furusato_shiroki のすべての投稿

峰浜小が俳句で全国最高賞

「一茶まつり全国小中学生俳句大会」(東京都足立区の炎天寺主催)で、峰浜小が小学校の部で団体の最高賞に当たる学校賞を受賞しました。
学校賞は2年連続の受賞で、俳句の学校にまた一つ栄光が加わりました。
個人では同校の柴田凛久君(4年)と柴田純平君(5年)が兄弟そろって特選に輝き、凛久君は足立区教育委員会賞にも選ばれました。
能代山本では2校で19人が入賞しました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

【特選】【足立区教育委員会賞】
星空をほめて着がえるこまおどり
   峰浜小学校 柴田凛久さん

【特選】
水質調査鮎はまぶしいはら見せる
   峰浜小学校 柴田純平さん

2017秋田県の入賞者

本当に素晴らしいですね。しかも兄弟で特選とは!
是非八森小学校でも子供らに俳句の楽しさと感動を教えていただきたいですね。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
 この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
 また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
 投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

待ったぞハタハタ、水揚げに沸く → 依然振るわず

県漁協北部総括支所管内の季節(沿岸)ハタハタ漁は12/13、八森、岩館両漁港で約1.5トンの水揚げがありました。
岩館地区を中心に今年初のまとまった水揚げとなりました。
同支所は12/14午前9時から八森漁港冷蔵庫施設でハタハタ直売所を開設します。
同支所管内の季節漁は先月25日に解禁、今月4日には八森漁港で初漁があったものの、わずかな水揚げが続き、漁業関係者をやきもきさせていました。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

しかし、その2日後「季節ハタハタ漁、依然振るわず」のタイトルで次の記事が掲載されました。

県漁協北部総括支所管内の季節(沿岸)ハタハタ漁は12/15、八峰町の八森、岩館両漁港と能代市の能代港で計約3.5トンの水揚げがありました。
前日の計9.3トンの半分にも届かず、本隊接岸を期待した漁業者からは「厳しい水揚げ量だ」とため息が漏れました。
漁港別の水揚げ量は、八森が1,950kg、岩館が933kg、能代が576kgでした。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

結局、今年は沿岸物はほとんど獲れていないようで残念です。
沖のハタハタは小振りですが脂が乗っていて美味しいそうです。
でも、やはりハタハタは形が大きくてブリコが入った沿岸ものですよね。
本当にこれで終わってしまうんでしょうか。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
 この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
 また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
 投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

八峰町にも木造船、北朝鮮籍の可能性も

岩館の海岸に漂着した木造船について秋田海上保安部は4日、現地で調査を行ったが、波が高く船内の詳しい状況などを調べることができなかった。
海岸に打ち寄せられた木造船の一部とみられる木片には、ハングルとみられる文字が記されていることが判明した。
県内では先月、由利本荘市と男鹿市で北朝鮮籍とみられる木造船が相次いで漂着しており、同本部は同様に北朝鮮から流れ着いた可能性も視野に調べている。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

聞いた話では、町の沖には20,30隻の木造船が腹を見せて浮いているそうです。
米の不作と制裁で物資の輸入を止められて食糧難に喘ぐ北朝鮮が、代替食糧として大量の魚を求めて沿岸漁用の小船で沖まで出た事が原因ではないかと思います。
日本海側一帯に漂着していますが、一体何隻が難破し、何人が犠牲になっているのでしょうか。
どうにかならないものでしょうか。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
 この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
 また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
 投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

二ツ森が「日本山岳遺産」に

世界自然遺産・白神山地の二ツ森(1,086m)が「日本山岳遺産」に認定されました。
登山専門誌を発行する「山と渓谷社」が基金を創設し、地元の活動が盛んで豊かな自然が残る山・山岳地域を認定しているもので、環境保全や次世代教育などといった年間の活動費が助成されます。
二ツ森は、能代市元町の秋田白神コミュニケーションセンター(後藤千春代表)が申請していました。
オオバコ除去などの活動が評価され、県内では初めての認定です。

(二ツ森と言うだけあって、ちゃんともう一つの峰もあるんですね)

