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ノルテカルタの「しょっつるナッツ」入賞 新東北みやげコンテスト

東北の企業が開発した商品のPRや販路開拓を支援する「第11回新東北みやげコンテスト」で、八峰町八森のノルテカルタ(岡本大介代表)の「しょっつるナッツ」が地域性特別賞に選ばれました。
魚醤(ぎょしょう)のしょっつるの香りが特徴のミックスナッツで、岡本代表(48歳)は「受賞を機に認知度が高まればうれしい。」と話しています。
同コンテストは仙台市産業振興事業団の主催で、平成26年から毎年実施。
今回は東北6県から267商品の応募があり、書面による1次審査を通過した52商品が今月21日に仙台市内で開かれた展示会に出品。
バイヤー9人による審査で最優秀賞や優秀賞、各特別賞が決まりました。
しょっつるナッツ(65グラム)は680円(税込み)。
八峰町・八森のハタハタ館、同町峰浜沼田のおらほの館、能代市ニツ井町小繁の道の駅ふたついで購入できます。

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第11回新東北みやげコンテスト 受賞商品発表

<以下は白木個人の意見/感想です>
ノルテカルタはこれまでもコンテストへチャレンジして賞を獲得してきました。
ノルテカルタに経産大臣賞
また、ANA国際線の機内食へ採用もされました。
シイタケ加工商品、ANA国際線の機内食に
このチャレンジ精神と、アイデア、実力は素晴らしいですね。
ふるさと納税の返礼品になるだろうか。
早く味わってみたいです。
因みに、第11回新東北みやげコンテスト 受賞商品発表の各受賞商品はどれも素晴らしいですね。
雑貨も欲しいし、食品は全て味わってみたいです。

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財政健全化を最重要事項に 八峰町の7年度初予算編成方針

八峰町は28日、7年度当初予算編成方針を各課に通知しました。
厳しい財政事情を踏まえて最重要事項に財政の健全化を挙げ、事務事業の見直しや経費の圧縮を求めました。
3役や課長級、財政課の職員ら合わせて約20人が出席した同日の会議で、堀内町長は「これまで当初予算の編成は財政調整基金に依存した形が続いてきた。持続可能な行政運営という観点から見ると相当厳しい状況。」と述べ、事業の取捨選択やスクラップアンドビルドの実施について言及しました。
基本方針には、財政の健全化のほか、総合戦略4分野の展開、町村合併20周年事業の実施も掲げました。
堀内町長による予算査定は、来年1月下旬を予定しています。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
町の予算赤字については10/24に「八峰町の実質単年度収支2年連続で赤字 5年度普通会計決算」記事でお知らせしました。
それを受けての7年度予算計画なので、とても厳しい内容になるのは当然ですね。
そう言った中でもメリハリを付けて行かなければ、楽しみが全く無くなるので・・・。
何か明るい話題はないですかね。

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秋田県内の沖合ハタハタ、今季も低迷 禁漁明け以降最低の可能性も

秋田県沖合の底引き網によるハタハタ漁が今季も低迷しています。
29日までの水揚げは約9トンにとどまり、1995年の禁漁明け以降、最低だった昨季(昨年9月~今年6月)の約18トンを下回る可能性があります。
関係者は、今後沿岸で始まる季節ハタハタ漁への影響を懸念しています。

25日午後4時半過ぎ、男鹿市の椿漁港に底引き網漁を終えた船が帰港した。
競りに掛けられたハタハタは約60箱(1箱3キロ)で、1箱1万円前後で取引されました。

秋田市の和食店と取引する仲卸業者は「店にとって、今の季節の大事なメニューであり、絶対に届けないといけない。ただ、一昔前に比べ高い」と語たりました。

この日、30箱を水揚げした漁師の能登谷純一さん(43歳)は「不漁でも100箱いくことがあるから、30箱は少なすぎる。」と吐露。
今季は網を何度入れても数箱しか取れない日が多い。
漁師の中ではノドグロやエビに狙いを変える人もいるという。

