季節ハタハタ漁獲量半減

県は季節(沿岸)ハタハタ漁の今期(2年11月~3年1月)の漁獲量をまとめました。
能代市と八峰町など県北部は64トンで漁獲枠(91トン)の70.9%、前年の漁獲量(136トン)の47.4%にとどまりました。
県水産振興センターは、近年の漁獲量の推移を踏まえ「資源量が増加、維持されている状況とは捉えられない」と分析、産卵や群れの形成状況などの調査を進める方針です。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
半減!
2019/12/29にこちらの記事で漁獲枠の2倍近く獲れたことを紹介しました。
その影響は無いのでしょうか。
コメントには、何の為の漁獲枠なのか、と書いたのですが、罰則が無いのなら漁獲枠って何の意味があるのでしょうか。

日本の漁師たちの悲痛な叫び

また、3年間の禁漁をやらないと資源が復活しないのでしょうか。

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