これまでは総会・懇親会開催案内に同封されているハガキへ出欠を記入して、郵便ポストへ投函、または郵便局へお持ちいただいていました。
今年の総会・懇親会(第18回)からは、このHPから簡単に出欠を登録できるようになりました。
・メニュー名:総会・懇親会出欠登録
・メニュー表示期間:9/27〜11/8
ご不明点がありましたら当HPの「お問い合わせ」をタップして質問をお送り願います。
<操作マニュアル>

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グルメイベント「八峰“んめもの”まつり」が10、11の両日、秋田県八峰町峰浜沼田のポンポコ山公園で開かれます。
町内外の40余りの事業者が集まり、ご当地グルメやスイーツなどを提供します。
町観光協会の会員などでつくる実行委員会の主催。
バイ貝やサザエなどを提供する「お母さんのお店」や、ナシジュースやカモミールティーを販売する「やっほ~farm(ファーム)」などの地元業者に加え、「からあげ処 長寿」(東京)など県外業者も出店。
「カレーフェア」と題して、県内外7店舗のカレー食べ比べも楽しめます。
10日は午前10時半から野外ステージで音楽イベント「ポンポコ山音楽祭」が同時開催されます。
地元アマチュアバンドなど9組が出演。
11日午後1時15分からは、ものまねシンガーの「YUMIXX(ユミックス)」さんによるショーも行われます。
午前10時~午後6時(11日は4時)。
問い合わせは実行委員会TEL 0185-76-4100

2025/10/11掲載「秋田市のCoCo壱番屋3店引き継ぎ 群馬の外食FC 23歳女性社長が秋田に縁」
<以下は白木個人の意見/感想です>
なんと! 八峰町におじいちゃん、おばあちゃんがいらっしゃるというCoCo壱番カレーの社長・諸沢莉乃さん(正式には(株)スカイスクレーパー社長)も参加するじゃないですか!
しかも、諸沢社長とじゃんけん勝負で、勝てば豪華賞品をゲットできるという。
主催者は良く頑張りました!
もし、私が行けるなら握手して何かにサインしてもらいたい (^^;
もちろんCoCo壱番のカレーは絶対いただきます。
失礼しました。
それ以外でも、とても興味を惹くお店がたくさん出展しています。
「お母さんの店」のバイ貝は以前帰省した時にお店に行って2袋買わせていただきました。
ビールのおつまみには最高でした。
「やっほ~farm」の梨は今夏いただいて、その安定した美味しさに安心しました。
これは、盛り上がり必至ですね。
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男鹿市の入道崎から八峰町の青森県境まで海岸沿い80キロ余りの道程を愛称「ハタハタ・ブリコライン」と”命名”し、広域連携で観光振興や地域活性化を図ろうという取り組みの一環で、同市の講座「菅江真澄と行く、八峰白神研修の旅」の一行が1日、八峰町を訪れ、江戸時代後期の紀行家・菅江真澄の足跡をたどり、ジオサイトを巡りました。
広城連携は、同市商工会が、国道101号でつながり、季節ハタハタで沸き、菅江真澄の足跡、ジオパークを有するといった共通点が多い白神八峰商工会に打診しました。
この日の研修には、講座受講生や同市商工会職員を合わせ26人が参加。
ポンポコ山公園や峰浜培養、白瀑神社を見学したほか、海岸沿いにバスを走らせて八峰白神ジオパークの特徴に触れるなどしました。

<以下は白木個人の意見/感想です>
これは嬉しい申し出ですね。
「国道101号でつながり、季節ハタハタで沸き、菅江真澄の足跡、ジオパークを有するといった共通点が多い」
お互いに連携相手を良く知ることは、お互いに勉強になることも多いと思います。
八峰町側も積極的に男鹿市へ行くべきですね。
誘客促進を目指して連携を強化していただきたいと思います。
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総務省が公表した国勢調査確定値によると、2025年10月1日現在の秋田県人口は88万1470人で、20年の前回より7万8032人減少しました。
県人口に占める65歳以上の高齢者の割合(高齢化率)は前回比2.5ポイント増の40.0%で、4回連続で全国最高でした。
高齢化率が40%を超えたのは初めて。
国勢調査で県人口が90万人未満となったのは、第1回の1920(大正9)年以来。
前回からの減少率は8.1%で、6回連続で全国最大でした。
男女の内訳は、男性が3万5265人減の41万7174人、女性が4万2767人減の46万4296人。
高齢者は前回比2.0%減の35万2368人。
高齢者が減少したのは30年以来となりましたが、高齢化率は過去最高でした。
市町村別の高齢化率は、上小阿仁村の55.1%が最も高く、藤里町52.0%、八峰町と男鹿市が51.4%と続きました。
最も低かったのは大潟村の33.0%。

