能代松陽3季連続甲子園逃す

第105回全国高校野球選手権記念秋田大会は10日目の7月22日、秋田市のこまちスタジアムで準々決勝2試合を行いました。
能代勢で唯一勝ち残っていた能代松陽は第2シードの秋田商と対戦し、9回に追い付きましたが、延長10回タイブレークの末に2─5で敗れ、3季連続の甲子園出場はなりませんでした。

▽準々決勝(秋田市のこまちスタジアム)
秋 田 商   1010000003 5
能代松陽0010000010 2
(延長10回タイブレーク)

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能代松陽 9回の反撃
(秋田商業の投手も限界を超えていたんですね。同点に追い付くところまでで、タイブレークの動画が無いのは残念)
https://youtu.be/2gTLNG8_NyU

<以下は白木個人の意見/感想です>
選手、監督、関係者の皆様、大変お疲れ様でした。
9回に追い付いたけど、タイブレークで負けましたか!
惜しかったですね。
勝負は時の運もあります。
来年、捲土重来を目指して頑張りましょう!

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