「毎回、『きょうは魚の群れがいてくれ』という神頼みで漁に出ている。少ないと消費者にとっては高値になる。たくさん取れればみんなが喜ぶのだが。」と話しました。
県水産振興センターによると、11月末時点の漁獲量は2019年シーズンまで軒並み200トンを超えていましたが、20年以降は不振を極めています。
今季は約9トン(29日時点)で、支所別の内訳は北部(八峰町)1.4トン、中央南(男鹿市船川)4.3トン、南部(にかほ市)3.3トン。

センターの担当者は「昨季を割り込む可能性はある。全国的にみても沖にハタハタが集まっていないようだ。沖合が少ないということはもともとの資源が減っていることも考えられ、接岸する数は今年も少ないかもしれない。」と話す。

南部支所の担当者は「ハタハタ漁をしているというよりは、他の漁で網にハタハタが混ざっている感じ。沿岸も期待できない。冬の漁業を見直す時期が来たのかもしれない。」。
北部支所の門脇哲也支所長(43歳)は「昨年は12月に入り1日3トン近い水揚げがあったので、これからまとまった水揚げになることを期待する。」と語りました。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
「禁漁明け以降最低の可能性も」、日が経つにつれてどんどん暗くなる表現です。
たまにはプラス方向へ大きく予想を外して欲しい!

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農林水産業の発展へ連携協定締結 JA白神など4団体

JAあきた白神(本店・能代市)と白神森林組合(本所・同)、県漁協(秋田市)、農林中央金秋田支店(同)の4団体は今月、農林水産業の発展を目指す連携協定を締結しました。
担い手の高齢化による後継者不足や、人口減少による組合員の減少といった共通の課題に直面する「農・林・漁」の3団体が垣根を越えて連携し、共同商品の開発・販売や販路拡大などにつなげたい考えです。
今後、農林中金がまとめ役となり、各組合員が集う意見交換を予定。
現状の課題を共有して取り組みを具体化させます。
協定締結式は25日、能代市一本木のJAあきた白神本店で行われ、同JAの工藤厳組合長、白神森組の金野忠徳組合長、県漁協の加賀谷弘組合長、農林中金秋田支店の芝山勝二支店長が出席しました。

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右から、県漁協の加賀谷弘組合長、白神森組の金野忠徳組合長、JAの工藤厳組合長、農林中金秋田支店の芝山勝二支店長

<以下は白木個人の意見/感想です>
これはとてもいい話ですね。
逆に、何故これまで無かったんだろうと不思議です。
後継者不足、販路拡大、とても重い課題です。
果たして、どんな対応策/改善策を提示していただけるだろうか。
期待しています。

因みに、県漁協の加賀谷弘組合長は私の小中の同級生です。
健康に気を付けて引き続き頑張れ〜!

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2024/11/17開催、第16回八峰町関東ふるさと会 総会のご報告

第16回八峰町関東ふるさと会のご報告

八峰町関東ふるさと会 会長 戸田眞里

令和6年11月17日第16回八峰町関東ふるさと会 総会は天候にも恵まれアルカディア市ヶ谷にて出席者総数は143名で開催されました。(内初参加者14名)
会は予定通り12時開始。
会長挨拶に続き堀内町長のご挨拶は今年はお米の価格が値上がりしたこと、しかし農家のご苦労を思えば値上がりも妥当であるとのこと。
新しい事業として風車の電力事業にENEOSが参加したこと、学校の生徒はとても成績優秀であることなどなど現在の八峰町のお話をたくさんして頂きました。
議事は第1号議案〜第5号議案全て承認を得ることができました。
第5号議案は役員改選でしたが、会場の会員様には立候補者がなく、全て再任の承認をいただき、引き続き現体制でのリスタート(新年度は令和7年4月から)です。
懇親会ではご来賓様のご紹介、町関係者様、友好団体様のご紹介がされました。
続いて来賓挨拶では秋田県東京事務所坂本所長、秋田県人会連合会菊地会長にお祝いのお言葉をいただき、そして龍角散藤井社長からご挨拶とフルートの演奏して頂きました。

