日別アーカイブ: 2021年4月18日

お詫び:ホームページ閲覧不可

昨日(4/17)20時頃から本日(4/18)11時半頃まで、アクセス障害によりホームページが開かなくなりました。
既に障害は復旧しておりますが、皆様へご迷惑をお掛けしましたことをお詫びいたします。
尚、もしまだエラーページが開く場合は、ページの再読み込みをしていただければ、大丈夫だと思います。
今後とも変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願いいたします。

幹事 情報システム担当 白木 仁

八峰町さくらまつり見頃に

八峰町観光協会主催のさくらまつりは4月10日、八森の御所の台ふれあいパークで開幕しました。
咲き始めたソメイヨシノが園内をピンクに染め、訪れた住民らがゆっくりと花見を楽しみました。
町内の加盟店で使える割引券の使用も始まりました。
まつりは5月10日まで。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

twitterの写真をクリックすると大きく開きます

<以下は白木個人の意見/感想です>
昨年はコロナ禍で中止になりましたが、今年は開催されて良かったですね。
恐らく売店などは無く、純粋にお花見を静かに楽しむだけだと思いますが、本来はそれでいいんですよね。
是非一時的にでもコロナを忘れて、里山の桜を堪能していただきたいと思います。

尚、昨年のさくらまつりの記事では森山直太郎の桜を掲載したので、今年は次の桜と春をお楽しみください。

いきものがかり 「SAKURA」

コブクロ「桜」

松任谷由実 「春よ、来い」

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防災コミセン再検討へ

八峰町議会全員協議会は4月15日、今年度当初予算に計上している岩館地区防災コミュニティセンター事業の基本設計について協議しました。
一部の議員から防災コミュニティセンターの一次避難所としての位置付けや収容規模について疑問視する声が上がったことから、町当局は自治会や議員を交えた話し合いの場を設け、今後の方針を検討していくとしました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

<以下は白木個人の意見/感想です>
「一次避難所としての位置付けや収容規模について疑問視する声が上がった」ということは、規模が小さ過ぎるということだろうか。
それとも、無駄に大き過ぎて予算がもったいないということだろうか。
そこの大事なところを書かないで、何の新聞記事だろうか。
議会だよりを待つしかないですね。

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ミズバショウ、白と緑のコントラスト鮮やか

峰浜塙の町道沿いでミズバショウが見頃を迎えています。
柔らかな日差しの下、白い花びらのように見える苞(ほう)と緑色の葉が鮮やかなコントラストを成しています。
見頃は4月15日ごろまでの見込みです。

ミズバショウが群生しているのは、JR沢目駅の東約3キロにある湿地約30アール。
湿地の所有者で近くに住む嶋田金雄さん(73歳)によると、戦前までは田んぼだったが、米作りをやめてから5株ほどが自生するようになり、約20年前に草刈りなどの手入れを始めると株が徐々に増えたという。
現在は湿地一面に広がっています。

嶋田さんは「今年は雪解けが早く、生育が例年より1週間ほど早まった。管理に手間は掛かるが、見に来て喜んでくれるとうれしい」と話しました。

秋田魁新報の記事

秋田魁新報のトップページ

ミズバショウとは(wiki)


※ この写真は峰浜塙の写真ではありません。峰浜塙の写真は上記の新聞記事リンクをクリックしてご覧ください。

<以下は白木個人の意見/感想です>
ミズバショウは色と形のコントラストが大胆で、観る者の心を最初ハッとさせて、以後清々しくしてくれますね。
町に自生のミズバショウは珍しですね。
私が高校生まで地元にいた頃には、聞いたことは無かったです。
渓流の奥地には咲いていたのだろうか。

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