「町でマツヘリカメムシ確認」へコメントをいただきました。
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八峰中(菊地天校長)は10月5日、「ふるさと探訪学習」として生徒たちがバスで八森地域を巡りながら、町生涯学習奨励員の案内で地元の各集落の歴史や地形の成り立ちなどを学んだほか、学校に戻ってからは地域の自然やふるさとの魅力に改めて理解を深めました。
<以下は白木個人の意見/感想です>
これは素晴らしい取り組みですね。
自分が中学生の時に、是非やりたかったです。
自分のふるさとのことをあまり良く知らないまま故郷を離れてしまったのが、とても残念です。
皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。
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NPO法人白神ネイチャー協会(山崎典康会長)は10月3日、八森字大嶽平地内の町有地で植樹活動を行いました。
例年は秋に植樹祭として実施しているが、昨年に引き続き新型コロナウイルス感染拡大防止のために中止し、代替事業として植樹活動を実施。
会員20人余りが約80本の苗木を植え、豊かな森に育つように願って作業に汗を流しました。
<以下は白木個人の意見/感想です>
ブナの森づくりは、海へ良質で良好な水の供給を図り、ハタハタ等の魚類の産卵ふ化する藻場「海の森」の再生に繋がっています。
地道な活動ですが、その目指すところはとても重要です。
是非、継続していただきたいと思います。
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八森岩館地区の若手漁師らが、地元の漁業の魅力を発信し、取れたての魚介類のインターネット販売などを行う合同会社「fish door(フィッシュ ドア)」を立ち上げました。
漁価の低迷や漁獲量の減少、後継者不足に加え、新型コロナウイルスの影響もあり漁業を取り巻く環境が厳しい中、若手漁師たちは「できることから始めよう」と意欲を見せ、8月下旬から本格的に活動を開始。
水産品のブランド化に取り組み、格好いい漁師の姿を打ち出しながら担い手の育成にもつなげていく考えです。
合同会社fish door こちらからネット注文も可能です
<以下は白木個人の意見/感想です>
「できることから始めよう」! とても素晴らしい行動力ですね。
漁業も今大変な状況なんですね。
広報「はっぽう」10月号の10ページにも紹介されていますね。
是非、魚の流通革命で、新鮮で美味しい八森沖の魚をお客様へ届けていただきたいですね。
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こんにちは!
地域おこし協力隊 定住・移住コンシェルジュの吉田です!
自然に囲まれた八峰町で伸び伸びと暮らしながら、まちの魅力を発見し、皆さんにお届けしようと日々活動中。
目標は八峰町民の方に末永く八峰町に住んでいただくこと!多くの方が八峰町に移住してくださること!
その第一歩として、町内外の方に八峰町を知ってもらうきっかけ作りに励んでいるところです。
活動状況はSNSで更新していますのでぜひチェックしてみてください☆
※インスタグラムとフェイスブックは同一内容で更新しています。
<以下は白木個人の意見/感想です>
地域おこし協力隊が獲得する移住者の職業は現在地元の農林漁業がメインになるのだと思います。
一方、「テレワークによる転職なき移住」は移住者の職業及び所属会社は、移住前と変化無しなので、地域おこし協力隊のコンセプトとは大きく異なります。
最終目的も、地域おこし協力隊は地域振興と広いのですが、「テレワークによる転職無き移住」は少子化対策と狙いがとても局所的です。
もちろん、そこから地域振興まで広がっては行きますが。
ただ、いろんなアプローチがあって良いと思います。
と言うか、「テレワークによる転職無き移住」はまだ町の具体的なアプローチが無いのです。
少しでも早く取り組みが具体化されることを期待しています。
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9月度のアクセス地域とアクセス記事のランキングです。
尚、月末近くに投稿された記事とそれ以前に投稿された記事とでは掲載期間が異なるので単純に比較は出来ないのですが、ご参考までに、という位置付けでご覧ください。
尚、感想については白木個人のものです。
■地域別アクセスランキング 2021/9/1〜9/30
※ 区には”city”が付きます。本来の市には何も付きません。
1位〜20位

