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「第37回雄島花火大会THEFINAL動画」へコメントをいただきました。

戸田会長から「第37回雄島花火大会THEFINAL動画」へコメントをいただきました。
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是非ご覧ください。

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第37回雄島花火大会THEFINAL動画

天候不順の為8月20日に延期となった花火大会は、穏やかな天候の下、無事開催されました。
当日お昼前に1時間ほど雨が降り心配になりましたが、その後は晴れていつもの暑い夏になり、風は微風、波は無くとても穏やか海面となりました。
まさに花火大会日和りとなりました。
全ての花火を収めた訳ではありませんが、延期になって生でご覧になれなかった方々は是非この動画でお楽しみください。

2023_雄島花火大会_THE_FINAL動画

※ 動画なのでデータ量が多い為、再生までに少し時間がかかる場合があります。
※ スマホでご覧の方は、スマホを回転して横長画面にして全画面表示でご覧ください。
※ 1070Pの高画質データなので、パソコンの大画面でもご覧になれます。

主催
雄島花火実行委員会

後援
八峰町、中浜ひとつ森会

<以下は白木個人の意見/感想です>
数十年ぶりの雄島花火は、延期の為に期せずして観覧できることになりました。
内容は格段に素晴らしくなっており、本当に感動しました。
もちろん、規模は隣の能代の花火大会には負けると思いますが、県北の小さな町の有志主導でここまでの花火が上がることに、とても誇りに思いました。
主催者、後援者の皆様、大変お疲れ様でした。
タイトル「THE FINAL」に相応しいとても素晴らしい花火でした。

でも、一点お願いしたいことがあります。
大会冒頭のアナウンスでも「子供のために」と開催主旨が流れていました。
町の未来を背負って立つ子供らに喜んでもらいたい、我が郷土を誇りに思ってもらいたい、この気持ちが痛いほどわかります。
そして、その気持ちに呼応するように、一発打ち上がるたびに子供らの驚きと喜びの歓声が聞こえてきました。

この状況で、本当にFINALにできるんでしょうか。
子供らから夢を喜びを奪って良いのでしょうか。

確かに、若手の加入も無い(そもそも町に若手がいない)花火実行委員会は高齢化により、準備作業や本番の大会運営はもう限界を超えている現実は否定できません。
役場の側も、これまでそのような役割を担う組織/人材が無かったことも事実です。
だからと言って、貴重な子供らの夢をこの時点で奪って良いものでしょうか。
それって、主催者・後援者が自ら掲げる大会主旨に反しているのではないでしょうか。

例えば、3年〜5年を掛けて、両者の比率を少しづつ変化させて最終的には役場100%にしていくとか。
その3年〜5年の間に、いろいろなノウハウを役場へ引き継いでいくとか。
何らかの対応策を双方でご検討いただきたいと思います。

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第37回雄島花火大会THEFINAL(8月20日へ延期)

日程
令和5年8月15日(火)→令和5年8月20日(日)
※8月15日の開催は強風のため、延期となりました。

会場
八峰町八森中浜海岸

37回目を迎える雄島花火大会は今年度で最後になります。
海に浮かぶ雄島から花火が打ち上げられ、光と音の饗宴が、行く夏の一夜を盛り上げます。
皆さまお誘いあわせの上、ぜひお越しください。

駐車場
一般の方は、中央公園の無料駐車場をご利用ください。
また、誘導員の指示に従って下さい。
※駐車場の追加等に関しましては、随時更新します。

スケジュール
午後8時00分~雄島花火打ち上げ開始(終演予定午後9時)
※予定していたオープニングセレモニー(八峰子ども太鼓、八中生・祭鼓連、峰神太鼓)は中止となります。
※屋台の出店は未定です。
※天候などによりスケジュールが変更になる場合があります。

主催
雄島花火実行委員会

後援
八峰町、中浜ひとつ森会

役場の記事

役場のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
強風で波頭が立った為、船を出せなかったようです。
ポスターには「最後」と出ていますが、町の花火の歴史がこれで最後で良い訳がありません!
是非来年までに役場と調整して、継続できるようにして欲しいですね!!

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能代で観測史上2番目38.4℃

能代山本地方は8月10日も太陽が照りつけ、気温がぐんぐん上昇、能代市能代地域の最高気温は今年最高の38.4℃(午後0時44分)に達し、3日連続の「猛暑日」となりました。
八峰町八森地域も猛暑日寸前の34.9℃(午前10時23分)を観測。
秋田地方気象台は、11日までは晴れ、向こう1週間は最高気温が30℃以上の日が続くと予報。
環境省と気象庁は10日午後5時、11日も本県を対象に「熱中症警戒アラート」を発表しました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
ちょうどお盆の帰省シーズン、少しでもこちらの猛暑から逃れられるかも、と期待している方も多いと思いますが、残念でした。
でも、同じ猛暑でも田舎の猛暑はなんか嬉しいのです。