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

秋田白神コミュニケーションセンターの活動の成果ですが、二ツ森が日本山岳遺産とは素晴らしいですね。
青秋林道の終点までは何回か行ったことがあるのですが、そこから二ツ森はそれほど遠くは無いのに行った事がありませんでした。
確か30分ぐらいだったと思います。
今度帰省時には必ず行ってみたいと思います。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
 この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
 また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
 投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

峰浜小児童が「交通安全年賀状」

峰浜小(松田武校長)の児童が年末の交通安全運動期間(12/11~20)に合わせて「新春交通安全祈願メッセージレター作戦」を行い、両親や祖父母に交通安全を呼び掛ける年賀状を書き上げました。
同作戦は、能代山本地区交通安全協会塙川支部(嶋田金雄支部長)と沢目支部(名畑吉男支部長)が年末の交通安全運動期間に合わせて毎年行っていて今年で19回となります。

北羽新報の記事

北羽新報のトップページ

峰浜小学校のHP

子供や孫からこんな年賀状をもらったら、優しい運転に徹っせざるを得ませんね。
それももう19回目なんですね。
是非八森小学校でもやって全町の安全を高めていただきたいですね。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
 この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
 また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
 投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

㊗️第6回 八峰町お試し移住ツアー開催決定! 2/10〜2/12

大好評!八峰町お試し移住ツアー!!第6回目の開催が決定しました。
今回体験するのは、『寒さ対策リフォーム』。
八峰町が推進している「空き家改修事業」物件の和室を、おしゃれで暖かい洋室に大変身させます!
そのほかにも、秋田を代表する酒蔵「山本合名会社」の見学や、移住者が起業した予約の取れないレストランでの食事、移住者が栽培する八峰町特産しいたけの摘み取り体験、きりたんぽづくりなどを予定しています。  
 
■開催日
 2018年2月10日(土)〜12日(月・祝) の2泊3日

■集合場所・時間
 秋田駅(改札正面) 13:00集合

■定員
 10名

■対象者
 ・秋田県外在住の方で移住を検討している方(Iターン、Uターンいずれも大歓迎)
 ・写真・動画撮影、取材等に協力して頂ける方(WEBや印刷物へ掲載します)
 ・スタッフの指示に従い行動できる方

■その他
 ・交通費最大1人3万円まで助成
  (補助率:交通費×2/3 ※千円未満切捨て)
  ※1 1家族7万円を上限とします。
  ※2 領収書を提出していただきます。氏名、購入日、支払先、金額等が確認できるものに限ります。
 ・現地での宿泊費、食事代は無料
 ・天候等により、ツアー内容を変更する場合があります。

■応募締切
 2018年1月31日(水)17:00
 ※ 応募者多数の場合は抽選となりますので、あらかじめご了承ください。
 ※ 当落については、2/1(木)に連絡いたします。
   それ以前にお問い合わせ頂いても、当落についてはお知らせいたしません。

■申込方法
 ・氏名・年齢・住所・電話番号・ツアーで知りたいこと・移住の不安、悩みを明記の上、下記申込先記載のメール、もしくは別紙の「八峰町お試し移住ツアー申込書」 (下記申込書ダウンロードリンク)にご記入の上、FAXで送信してください。

八峰町役場の記事

八峰町役場のトップページ

■チラシ/申込書
申込書ダウンロード

■申込先
 八峰町役場 企画財政課 企画係 長門 将志
  TEL : 0185-76-4603
  FAX : 0185-76-2113
  E-MAIL : nagato.masashi@town.happou.akita.jp
 
たくさんの参加をお待ちしています!! 

