世界自然遺産の登録から今月で30年の節目を迎えた白神山地に関する意見交換会が25日、能代市御指南町の県山本地域振興局で開かれました。
能代山本を拠点に本県側の白神山地で活動するガイドや観光、行政の関係者が出席。
各機関が30周年の記念事業を実施したが、白神山地への理解が思うように深まらなかったとの見方もあり、関係機関の連携を前提に今後の地域振興に向けて白神山地の利活用の在り方を探る必要性を再認識しました。
<以下は白木個人の意見/感想です>
この後に及んでなお「白神山地の利活用の在り方を探る『必要性を再認識』しました」レベルなんでしょうか。
この30年間何をやってたんでしょうか。
核心地域入山在り方協議の場を(2023/12/10)
いい加減秋田県側も青森県側に合わせて、核心地域への「届出制での入山可能」として、利活用を促進していただきたいと思います。
それを実践してきた青森県側にはどんな問題が発生してきたのでしょうか。
それをやってこなかった秋田県側にはどんな問題が発生していたのでしょうか。
一体、誰が反対しているんでしょうか。
皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。
※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。