能代、サプライズ花火打ち上げ

能代市の能代港下浜埠頭(ふとう)で10日夜、約5千発のサプライズ花火が打ち上げられました。
新型コロナウイルス収束の願いと医療従事者への感謝を届けようと、能代山本で風力発電事業を手掛ける6社がチームを組んで企画。
尺玉やスターマイン(速射連発花火)などが約30分にわたって夏の夜空を彩りました。
周辺には県内外の花火愛好者や住民が集まり、大輪の花火に見とれていました。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
7月7日は東能代で事前の宣告通りに花火が打ち上げられましたが、こちらは正式には中止でしたが、サプライズとなりました。
コロナ対策としては、規模も異なるのでどちらが良いのかは不明です。
東能代は正式ではありますが、具体的な場所は非公表とし、極力自宅から眺めるように求めていました。
能代は、サプライズをやるのか否かも不明(やると言ったらサプライズにならない)で、打ち上げ日も不明なので、自宅で待って最初から観ることも困難だったのではないかと思います。
取り敢えずは、ご覧になった方々は元気をいただけて良かったと思います。
町では昨年サプライズ花火を打ち上げましたが、今年もサプライズを期待したいと思います。

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