八峰町内の自治会や町議会などで組織する塙川治水期成同盟会(会長・水木寿保町議)は20日、県山本地域振興局に対して塙川の河川改修の推進を要望しました。
令和5年7月の大雨による氾濫では、流域の住家や農地の浸水など甚大な被害が発生しており「災害の激甚化・頻発化から暮らしを守るため、早期の対応を」と求めました。
県側は横内地区への「輸中提」の設置など、住家浸水の防止を優先して取り組む方針を示しました。
塙川は同町峰浜地域を流れる2級河川。
農業用水の供給など、住民にとって欠かせない存在だが、大雨による氾濫がたびたび発生しています。
<以下は白木個人の意見/感想です>
大昔、観海小学生のころ、塙川小学校へ野球の練習試合に行ったことがありました。
引率されて沢目駅までは汽車で行き、駅から塙川小学校までは歩いて行きました。
しかし、いくら歩いても歩いても着かなくて、その遠さに嫌気がさした覚えがあります。
その時、歩いている道沿いにきれいな小川が流れていたのですが、それが塙川だったのだろうか。
もしそうだとすれば、輸中提とは言っても集落内を流れているので、堤防はどう作るのだろうか。
輪の外へ流れを作り変える?
素人が考えても無駄ですね。
少しでも早く対応していただきたいですね。
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