尚、通算では第7回になるのですが、第4回が「HAPPO TURN」主催のプチ移住ツアーだったので、町主催としては6回目ですね。
その為、「第6回・・・」が2つ続きややこしいのですが、気にしないで行きましょう。(^^;
今回は寒い季節になるので集まりが少し心配ですが、逆に白銀の眺望も楽しんで欲しいですね。

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
 この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
 また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
 投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

第9回「八峰町関東ふるさと会」総会の報告と御礼

11月19日(日)は総会・懇親会へのご出席お疲れ様でした。
会長からの当日のご報告と御礼のメセージを次のメニューへ掲載しました。

メインメニュー > ふるさと会について > 第9回「八峰町関東ふるさと会」総会の報告と御礼

または、次のURLをクリックしても開けます。
第9回「八峰町関東ふるさと会」総会の報告と御礼

また、来年も皆様とお会いできることを楽しみにしています。

尚、次のリンクからホームページ上のアンケートにご協力いただけますようお願い致します。
無記名式ですので、皆様の率直な声を是非お聞かせください。
今後皆様方にとってより楽しんでいただける総会・懇親会にしていきますので、是非ご協力をお願い致します。

★★第9回 総会・懇親会のアンケート★★

アンケート期間:2017/11/20〜2018/1/31

再掲載:「100人の物語」を出版、秋田ひぇばなの会

秋田ひぇばなの会(代表 田村輝夫)は首都圏在住の秋田県出身者100人の、汗と笑いと涙で無我夢中で生きてきた人生の物語を集めた本を出版しました。

当ふるさと会は近隣ふるさと会とはお互いの総会・懇親会にお祝いに出席するなどのお付き合いがありますが、それ以外にも秋田出身者の県人会やふるさと会は秋田県全域に147もあります。
それだけ秋田県全域からのたくさんの方が首都圏に在住しているのです。

その中から僅か100人(実際は117人)ですが、そのふるさとへの思いや、上京してからのご苦労やご活躍などはどれもが珠玉の話です。
是非皆様も読んでみてください。
そして、もしパート2パート3が企画されたなら次は皆様の出番です。

■価格:1,800円(税別)

■注文先:秋田ひぇばなの会事務局
     (株)エフテック内 藤原 和弘
     TEL 042-444-0351
     FAX 042-444-4425
     E-mail kz.fujiwara@nifty.ne.jp

※ 説明不要ですが、「ひぇばな」は秋田の別れの挨拶です。

秋田魁新報記事(2017/2/19)

尚、当ふるさと会からは、神馬会長、麻木副会長、須藤幹事、白木幹事が寄稿しています。

100人の物語_パンフレット表面

100人の物語_パンフレット裏面

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
 この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
 また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
 投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

欧米か❗️

そんな漫才がありましたが、これはどう言う現象なんでしょうか。
当ふるさと会ホームページのアクセス状況を久々に見たら、こんな状況になっていました。
これは、12/4〜12/10の1週間のアクセスしてきた地域毎のアクセス数です。
地域はアクセスして来たパソコンやスマートホンのIPアドレス(インターネット上の住所)で判別出来ます。

1番目は東京で72回、2番目はなんとワシントンで34回、3番目はイリノイが32回、4番目が秋田で31回、なのです。
東京が一番なのは分りますが、2番目がワシントンD.C.で34回、3番目はイリノイ州が32回、ってどう言う意味なんでしょうか。
まさかホワイトハウス他米政府機関が当ホームページに関心を持っているなんて事は無いので、かつて八峰町から移住された方々が閲覧されているのでしょうか。
ワシントンD.C.やイリノイ州へは、かつて町から集団移住とかあったんでしょうか。
謎です。

因みに、本日(12/11)一日のアクセス地域は次の通りです。
まだ一日は終っていないので中間状況(20:30)ですが、1番がアメリカ、2番がワシントンD.C.です。
どうしたもんだろうか。(~_~;)

皆様も投稿記事への感想やご意見など何でもご自由にコメントし、コミュニケーションしませんか。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
 この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
 また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
 投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。

広報「はっぽう」2017年12月号

八峰町役場のHPに広報「はっぽう」の12月号が掲載されました。
実物で届かない方々もネットで閲覧できますよ。

広報「はっぽう」2017年12月号

八峰町役場HP

<特に気になった記事>
■第12回八峰町文化祭開催(2,3ページ)
11月3日〜5日に峰栄館とファガス(八峰町文化ホール)で第12回八峰町文化祭が開催されました。
芸能発表会や各種作品展示がありました。
また、第4回あきた白神子どもの俳画大会表彰式も行われました。