21位〜40位

1位は横浜市が383回と先月に続きトップでした。
それにしても383回とは!
これまでは1位でも百数十回だったので。
2位は、初めて大阪市が入りましたが、これまた305回でした。
なんでしょうか。これら2市の300回超えは。
3位は秋田市で232回でした。
3位で200回オーバーも多いですね。
4位は札幌市が152回でした。
5位は、名古屋市が148回でした。
名古屋市がトップ5に入るのは初めてではないかと思います。
これまでトップ5常連の能代市は、48回で12位でした。
今月はこれまでのトレンドと大きく変わりました。
何かあったのでしょうか。
■記事別アクセスランキング 2021/9/1〜9/30
1位〜10位


11位〜20位

21位〜30位

31位〜40位

今月の記事別の1位は、「純米大吟醸「福八」蔵入れ式」が2,824回でした。
これまた、とてつもない数字です。
これまでの1位と一桁違います。
2位は、「『福八』の新酒を蔵入れ」が405回でした。
これもこれまでの1位が二百数十回でしたから、十分異様な回数です。
3位は、『セキトの名物「志んこ」全国発送へ!』が258回でした。
4位は、「あの秋田美人は誰?」が180回でした。
これほど順位を下げたのは初めてだと思いますが、それでも180回は十分凄いと思います。
5位は、「秋田県民歌、知ってる?」が98回でした。
秋田県民歌は日本で最初の県民歌で、かつ、とても素晴らしいメロディと歌詞です。
この機会に改めてお聴きいただきたいと思います。
でも、何故今トップ5なんでしょうか。
6位以降では、「会報『はたはたVol.12』発行のお知らせ」が40回で8位でした。
例年の会報の発送は、幹事が都内の事務所へ集まって手分けして発送していました。
しかし、今年は集まるのもリスクが高い為、ネットプリントからの会報は会長宅へ送り、会長と幹事長の二人で、各幹事宅へ発送して、各幹事が分散発送しました。
尚、発送には総会中止のお知らせ、年会費の払込取扱票、町からのチラシ等々を差し込みながら会報を封筒へ入れて、各自郵便局へ持ち込みました。
そこまでしても発行したかった会報です。
是非お読みいただきたいと思います。
9月度(2021/9/1〜9/30)の月間の総訪問数(ページビュー数)は6,019回で、一日平均200.6回でした。