藤井社長のフルート演奏

非常に難しい曲とのお話で会場中が演奏の素晴らしさに聴き入っておりました。
皆川八峰町町会議長による乾杯の音頭に合わせて待ってましたとばかりに声高らかに乾杯🍻。
ここから一気に日本酒「白瀑」、ビールにワイン、きりたんぽなど美味しいご馳走と共に仲間とのお話があちらこちらで大いに盛り上がりました。
今年復活した「八峰花火」にはあちらこちらで寄付の輪が広がっていました。
そして今年は会員の小田嶋幸次さんに「クロマティックハーモニカ」の演奏をして頂きました。
曲目は南部蝉しぐれ、Isn’t She Lovely、イフ ウィ ホールドオン トゥゲザー、酒よ、舟唄、涙そうそう、アンコールは夜桜お七、など皆さんがよく知っている曲。ハーモニカ独特の哀愁が感じられとても皆素晴らしい演奏に会場中うっとり、ハーモニカの音色に癒されました。


小田嶋幸次さんのクロマティックハーモニカ演奏

いよいよお待ちかねの抽選会。3人の女子小学生がステージ上で抽選してくれる姿にほっこりしました。例年一番盛り上がるところです。3人は一生懸命頑張ってくじを引いてくれました。


抽選会でくじ引きのお手伝いいただいた女子小学生

抽選会後は「ふるさと」を全員で合唱し、山本副議長の音頭で万歳三唱、続いて閉会のあいさつで会はお開きとなり今年の総会は無事終了いたしました。
八峰町からきりたんぽ鍋、JA秋田やまもと八峰町支店様よりお米と椎茸、龍角散様よりのど飴セットをお土産に提供していただきました。
ありがとうございました。
今回ご出席できなかった皆様、会場の様子を少しはお分かりいただけたでしょうか。
来年こそはご出席をお待ちいたしております。

以上ご報告です。

6年漁期のハタハタ漁獲量110トンと予測 禁漁明け最少の前期並み

県内の漁協や県などで構成するハタハタ資源対策協議会は23日、秋田市内で開かれ、県は6年漁期(今年9月~来年6月)の漁獲量を沖合、沿岸合わせて110トンほどと予測しました。
平成7年の自主禁漁明けで最少だった令和5年漁期の漁獲量並みで、海水温上昇などの影響で資源量の減少が続いているものとみられています。
季節(沿岸)ハタハタの初漁日は12月2日ごろと予測し、水揚げ日数に上限を設ける操業の管理計画を継続します。
県漁協北部支所管内の沿岸漁の水揚げ上限日数は、岩館、八森漁港、能代港とも12日間。
操業する経営体は岩館が刺し網8・定置網4、八森が刺し網14・定置網5、能代が定置網1。
沖合底引き網漁の上限日数は22日間で、経営体数は岩館、八森ともに3。
沿岸漁は25日に解禁します。

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<以下は白木個人の意見/感想です>
禁漁明けの最小だった110トンですか。
これでは、今年も私の胃袋に入ることは困難ですね。(ToT)
今年は予想を+方向へ大きく外して欲しい。