都道府県別では、高知県が36.9%で本県に次いで2番目に高く、青森県が36.3%と続きました。
最も低いのは東京都の22.8%でした。
県内の年少人口は前回比19.3%減の7万4931人。
市町村別で見ると、八峰町の5.0%が最少で、上小阿仁村5.1%、男鹿市5.8%と続きました。
最多は大潟村で10.0%。
15~64歳の生産年齢人口は前回比10.4%減の45万4171人。
県人口に占める割合は51.5%で全国最低でした。
<以下は白木個人の意見/感想です>
秋田県の高齢化率(65歳以上)は40.0%と4回連続の日本一!
しかも、40%を超えたのは今回が全国で初めてだそうです。
これは、高齢者が日本一住み易い県、と喜んでいいのだろうか。
更に、我が町(八峰町)は高齢化率が55.1%と県内の市町村別で3番目です。
一方、県内の年少人口(0~14歳)は前回比19.3%減の7万4931人。
市町村別で見ると、八峰町の5.0%が最少!!
これで良い訳が無い!
本当に「転職なき移住」策を真剣にご検討いただきたいと思います。
※ 2024年10月1日時点 全国
・年少人口(0~14歳):約1,401万人(11.3%)
・生産年齢人口(15~64歳):約7,343万人(59.2%)
・老年人口(65歳以上):約3,624万人(29.3%)
2022/12/3掲載「“全国どこでも勤務可” IT業界に動き 意欲向上・人材獲得へ」
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八峰町の白神八峰商工会(大森三四郎会長)は、来月1日から販売する「プレミアム20%商品券」の予約を受け付けています。
商品券の予約・販売・受け取りは同商工会と15の店舗で対応します。
同商品券は、額面1千円の商品券12枚(1万2千円分)を1セットとして1万円で販売。
発行総額は6千万円(5千セット)で、プレミアム分には、国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金(605万2千円)を含む町補助金(1,142万円)を充てます。
購入できる人は町内在住の18歳以上(高校生を除く)や、町内事業所に勤務している人。
購入限度は1人2セットまでですが、18歳以下(高校生以下)の子どもがいる子育て世帯はさらに1世帯当たり3セットまで追加購入できます。
利用期間は10月1日から来年1月末まで。
<以下は白木個人の意見/感想です>
物価高騰のおり、20%のプレミアムはとても嬉しいですね。
これで、町も経済活性化していただきたいと思います。
なお、購入条件で次の2点確認させていただきたい。
<確認1>
「購入できる人は町内在住の18歳以上(高校生を除く)や、町内事業所に勤務している人。」
A:「町内在住 かつ 18歳以上(高校生を除く)」
B:「町内在住でなくても、町内事業所に勤務している人」
つまり、「A OR B」
となると思いますが、Bの場合は18歳以上でなくても良いのでしょうか?
例えば、能代市在住で中学卒業して、町内事業所に勤務している人(18歳未満)は対象か?
<確認2>
「購入限度は1人2セットまでですが、18歳以下(高校生以下)の子どもがいる子育て世帯はさらに1世帯当たり3セットまで追加購入できます。」
18歳以下(高校生以下)の子どもがいる子育て世帯の購入できる最大セット数は3セットか?
A:2セット + 追加最大3セット = 最大5セット
B:2セット + 追加1セット = 最大3セット
上記1、2はどちらが正解であっても、それぞれもっとシンプルに正解を表す表現があります。
なお、白神八峰商工会のHPやFaceBookに正式な条件が掲載されていると思ったのですが、10/3現在どちらにも「プレミアム20%商品券」自体のお知らせが出ていませんでした。
記事に予約受付中とありますが・・・
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八峰町八森のあきた白神体験センターの7年度利用者数は5441人で、前年度比331人(6.5%)増加しました。
クマ出没が相次いだ影響で11月以降は屋外での活動に制約が生じましたが、宿泊、日帰りとも増加し、特に「セカンドスクール」以外での利用が伸びました。
学校単位での利用者数は横ばいで少子化が進む中で健闘しました。

