台湾からのインバウンド(訪日外国人旅行者)の受け入れ態勢を整えようと、一般社団法人・あきた白神ツーリズムは17日、能代市海詠坂の能代山本広域交流センターで研究会を開きました。
参加者は台湾からの観光客の現状やニーズに理解を深めるとともに、適切なコミュニケーションの取り方などを学びました。
能代山本の観光、飲食店関係者ら35人が参加しました。
<以下は白木個人の意見/感想です>
台湾からのインバウンド誘致に関しては、これまで以下の記事でお伝えしているように、さまざまな側面から注力してきました。
今回も別の側面から誘致の下地を強化しています。
そろそろ成果を見せる時ではないでしょうか。
ハタハタ館もリニューアルして受け入れ体制は出来ているはずです。
大いに期待したいと思います。
ゆくゆくは「旅東北」サイトに載って欲しいですね。
2024年11月25日掲載「台湾出身のリーさん、あきた白神ツーリズムに着任」
2024年9月8日掲載「八峰町9月議会開会 堀内町長、台湾での商談に『手応え感じた』」
2022年10月23日掲載「台湾旅行関係者と意見交換」
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