ゴールデンウイークの5連休が始まった2日、能代山本の娯楽施設や観光地は、地域内外から大勢の家族連れが訪れてにぎわいました。
日中は風が強かったものの、爽やかな青空が広がり、キャンプを楽しんだり、スポーツに汗を流したりと、春の休日を楽しむ光景が広がりました。
八峰町八森の御所の台オートキャンプ場では、テントを張って外遊びを楽しむ家族連れの姿が見られました。
管理棟のスタッフによると、県内各地のほか、東京や仙台などの遠方からも予約があり、テントを設置できる30区画の8割ほどが埋まりました。
また年間100万人以上が訪れる能代市ニツ井町小繋の道の駅ふたついでは、産直・物販コーナーの営業開始(午前9時)に合わせて観光客がどっと店内に入ってきたほか、午前は駐車場で旭川や新潟、盛岡、青森、仙台、広島などのナンバーを付けた車が見られました。


<以下は白木個人の意見/感想です>
オートキャンプ場は、自分がいた頃は10区画もなかったと思いますが、今は30区画もあるんですか!
オートキャンプはテントを張る手間など不要で手軽で良いのですが、日陰が無い(当時)ので真夏の炎天下はとても辛いようでした。
でも、GWの季節なら、真夏のように日差しも強く無いのでちょうど良いかも知れませんね。
私は子供が小さかった頃、海側の松林の中にテントを張って家族とキャンプしたことがありました。
真夏でも木陰で涼しく、キャンプ場から眺める日本海も絶景で最高のキャンプでした。
これから暑くなる季節は松林の中のキャンプ場をお勧めします。
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