ふるさとの芸能、芸術がこんなにあるんですね。
これも町の活性化に繋がると思います。
是非どんどん盛り上がって欲しいと思います。
出来れば、役場のホームページに動画を掲載していただきたいですね。

■八峰白神ジオパーク(12ページ)
10月27日に行われた日本ジオパークネットワーク大会のエクスカーションとして行なわれた八峰白神ツアーで、実際に白瀑神社でガイドを努めた能代高校・科学部を代表して二人の感想が掲載されています。
こうした次世代を担う若者達に実体験を通して理解を深めてもらい、どうやってこの自然の財産を活用して行くか、新しい発想で考えていただきたいと思います。

■はっぽうの元気な企業 伊藤石材店(13ページ)
椿台にある伊藤石材店は大正初期創業で現代表の伊藤一二三(ひふみ)さんで三代目だそうです。
この業界のことは良く分らないのですが、人口の多い都市部や新興団地などがあるところでは霊園を造ってビジネス拡大のチャンスもあるのではないかと思いますが、人口漸減の町にあってはそのよう機会もないだろうし、先祖代々のお墓を継続して使用する前提ではビジネス的には中々難しいのではないかと思います。
それでも絶対必要なお店です。
お店の写真を見ると石彫刻作品が並んでいて、お墓や灯篭以外にも新たな分野へ挑戦している姿が分かります。
是非四代目の息子さんの一八(かずや?)さんと一緒に頑張って欲しいですね。
「想いを刻む」、とても素晴らしい仕事だと思います。

■ふるさとの話題 八峰町関東ふるさと会が開催されました(14ページ)
11月19日に市ケ谷のアルカディアで開催された「第9回 八峰町関東ふるさと会 総会・懇親会」の模様を掲載いただきました。
当日は遠いところ加藤町長、芦崎議長初めたくさんの議員、町関係者にお越しいただき、心から感謝しています。
また、来年皆様とお会い出来ることを楽しみにしています。
因みに、当日の写真アルバムはふるさと会のホームページでご覧ください。

メインメニュー > ふるさと会について > 総会写真アルバム > 2017年度

または、2017年度総会写真アルバムをクリックしてください。

■「大むかし」を思い浮かべて(14ページ)
11月3日に八峰町歴史講演会が開催されました。
旧石器・縄文・弥生時代にこの辺りの人々はどのような生活を営んでいたのかを、発見された遺跡から解説しました。
また、大陸から伝わった稲作技術北上の様子等々。
自分達のご先祖様はどのような生活をしていたのかは個人的にはとっても興味があります。
出来れば江戸時代以降の近代についても知りたいですね。
出来れば動画にして役場のホームページへ掲載していただけると嬉しいです。

■地域おこし協力隊の部屋(22ページ)
当ふるさと会ホームページでも紹介していますが、鈴木了さんが新たなビジネスへチャレンジしています。
これまで町に無かった新たな発想の宿です。
町の高価値化/活性化の為にも是非実現していただきたいと思います。

尚、不足な資金をクラウドファインディングで3,000円から支援をお願いしています。
支援額に応じたリターンも用意されています。
私も早速の支援させてもらいました。
是非夢で終わらせず、実現していただきたいと思います。

■人の動き(23ページ)
カッコ内は対前月です。
人口:7,385人(1人増)
<内訳>
  男性:3,467人(5人減)
  女性:3,918人(6人増)
 出生:2人
 死亡:10人
 転入:13人
 転出:4人

今回は対前月1人増となりました。一人でも「増」は「増」です。\(^o^)/
出生も2人ありました。
これは嬉しいですね。
町の将来を担う世代がどんどん増える事を期待しています。

内容盛り沢山、とても読み応えのある広報誌です。

※ この画面を下ヘスクロールするとコメント欄が表れます。
 この投稿記事に対して誰でもが何人でも自由にご自分の考えや思ったことをコメントできます。
 また、そのコメントに対して誰でもが何人でも自由に返信コメントができます。
 投稿記事をテーマにしてコミュニケーションしましょう。