県高校軟式野球 能代が優勝

第66回全国高校軟式野球選手権県大会は最終日の7月6日、秋田市の八橋球場で決勝が行われ、春の県大会を制した第1シードの能代が秋田と対戦しました。
3─3のまま延長13回タイブレークまでもつれる接戦の末、能代が1死満塁から内野安打で1点を挙げ、4─3のサヨナラ勝ちで3大会連続の優勝を果たしました。
能代は本県代表として全国大会「明石」の切符を懸けた西東北大会(7/28、29の両日・青森県の弘前市運動公園野球場)に出場します。

▽決勝(八橋球場)
秋田 0010000020000 3
能代 1010000100001X 4
(延長13回タイブレーク)

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全国高等学校軟式野球選手権大会

<以下は白木個人の意見/感想です>
軟式ですが、能代高校は全国大会ほぼ常連です。
昨年はコロナ禍で開催中止、一昨年は全国大会の一回戦で敗退でした。
是非、西東北大会でも勝って全国大会で初戦突破を期待したいと思います。

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