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150人出席し親睦深め 八峰町関東ふるさと会が総会

首都圏在住の八峰町出身者で組織する八峰町関東ふるさと会(戸田眞里会長)の総会・懇親会は17日、東京都千代田区のアルカディア市ケ谷で開かれ、会員や来賓など約150人が出席し、1年ぶりの再会を喜び合いながら親睦を深めました。
総会では、はじめに戸田会長が「今年はふるさと会の行事で『ふるさと訪問ツアー』を行い、町の協力もあり大変素晴らしいものになりました。ぜひ次回も参加してください。」などとあいさつ。
同町からは堀内町長が駆け付け、町の近況を報告しながらあいさつしました。
懇親会では、地元から運ばれた食材を使った熱々のきりたんぽ鍋や酒が振る舞われ、会員らはふるさと談義に花を咲かせながら堪能しました。
会場入り口には、産直施設・おらほの館と白神へ峰商工会による物産コーナーが設けられ、盛況でした。

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アルカディア市ヶ谷での開催

<以下は白木個人の意見/感想です>
会長初め、幹事長、幹事、関係者の皆様、大変お疲れ様でした。
会員の皆様のご満足をいただけて何よりでした。
詳細については、後日開催レポートを掲載予定です。
また、写真アルバムも掲載予定です。

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八峰町の奨学金、25年度から大学生ら月額上限1万円増 物価高騰に対応

八峰町は22日、大学生や専修学校生らを対象に貸与する町奨学金を2025年度から月額1万円増やし5万円以内とする方針を明らかにしました。
物価高騰への対応です。
町議会12月定例会に奨学金貸与条例の改正案として提出します。
町教育委員会によると、貸与の対象は町内に住む人の子どもで経済的に就学が困難な人。
現在の貸与額は大学、短大、高専、専修学校の学生が月4万円以内、高校生が月2万円以内。
条例が改正された場合、新たに貸与を受ける学生のほか、現在受けている奨学生にも希望を確認した上で新たな額を適用します。
高校生は大半が自宅から通学していることなどを踏まえ、貸与額を据え置きます。

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これは大変ありがたいですね。
でも、敢えて言わせていただくと、貸与では無く、返済不要の給付型にはならないでしょうか。
「貸与の対象は町内に住む人の子どもで経済的に就学が困難な人。」なので、是非給付型をご検討いただきたいと思います。

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八峰町がロゴマーク作製 夕日・波・山・魚モチーフに

八峰町は、商品などにプリントして町をPRしてもらおうと、オリジナルのロゴマークを作製しました。
町内の小中学生から募ったアイデアを参考に日本海に沈む夕日や海の波、日本海に連なる山々、魚をモチーフにしたデザイン3色を用意。
町に申請すれば無償で利用できます。
町は「町内外の事業者・個人に活用してもらいたい」と呼び掛けています。
希望者は、申請書に使用方法など必要事項を記入して町商工観光課に提出します。
問い合わせ先は同課(0185-76-4605)

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このデザインはシンプルかつユニークでとても良いですね。
しかも、町の特徴を全て表しています。
デザイナーは誰なのか、是非公表して欲しいです。

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ハタハタ館が八峰ロゴ入りTシャツ販売 モンベルと提携

八峰町八森のハタハタ館は、同町の魅力をモチーフにしたロゴマークをプリントしたオリジナルTシャツを販売しています。
ロゴマークを使った商品の製作は初めて。
同施設がモンベルに作製を発注し、Tシャツの後ろには「mont-bell」もプリントしました。
Tシャツはダークネイビーで町のロゴマークを胸元に大きくプリントしたものと、小さいワンポイントの2種類。
優れた速乾性と通気性を兼ね備えたモンベル独自の素材が特長と言います。
同施設の担当者は「八峰町に来た記念に買ったり、地元の人が来てPRしてくれたらうれしい。」と話しています。
XS~XLの5サイズ展開で、価格は1枚4,400円(税込み)。店頭販売のみ。
問い合わせ先は同施設(0185-77-2770)

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これは欲しいですね。
しかし、ハタハタ館の店頭販売のみ、ですか。
是非、ネットでも販売していただきたいです。
既にPay IDで「Happou Tシャツ」を販売していますが、そこで販売していただけると助かります。
ふるさと納税の返礼品でもOKです。

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