞・熊本版

自分にできることを最大限やるって素晴らしいですね。
私は実質何もできてないです。m(_ _)m

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「あきない歌」の作詞者は八峰町出身者!

ギバちゃんが歌う移住促進歌「あきない歌」はこちらの記事で紹介しました。
その元歌「浜辺の歌」の作曲者は、秋田県出身の成田為三でした。

更に、なんと「あきない歌」の作詞者クドウナオヤさんは、1989年生まれの八峰町出身だそうです。

クドウナオヤさんは入社試験の面接を短パンで受けたり、グミ好きの破天荒な方のようです。

このCMもクドウナオヤさんが企画していたんですね。
このページ内にどこの大手広告代理店かが出ていますね。(^^;

尚、そのページ内のクドウナオヤさんの説明文に「バズ」という言葉が出ていますが、調べたら次のような意味でした。

バズマーケティングとはクチコミの事なんだけど、従来の口コミ手法と異なる点として、販売ターゲットを明確にし、グルーピングを行う。
例えば、若者一般ではなく、勉強に一生懸命の高校生とか、クラブで遊んでいる大学生といった、細分化されたターゲットグループを狙ったマーケティング。」

このCMがそうだと言われても・・・???

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★★ 2016年 第8回 総会・懇親会 満足度調査結果を掲載しました

2016年11月20日に開催しました第8回総会・懇親会アンケートへご協力いただき、誠にありがとうございました。
いただきました貴重なご意見を次回総会・懇親会へ活かし、会員の皆様の満足度を向上していきたいと思います。

2016年 第8回 総会・懇親会 満足度調査

過年度の総会・懇親会 満足度調査はこちら

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ギバちゃんが秋田への移住促進を歌う

秋田県出身の「ギバちゃん」こと柳葉敏郎さんが、17年ぶりに歌を収録しました。
その歌は、なんと! 秋田県への移住を促進する歌。

さすがかつて一世風靡セピアで鳴らしていただけの事はあり、とても素晴らしい歌です。

ところで、歌い出しでは全く気付かなかったのですが、途中からなんかどこかで聴いたことがあるような、懐かしいようなメロディに。

皆さん、元歌は何か分かりましたか?

そう、元歌は童謡「浜辺の歌」なんです。
何故に「浜辺の歌」かというと、作曲者の成田為三が秋田県出身だったからなんですね。

県ではこのPR動画を今後どのように活用していくのか分かりませんが、八峰町も含めて秋田県への移住者が一人でも増えてくれるといいですね。

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3/21真瀬川で渓流釣り解禁

真瀬川でイワナ・ヤマメの渓流釣りが3/21に解禁されました。
早速シーズン到来を楽しみにしていた太公望たちが姿を見せ、釣果に期待しながら釣り糸を垂らしました。
真瀬川漁協は解禁期間を従来通り3月21日〜9月20日としています。

北羽新報記事

北羽新報トップページ

私の父は釣り好きで、シーズンになると毎日沢山の鮎を釣ってきて、焼いたり、フライにしたり、ホイルで蒸したり、毎日飽きるほど食べていました。
今でも沢山釣れるのだろうか。

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