日別アーカイブ: 2023年1月22日

横浜で再エネ連携自治体交流物産展

東北・北関東のご当地の魅力たっぷりの物産展です。
横浜市と再生可能エネルギーに関する連携協定を締結している15の自治体の協力を得て開催します。
横浜市と連携自治体は本協定により、再生可能エネルギーの利用拡大と相互の地域活力の創出にともに取り組みます。

■日時
2023年1月25日(水)〜1月26日(木)
10:00〜16:00

■場所
横浜市役所 1階 アトリウム

イベントのホームページ

■八峰町からの出品
白神 癒楽里茶 (ゆらりちゃ)、桔梗と玄米のコーヒー

<以下は白木個人の意見/感想です>
全国15自治体の出品が被らないように調整した結果だと思うので、上記の2品になっています。
「桔梗と玄米のコーヒー」はこれまでふるさと納税で何回か取り寄せたことがあります。
カフェインが無いのにとてもコーヒーに近くて美味しいのです。
但し、一杯が高いのです。
でも、実はとても濃いので、一袋で2杯は十分いけると思います。
であれば、十分リーズナブルだと思います。

白神 癒楽里茶は初めて見ました。
のど飴の材料にもなっている薬草のカミツレのお茶なので健康にはとても良いと思います。
どんな香と味がするのか、とても興味があります。

平日なので行けない方もいると思いますが、ご都合の付く方は是非ご訪問いただいて、町からの販売員を元気付け/応援願います。
尚、今回は人員が足りているとの事で、ふるさと会からの販売支援はありません。

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町長のご挨拶掲載

役場のホームページに堀内新町長のご挨拶が掲載されています。

町長のご挨拶

役場のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
問題/課題の認識は良いと思います。
広範囲でそれぞれ深く複雑で大変です。
その中でも少子高齢化が最大の課題だと言ってます。
具体的な取り組みや解決策/対策はこれからです。
是非若さを全面に出して、大胆な対策でリーディングしていただきたいと思います。
応援しています!

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小正月、白瀑神社でどんと祭り

八峰町八森の白瀑神社(神垣睦廣宮司)で15日、「どんと祭り」が行われました。
住民が持ち寄った縁起物を焚(た)き上げ、赤々と燃え盛る炎を囲んで餅を食べて今年1年の家内安全や無病息災のほか、新型コロナウイルス感染拡大の収束を祈願しました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

2018年のどんと祭り

<以下は白木個人の意見/感想です>
済みません。白瀑神社のどんと祭り、初めて知りました。
焼いた餅が美味しそうでいいですね。
宮司が常駐する神社だけなのかな。

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能代市の年間出生数200人割る

能代市によると、令和4年に生まれた子どもの数は174人(能代地域164人、二ツ井地域10人)にとどまり、初めて200人を割りました。
市町合併時の平成18年(420人)に比べると、16年間で6割ほど減ったことになります。
また、前年比では37人(17.5%)の減少で、新市になってから過去2番目に減少割合が大きかった。
一方、令和4年の死亡数は前年比75人増の1,082人で過去最多となり、908人の自然減。
死亡数は2年連続で1千人台となりました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
八峰町の記事ではありませんが、能代市も大変な状況ですね。
少子高齢化は都市圏を除く全国的な課題で、当然能代市も例外では無いと思っていましたが、昨年帰省時に畠町の大通りを車で通ったら、往時の面影は見る影もなく衝撃でした。

ところで、能代は「転職なき移住」には力を入れているんだろうか。
もし、既に実施済みだとしたら、八峰町がやった場合と較べて、二つの大きな違いがあると思います。

一つは、テレワークオフィスの眺望です。
中浜の高台からの日本海と雄島が良く見える眺望はどこにも負けません。
更に、直ぐ後ろには急峻に聳えるガンケ山(正式名?)と糠森山、北には白神山地と素晴らしいコンビネーションです。
眺望なんか仕事に関係無いと思いますか?
この眺望が業務に疲れた心を休息時に最高に癒してくれるのです。
つまり、仕事の効率に大きく影響するのです。
テレワーカーなら、誰でもこんな環境下で仕事をするのが夢だと思います。

二つ目は、小学校の教育レベルの高さです。
さすがに現在は日本一ではないかも知れませんが、十分トップレベルは維持していると思います。

本県学力、全国トップ級維持(2022/7/1掲載)

子供のいるご家族ごとの移住を検討する上では、とても大きなメリットになります。
堀内新町長、是非町の特色を最大限活かした抜本的な対策をお願いいたします。

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