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八峰町でヒマワリ6千本見頃

八峰町峰浜水沢の国道101号沿いの休耕地で、約6千本のヒマワリが見頃を迎えています。
同地区で環境保全に取り組んでいる水沢保全会(福司憲友会長)が峰浜小児童の協力を得て種をまき、管理してきたもので、約15アールの休耕地に咲き誇る黄色い花が地域住民やドライバーの目を楽しませています。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
これは素晴らしいですね。
車で通りすがりに見るドライバーの気持ちを元気にしてくれます。
ここまでにする手間暇は大変だったと思います。
保全会の皆様、峰浜小児童の皆様、ありがとうございました。

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日・仏現代美術世界展で入選

能代市南元町の工芸作家、田村康夫さん(75歳)が制作したステンレスのオブジェ「賢い戦い」が、8月10日から東京・六本木の国立新美術館で開かれる第24回「日本・フランス現代美術世界展」(JIAS日本国際美術家協会主催)で入選しました。
反戦や平和への願いをボクシングをするカマキリの姿で表現した作品で、田村さんは「国内外のたくさんの人に見てもらいたい」と話しています。
同展は20日まで。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

ステンレス工芸カクヤマタムラ

<以下は白木個人の意見/感想です>
「賢い戦い」の写真は上記「ステンレス工芸カクヤマタムラ」のページ内にあります。
何故「賢い」のか、私の頭では分かりませんが、その作品は素晴らしいですね。
逆の「愚かな戦い」とは、人類史上絶えたことがない人間同士の殺し合い/戦争だと思いますが、カマキリも戦いでは相手を食べてしまいます。
お隣りの能代市にこのような方がいらっしゃるとは、全く知りませんでした。
現地ではいつでも本物を見れるんだろうか。

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猫40匹の保護に乗り出す 八峰町の民家で飼育崩壊状態

能代山本地域で野良猫の保護活動に取り組むボランティアグループ「能代さくら猫サポーターズクラブ」(小林美智子代表)が、八峰町の民家で飼育されている猫約40匹の保護に乗り出した。
管理が行き届かず、不衛生な環境に置かれているためで、クラブは不妊・去勢手術を施した上で新たな飼い主を探す考え。

この民家では12年ほど前に野良猫一匹を屋内で飼い始めた。
屋外に出してしまった時に猫は妊娠し、徐々に数が増え始めた。
飼い主の女性は8年ほど前、猫を置いたまま町内の別の家に転居。
定期的に通って世話していたが、体調を崩して餌やりや清掃が追いつかなくなったという。

秋田魁新報の記事

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能代さくら猫サポーターズクラブ「24日土曜日」

<以下は白木個人の意見/感想です>
上記の能代さくら猫サポーターズクラブの日記「24日土曜日」を見ると、その生々しい酷さに驚きます。(日記内の下部に動画があります。)
また、そのような状況に置かれた猫たちがとても可哀想です。
この飼い主もまさかこんな事になるとは思いもしなかったと思います。
我が家でも猫二匹飼っているので、猫が可愛い気持ちは良く分かります。
でも、その後のいろんな節々で何か出来ることはあったと思います。
今回は素晴らしいボランティアグループがいて本当に良かったです。
能代さくら猫サポーターズクラブの皆様、ありがとうございます。
どうか、猫たちのことをくれぐれもよろしくお願いいたします。

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ナンバープレートに秋田犬

国土交通省は8月8日、今秋から10の地域で新たに導入される地方版図柄入り自動車用ナンバープレートのデザインを発表しました。
並んで歩く親子の秋田犬をコンセプトとした「秋田」も導入が決まり、10月23日に交付開始となる予定です。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
これはいいデザインですね!
千葉で付けたらダメなんだろうか。

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能代港周辺、岩ガキ漁盛ん

県漁協北部支所管内で、夏の風物詩の岩ガキ漁が行われている。
7月の大雨の影響で八峰町沖では漁に出られる日がほとんどなく、漁業者からは夏場の収入源がないことに悲鳴が上がっています。
能代市の能代港周辺では取れており、同町の八森漁港荷さばき所で漁業者らが選別や箱詰め作業に励んでいます。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
ハタハタが漁師さんの冬のボーナスだったように、岩牡蠣は夏のボーナスだったんですか!
それは知らなかったです m(_ _)m
能代港周辺でのみ辛うじて獲れていることが不幸中の幸いだろうか。
地元にいたら、町の岩牡蠣で一杯やりたいですね。
ハタハタのように、庶民には手の届かない高級牡蠣になってしまったのだろうか。

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第10回あきた白神子どもの俳画大会

秋田県内の小学生を対象に、自分たちの住んでる秋田を題材とした俳画を募集します。
テーマは「秋田県内に関するもの」。季節は問いません。
俳句と絵を組み合わた「俳画」でふるさと秋田の魅力を表現してみましょう。
詳しくは、大会要項等をご覧ください。

第10回あきた白神子どもの俳画大会募集要項
大会ポスター
・応募用紙(作品裏面に貼付してご応募ください)PDF形式

<問い合わせ先>
生涯学習課・八峰町公民館
電話番号:0185-76-2323
FAX:0185-76-2387

役場の記事

役場のトップページ

第7回あきた白神子どもの俳画大会

<以下は白木個人の意見/感想です>
これまで受賞作品を観ると、その瑞々しい言葉と素朴な絵画の素晴らしさにいつも感動します。
子供とバカにできません。と言うか子供だからこその純粋性、芸術性なんでしょうね。
今回もとても楽しみです。

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