八峰町のスポーツ少年団の活動に役立ててほしいと、同町八森に本店を置く大森建設(大森三四郎代表取締役)は6日、町スポ少本部(本部長・鈴木洋一教育長)へ寄付金(30万円)を贈りました。
同町のスポ少は現在、野球の八峰グローリーズと、八森ミニバスケットボールクラブが活動し、団員は野球が19人、ミニバスは6人。
同社は平成22年度から町スポ少本部へ寄付を続けており、17年目。
この日は大森代表取締役が同町八森のファガスを訪問し、本部長の鈴木教育長へ寄付金を贈呈した。
大森代表取締役は「スポ少の皆さんには一生懸命頑張る力と勇気を持ってほしい。(寄付金は)相談しながら、好きなように使って」と語り、子どもたちや保護者らの活動の一助になることを願っていました。
寄付金は各チームに配分し、活動費や運営に活用される予定。

<以下は白木個人の意見/感想です>
これは本当にありがたいですね。
しかも、17年も続けているのは凄いことです
大森建設様、子供らへのご支援に心から感謝いたします。
なお、岩館の大森建設本店には子供の頃に一度伺ったことがありました。
それは、当時八森町でカラーテレビ購入第一号だったからでした。
父親を手伝ってカラーテレビを設置し、初めて観るカラーテレビに痛く感動したことを覚えています。
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