<以下は白木個人の意見/感想です>
あきた白神体験センターの「活動プログラムについて」を見れば、絶対利用者は増えると思っていました。
しかも、他校の生徒も混合の場合は、コミュニケーション能力の向上も図れるので、地元小学生もガンガン参加して欲しいと思います。
なお、「特にセカンドスクール以外の利用が伸びた」とあるので、セカンドスクールとはどういうものかを調べたら以下の記述が見付かりました。
「セカンドスクールとは、通常の学校生活(ファーストスクール)とは別に、都市部の小中学生などが自然豊かな農山漁村などに長期宿泊して行う体験学習や教育活動のこと」
ということは、「セカンドスクール以外」とは、何だろうか?
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県は今年度、世界自然遺産・白神山地の核心地域を案内できる技術を備えた「遺産地域ガイド」の養成を開始しました。
これまでに認定された「あきた白神認定ガイド」の中で一定の経験と実績を有し、核心地域内での講習を経て試験に合格した人が対象。
9月に本県側の核心地域で行った講習の受講者5人と、養成・指導者4人の計9人が認定される見込みで、県観光戦略課は「白神山地を”深く知る”人材を育て、魅力をこれまで以上に発信するとともに、保全につなげたい」としています。
ガイドの認定講習は、能代市の一般社団法人・白神コミュニケーションズが受託。
先月12、13日と26、27日の計2回、藤里町内にかかる本県側の核心地域(粕毛川源流)に入り、野営しながら山中を歩きました。

<以下は白木個人の意見/感想です>
いよいよ核心地域のガイド体制が構築されるんですね。
環境面でいろいろ充実されてきました。
誘客を目指して一大攻勢開始ですね!
私ももう20歳若ければ是非チャレンジしたかったと思います。
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秋田県八峰町の水道料金の改定を審議する町上下水道事業経営審議会(高橋今日子会長)は29日、2027年10月をめどに1カ月当たりの基本料金を290円増の1,390円(10立方メートルまで)とする料金改定案を決めました。
今年11月をめどに改定方針を堀内満也町長に答申します。
料金が改定されれば2006年の合併以来初となります。
改定案では基本料金のほか、使った量に応じて増える従量料金も1立方メートル当たり26円増の169円に引き上げます。
対象は、別の簡易水道組合があり料金体系が異なる石川地区を除いた全町。
町建設課によると、町の水道事業は独立採算制。
現状では26年度以降の決算で毎年3千万円前後の資金不足が生じ、33年度には資金が底をつく見通しとなっています。
毎年の資金不足額のうち2千万円を改定で穴埋めします。
料金の急激な値上がりを抑制するため、残る1千万円は町の一般会計で負担する方針。
審議会の委員は事業者や住民代表ら8人。
8月に初会合を行い、協議を重ねてきました。
<以下は白木個人の意見/感想です>
2006年以降20年間も料金は改定されていない、というのは驚きです。
「現状では26年度以降の決算で毎年3千万円前後の資金不足が生じ、33年度には資金が底をつく見通し」というのも、まずいですね。
それが今回の改定ですね。
値上げ率を計算すると、上下水道の基本料金は26.4%UP、従量料金は18.6%UPになります。
2006年以降20年間も料金は改定されていないこともあるとは思いますが、この物価高のご時世に、毎日必須で使用する物(水)の「基本料金26.4%UP、従量料金18.6%UP」はとても痛いですね。
新日本婦人の会の要望が届くと嬉しいですね。
秋田市・上下水道料金値上げ 「国に財政支援求め、中止や延期を」 新日本婦人の会秋田支部
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