尚、今月の折れ線グラフを見ると、異変に気付くと思います。
9月12日に突然1日で2,904回のページアクセスがありました。
記事ごとのアクセスグラフを見ると、これは1位の「純米大吟醸「福八」蔵入れ式」へのアクセスそのものでした。
また、記事のアクセスランキングはページ単位なので、当然1位はトップページになります。
しかし、それでは記事でないページがいつも1位になり主旨から外れるので、トップページはカットし、更に左の順位の数字もカットしているのです。
地域のアクセスランキングには順位の数字があるのに、記事には無いことに皆様も不思議に思っていると思いますが、実はこのような理由からでした。
その代わり、地域は20位単位ですが、記事は10位単位として順位を多少分かり易くしています。
しかし、今月はトップページを遥かに差し置いて1位が「純米大吟醸「福八」蔵入れ式」だったのです。トップページは2位でした。
これは、トップページ経由で記事を開いたのでは無く、このページのURLを誰かが関係者へメール等で送り、そのURLからトップページを経由せず、直接記事を開いたと思われます。
これは恐らく何らかの意図的なものがあったと思われます。
もし来月もこのような異変があった場合は、残念ですがカウント対象外とせざるを得ないと思います。
たくさんの方々にお読みいただけることは大変嬉しいのですが、このアクセスランキングページの主旨をご理解いただき、各自普通にご興味のある記事をお読みいただけると幸いに存じます。
引き続き、ご理解とご協力をお願いいたします。
次回は10月度分を11月上旬にお知らせしたいと思います。
今後とも引き続きご利用のほどよろしくお願いいたします。
尚、本ホームページへご意見、ご要望などありましたら、何なりとお聞かせください。
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能代署は9月28日、自動車運転処罰法違反(過失運転致傷)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで、八峰町峰浜水沢、無職の女(79歳)を逮捕しました。
逮捕容疑は、9月27日午前6時ごろ、同町峰浜高野々の町道を軽乗用車で走行中、進行方向左側を歩いていた同町の70代男性にぶつかり、救護せず逃げた疑い。
男性は重傷を負いました。
署によると9月27日午前、署員が現場周辺を調べていると、容疑者が「車で何かにぶつかったかもしれない」と申し出たため事情を聴いてました。
容疑者は「人にぶつかったかは分からない」と供述しているという。
<以下は白木個人の意見/感想です>
男性は重症で災難でしたが、生きていて幸いでした。
田舎では自動車は足代わりに必須だとは思いますが、他人を傷つけてまではあり得ないと思います。
ご自分では運転に自信を持っていても、咄嗟の場合の反応は間に合わない場合も多くなると思います。
但し、免許証を返上した場合に、ご自分の田んぼや畑に行くとか、日々の食料品を買いに行くなど、巡回バスにはないルートや時間帯をカバーするいい交通代替手段はないものでしょうか。
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八峰中(菊地天校長)で9月28日、2年生29人が、来月同校を会場に行われる町の特産品販売やPR活動に向けて、事前に生産者に思いを聞く取材活動に取り組みました。
生徒たちはグループに分かれて、農業や漁業をはじめ、加工品の製造に携わる人たちの思いに耳を傾け、地域の特産品の魅力に理解を深めました。
<以下は白木個人の意見/感想です>
これは素晴らしい活動だと思います。
なんとか地元の特産品を苦労しながら開発して、町の経済を復活させようとしている生産者・開発者の方々と直接話せるのはとても素晴らしい学習機会だと思います。
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秋が少しずつ深まる中、能代山本ではきりたんぽ鍋や、だまこもち鍋を囲む「なべっこ」を行う人の姿が見られます。
三種町の下岩川小(宮腰美喜子校長、全校児童23人)は9月24日、前庭でなべっこ会を楽しみ、食欲の秋に浸りました。
<以下は白木個人の意見/感想です>
八峰町の記事ではありませんが、十分な対策をしての「なべっこ」は最高ですね。
町でもどんどんやっていただきたいですね。
八森で「なべっこ」というと、岩浜の海辺でのアブラっこ釣りと合わせての「なべっこ遠足」がとても懐かしいですね。
現代は岩場での釣りは危険だとかいってやってないのでしょうか?
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藤里町大沢の元中学校長、淡路敦夫さん(65歳)が江戸時代後期の紀行家、菅江真澄がこの地域を訪れた際の日記などを解説する「菅江真澄の旅を読む 能代山本編」を自費出版しました。
真澄が書いた原文と現代語訳を併載しながら、当時の地域の様子に思いをはせる内容。
淡路さんは「一般の人や古典学習の入門期に当たる中高生が、真澄の文章に触れる一冊になれば幸い」と話しています。
本はA5判232ページ。
60部印刷し、能代山本の図書館、県立図書館、県立博物館などに寄贈し、残部は能代市畠町の一長堂書店で販売(税込み1冊1,500円)します。
<以下は白木個人の意見/感想です>
能代山本なので、八峰町も入っていると思います。
鹿ノ浦や手這坂の現地案内看板には菅江真澄の文章が掲載されていますが、能代山本全域の文章は見たことが無いので、とても興味があります。
一長堂書店って、まだあったんですね!
高校生の頃に良く通ってました。
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